深見教祖は、皇室についても語っています。
「M子様の流産の直接的な原因は、熱心な稲荷信者である某皇族の妬み、嫉みの生霊と稲荷だった、もし万が一、M子さまがこのまま子宝に恵まれず、稲荷信仰をしている方のお子様が即位するなどの事態に陥れば、日本の国が苦難の時代を迎えることは必至である。」
不敬罪もいいところです。稲荷信仰をしている有名人、歴史上の人物は数えきれないほどいます。
深見教祖、稲荷退治・稲荷封じの秘儀をたくさんもっていると、エンゼルビデオで言っていたではありませんか。
どうしてその秘儀・救霊を、某皇室の方にしてあげないのですか?
深見教祖は3000年に一度の神柱で、皇室の一大事ならば、するのが筋だと思いますが。
この件が原因で、右○からの突き上げがあり、幹部かスタッフの人間が責任をつけたとか。
右○、GJ!!!
深見教祖の実家は、代々酒造を営んでいます。深見教祖は7代目だそうです。今はないそうですが。
私、兵庫の酒造メーカーをネットで探してみましたが、深見教祖の酒造メーカーと思われる情報にはヒットしませんでした。
最近の、深見教祖の本を見ていると、「酒造」が「庄屋」になっていたりします。
ネットが普及したおかげで、仕事がやりづらくなったのでしょう。お察しします。
ところで、酒造を営んでいる家は、稲荷にお参りに行くのはごく普通のことだとか。
この辺の説明がほしいですね、深見教祖。