一曲でけた(笑)5 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

一曲でけた(笑)5

アメブロがメンテナンス中だった。

昨晩、一曲仕上げ。
五曲目になると、詩やメロディの癖が出る。

何方かが、久保田利伸とキャンディーズの「微笑みかえし」をくらべて、今までの曲の詩を組み合わせの難しさを語っていたが、

久保田利伸の25曲からに軍配を上げていた。

自分の詩から組むと言うのはそんなに難しいことではないだろう。

どうしても自分の好みの表現があり、多用する言葉、表現がある。

逆に意識しなくては、過去の言葉や表現を多用してしまう。

キャンディーズの「微笑みかえし」の阿木さんのように、他者のことばて組み合わせる方が技術の高さをみる。
と言っても別な人の作品から言葉をとるのだから、著作権に配慮しながら、一方自分らしさをだすプライドもあるだろう。

私は結果「微笑みかえし」は少々強引な出来におもえる。


あえて、如何なるバターンて作れるかに挑むところである。