どんなに相手の言っていることが正論に聞こえたとしても、正しく見えたとしても、
自分が何か嫌だなと感じたり傷ついたなら
そんなものは
「絶対に受け付けなくていい」
というお話。
その感覚は100%間違ってない
なぜならそこにあるのは愛ではないから。
(詳しくはあとで)
逆に不思議なもので、どんなに厳しい言葉や態度でも、それが純粋な愛によるものである場合は、ほっといてもちゃんと心に染み込んでくる。傷つき方が天と地ほど違う。大丈夫です。
それが愛によるものなのかを判断できるのは、もうほんと完全に自分の感覚のみ。
だから自分が日々感じているもの/感じたものは100%正解。
それ以外に真実なんて本当にどこにもないから。
自分が悪いからとか、間違ってるのかなとか、それが結局一番自分を傷つけてる行為ということになるんだよね
つづく。
