ゴマキ休業 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

ゴマキ休業

後藤真希が年内で休業。

ふーん!

いろいろあったんだろうげど、不運が多すぎた芸能生活だったか?
傍目での感想ではある。

私がよく批判するやつにアイドルのプロデューサーがいる。
未成年者で金儲けしているくせに、未成年者の青春を潰しその将来の決めていると言う自覚のない。

それでいて、成功者きどりである。
一人でもその道を外した子供を出した点でそいつの人としての資質を疑う。

ある意味、後藤真希はその被害者なのかもしれない。マスコミを使い仕掛けた売り込み。
商品を売るのと同じ手法だ。
アサヤンで売り出した、小室哲哉本人も含め一般社会に外れた思考を訂正てきぬまに、社会に不適応を起こす。
小室哲哉プロデュース、つんく♂プロデュースのタレントの社会からの逸脱が目につく。

グローブのマーク、小室哲哉。

ゴマキの弟、加護、市井。太陽とシスコムーン。
カントリー娘などなと。

彼女たちは幸せだったのだろうか?
単に稼ぎの道具に他ならなかったのでは。


私はプロデューサーはあくまでも製作責任者。

ヒット作品を世に出したことを表で自慢するべきではない。

犠牲になった子供たちを作ったことを恥ずべきはず。
表でそれを肩書きにしゃべるやつを徹底的に批判するつもりだ。