地デジの準備 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

地デジの準備

ワンセグも地デジの一部なんだろうけど、都市部を離れると、殆どの場所で「電波の状態が…」
映らないのに準備しても無駄なような気がする。

アナログ止めちゃったら、地デジが受信できない場所がいっぱいできそう。

なかなか、新たなネタは、無いですからねぇ。

新しく、聞き始めたというほの最近の歌手はいないのだが。
そういえば、オリコンで「いきものがかり」が初1位なったらしい。紅白効果なのだろうか?
今年は、NHK合唱コンクールの課題曲を書くらしいから、今年も紅白約束されたようなものかな?
まあ、半分はその年のヒットが有る無しには関係しないようなので、話題性とNHKへの貢献度なのようにも阿思える。

話題作りに現在活動していない人を出すのも、考え物だろうが、なんとなく、演歌歌手は、出場するのだが、同じ時代に活躍した、70~80年代のアイドルの方々の出場しても って思う。

愚痴まくだけで、興味がないのなら、見なきゃいいんだろうけど。

そんで、今年になって、「岩崎宏美」を聞き返してみている.
個人的解説は、

http://blog.livedoor.jp/yui310/

woを参照してください。(こんな使い方しまんにゃわ!)
2点、
デビュー当時、の声が、意外に幼かった。

これは、多分に私自身の思い込みに寄るものだとおもうが、
デビュー当時から、歌唱力には定評があったし、「聖母たちのララバイ」のイメージ。
一昨年だったと思うが、「シンデレラ・ハネムーン」を久しぶりに歌ったとこのこと。
事コロッケのものまねのイメージがついてしまって、歌い辛かったといっていた。
どこかに、岩崎宏美の声のイメージが「聖母たちのララバイ」以後の声のイメージだろう。


もう一点、
意外に、私自身が、彼女の曲を覚えていなかった(申し訳ない!)
最デビュー当時は、阿久・筒美作品と言う事も有り、筒美ファンでもある私にとっては、後々まで記憶に派残っているのだが、特に、アレンジの妙技だろう。
やはり、人の記憶にのこるのは、歌詞の記憶なのだろうか?

思いでは、ひとそれぞれだが、本来、意味も解らず聞いていた60年代のお色気歌謡のほうが、記憶に残っているのは何故だろう?
多分、その時代から、映像の記憶が大きな影響を与え始めたようだ。
どうせ、私の記憶は、ミニスカートの記憶ばかりかな?(笑)

なに書いているのか、まとめが付かない。

地デジの準備はしていない!
思いでは、アナログのほうが楽しいのかも。色あせた良さがあるんだろうね