校閲、校正 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

校閲、校正

自分が書いたものをどう、見直すか?

自分の書いた事に間違いはないと思い見直しすれば、誤字脱字ばかりか、表現の不一致にさえ気づかないものだ。

他人が書いたものを校閲、校正するなら、意外にあら探しができる。

すべて思い切りは出来ないが時間を置いて見直すようにはする。
時間がないとそうはいかない。

学生時代の試験答案用紙も数日後、自己で見直しして提出なら、もっといい成績だったとおもう。

そう、だれでも!


規定に添う用紙がないので、買ってからもう一度見直すかな。

手書き原稿ってのも久しぶり。殆んどワープロ原稿。手書きの詩を遺すのは何十年ぶりだろう?
文字自体も表現と、あえて作品にこだわる。
楽譜も全て手書きです。


字は綺麗と昔からいわれてた。
達筆だと(笑)

けと、達筆な字で書こうと思ってはいない。

個性的な字で描ければ自己て納得しよう!


小学校の夏休みの習字の宿題なんか、ろくに練習もせず二、三枚書いて、はい!宿題一つ終わり。


年取るに連れて変なこだわり持つんだろうね。