深見氏の本にも、マインドコントロールの作用があります。神書と言われていますが、悪書です。
不安を煽ったり、すごく開運するから救霊を、と誘ったり。(私はこれで救霊に行きました。)
救霊って、非会員は一回三万円します。
その高額な救霊を、年に4回は受けましょう!と押し付けてくる。
ワールドメイトのやつらって、ほんと人の気持ちも都合も考えない。
ムリヤリ押し付けるし、嫌がってるのにムリヤリ誘うし、押し付けが激しい。
ウンザリします。
こいつら、自分が金を出すわけでもないのに、ムリヤリ押し付けてくるので、○カだと思って関わらない方がいいです。
エンゼル会員歴3年の人は、1~5万で受けられたりしますが、エンゼル会費が年間7千円近くかかります。
支部では、潮干狩りというご奉仕があります。(買いとる→貝採る→潮干狩り)
書店に行って、深見氏の本を多めに買いとります。そうすることで、深見氏の本は売れたことになりますから、深見氏の本を置くスペースを確保できます。つまり、サクラです。
買い取ったら、その分の金額は月末に返してもらえます。恐らく、そのお金も関連会社の経費で落としているのでしょう。
深見氏の出版社は売り上げも部数も上がるし、関連会社の経費も利用できるし、究極のビジネスモデルではないでしょうか。
深見氏、蜥蜴やバッタに抱かれてという小説も出版してますが、もちろんこの手を使って部数を稼いでます。それでも、イマイチだったようですね。
日本が誇る万能の天才!と言われているのに、私の周りには深見氏を知っている人はいませんでした。