自由と形式 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

自由と形式

暑い熱い暑い熱い暑い!

どうにか頭の中で煮えくり返りそうな、詩を文字にした。
自由に書き下そうと思ったが、どこか自身で形式を作り、それに当てはめようとする。

なんとなくその形式に納めることが完成と区切りを自身に着けたいのかもしれない。

いっそ、煮えくり返して、殺菌、無菌状態にしたほうが、斬新なのかもしれない。

しかし、どこかで基準を設けるから、細菌が感染してしまう。

結局、最後は細菌に汚染されて同じようなものになってしまうのか?


いちど、リセットしなければ、無菌にはなれないな。

それが作風って言うんだろう。