京都KARA | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

京都KARA

昨日

片道朝から3時間半かけて京都。鈍行と新快速乗り継いで(笑)

生憎の雨雨
KARAを聴きながら。

それも輸入版だからハングル。


いつもなら、京都見物だけど所用のためとんぼ返り。

帰りは車でKARA(笑)

今度は日本語版。


何言ってるか解らない輸入版の方がいい。

日本語だと言葉の割り振りや言葉と音楽の関係がわかるから、なんとなく不自然に聴こえる。

いっそ、言葉が分からなければ音して聴けばいい。



それにしてもKARAの曲って形式化しているよね。

AKBもそうだね。

水戸黄門に観るように日本人って形式が好きなのかも?


やっとKARAのメンバーの顔と名前が一致したていど(笑)

後は、よくわからない、皆同じ整い方をした美人と

ドウミテもと言うような、同じ整い方をしたブス。

男性も同様。


個性的な美人。そうでない美人。個性的なそうでない人。


このアンバランスがいいのか?


KARAが個々に一番個性的なのかな?

個性がないと覚えられましぇん!


いくらグループに個性的をもとめても、グループの個性を出せば出すほど個々の個性は消えるからね。


そうなると見た目ではオジサンはついていけない。


ハロプロはどうでもいいけど、好き嫌いは別に、嗣永桃子(ももっち)は覚えてしまう。