こんなこと。あんなこと。そしてそんなことまでも…。 -8ページ目

こんなこと。あんなこと。そしてそんなことまでも…。

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Yahooニュースから
だから、商売面白いのかも(^-^)/

今日、アルバイト求人情報のジョブセンスや転職情報のジョブセンスLink不動産情報のDOORを運営するリブセンスの東証マザーズへの上場申請が承認された。リブセンスの上場については、ここ最近の噂になっていたのだが、このままの予定でいけば、12月7日の上場となる。

ジョブセンス、ジョブセンスLink、DOORが新しかったのは、契約が成立した際に、リブセンス側からユーザーにキャッシュバックをする仕組みを採用したことだろう。情報を掲載したい会社は掲載料を払うのではなく、アルバイトや転職、不動産の契約が成約した際にリブセンス側に成約料を払う仕組みとなっているのだが、キャッシュバックによって、ユーザーはリブセンスに契約が成立したことを報告するようになっていて、そこから成果報酬ベースで企業側に成約料を請求している。

直近の前期(2010年12月期)では売上6億3,700万円で経常利益は2億1,700万円だった。なお、ベンチャーキャピタルなど外部からの資金は調達していない。

リブセンスは代表取締役社長の村上太一氏が早稲田大学在籍時代に創業している。今回、この上場が成立すると村上氏はそれまでのアドウェイズ代表取締役社長の岡村陽久氏が2006年6月に上場した際の26歳2カ月を抜いて、25歳(誕生日は10月27日だった)の若さで上場企業の社長となる。



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 環境省は31日、犬や猫について、午後8時以降に販売目的で店頭展示することを禁止する方針を明らかにした。深夜にペットを売る店が増加する中、ペットに与えるストレスを減らすために規制が必要と判断した。動物愛護管理法の施行規則などを改正し、来年6月からの実施を目指す。
 ペットの適切な管理の在り方を議論している中央環境審議会(環境相の諮問機関)小委員会に、同省が示した。
 新たな規則では業者が販売目的に店舗内で犬、猫を展示することを午後8時から午前8時まで禁止し、その間は照明を弱めるなど、静かな環境で過ごせるよう配慮することを求める。 



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「告白のタイミングはいつがいい?」という問いに対し、およそ3分の1の人が「数回デートしてから」、「相手を理解できてから」と答えています。3位は「自分が好きになったとき」であり、上位3つで9割弱に及びます。みなさんが、「告白はこのタイミングがいい!」と思う根拠を整理してみました。

【1】「数回デートしてから」がよい理由

(1)お互いへの理解を深められ、自分と合うかどうかを判断できる「一目惚れで2回目に会った時に告白したら、君のことまだよくわからないし、もっと知ってからねと言われた」「見た目だけで判断したくない、されたくない」、相手や自分の内面的な部分までを理解し合うためには、およそ数回のデートが必要ということでしょう。好ましい告白のタイミングを「相手を理解できてから」と回答した人たちも、お互いの理解を重視しています。

(2)それくらいのタイミングの方が気分が盛り上がる「出会って少しくらいの盛り上がっているときがベスト」「お互いに『好きかも…』って雰囲気を感じてからだと告白がいつなのかとドキドキする」、恋心の最初のピークでの告白が、2人の情熱を加速させるようです。

(3)早いと信用できないし、遅いと冷める「会って間もない頃は信用できない。あまり遅いと気持ちが冷めている可能性が…」、何事もタイミングとバランスが肝心ということですね。

【2】「自分が好きになったとき」がよい理由

(1)自分のボルテージが上がっていることが大切で、「自分の『スキ』っていうスイッチが入らないと付き合う気になれなくて」「自分が好きになってないと、引いてしまうので」など、自分の気持ちがスタンバイ状態になっていることが必須条件なのが、このタイプです。

(2)自分の気持ちを押さえ込みたくない「好きになったら駆け引きなんて考えずにぺロッと言っちゃいます」「後悔したくない」「時間が経つとタイミングを逃してしまう」というように、“思い立ったら吉日”と思う人も多くみられます。

告白のタイミングの2パターンを考察すると、「数回デートしてから」は、2人が今後、うまくいくかどうかの判断材料が揃う時を待つという点で理性的、「自分が好きになったとき」は、自分の気持ちを何よりも大切にする点で直情的といえます。一目惚れや、会って日の浅い間柄での告白では、自分の高まった気持ちを、相手のそれに寄り添わせていく努力が必要かもしれません。自分のスイッチが入らないと付き合う気になれないのは相手も同じ。すっきりしたい気持ちは分かりますが、少し自分を抑えて、告白ではなく、言外に好意を匂わせるに留め、しばらくはお互いを知ることに時間を充てるという、心の余裕も必要です。



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