認知症ライフパートナー検定試験テキストの指摘(総括)
なぜ、この第7章第3節の著者は、このような間違った知識や根拠の無い個人の主観で記述したのだろうか?
最後の引用文献、参考文献の欄を見れば一目瞭然である。
「音と音楽を用いたかかわり」を記述するのに、音楽関連の書籍が一冊もない。唯一「音楽療法辞典」が一冊あるだけだ。
読者を馬鹿にしているとしか考えにくい。著者の知識はそんなに一般的で間違いのない確かな知識と自覚しているのだろうか?
なにひとつ、音や音楽に関しての根拠が無く書いたものをテキストとして扱う、編者にもあきれるばかりである。
少なくとも、この分野を記述するのなら、音楽療法の専門書のほかに、音楽理論書、心理学書、脳科学、医学書など他分野にわたっての参考文献があってあたりまえ。
参考文献がたった3冊、2箇所からの写真の提供だけである。
この程度の、知識で検定テキストとやらは書かれているんだとおもった。
誰でもこの程度なら書ける。
本当に受験者を馬鹿にしたテキストに他ならない。
このテキストはこのまま改定されずに使うつもりなのだろうか?
詳細は下記参照
日本認知症コミュニケーション協議会
http://www.jadecc.jp/index.html
《「認知症ライフパートナー検定試験 応用検定公式テキスト」第7章 第3節 音と音楽を用いたかかわり》の嘘と疑問点
この項目の著者は、三宅聖子(渋谷区障害者福祉センターふぁとぴあ原宿副施設長)
最後の引用文献、参考文献の欄を見れば一目瞭然である。
「音と音楽を用いたかかわり」を記述するのに、音楽関連の書籍が一冊もない。唯一「音楽療法辞典」が一冊あるだけだ。
読者を馬鹿にしているとしか考えにくい。著者の知識はそんなに一般的で間違いのない確かな知識と自覚しているのだろうか?
なにひとつ、音や音楽に関しての根拠が無く書いたものをテキストとして扱う、編者にもあきれるばかりである。
少なくとも、この分野を記述するのなら、音楽療法の専門書のほかに、音楽理論書、心理学書、脳科学、医学書など他分野にわたっての参考文献があってあたりまえ。
参考文献がたった3冊、2箇所からの写真の提供だけである。
この程度の、知識で検定テキストとやらは書かれているんだとおもった。
誰でもこの程度なら書ける。
本当に受験者を馬鹿にしたテキストに他ならない。
このテキストはこのまま改定されずに使うつもりなのだろうか?
詳細は下記参照
日本認知症コミュニケーション協議会
http://www.jadecc.jp/index.html
《「認知症ライフパートナー検定試験 応用検定公式テキスト」第7章 第3節 音と音楽を用いたかかわり》の嘘と疑問点
この項目の著者は、三宅聖子(渋谷区障害者福祉センターふぁとぴあ原宿副施設長)