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プロフィール①、②もお読みいだけたらうれしいですニコニコ

自己紹介☆プロフィール①

自己紹介☆プロフィール②

 

 

 

 

早いもので今年もあと1カ月ほど。

2020年の最後の1カ月も大切に過ごしていきたいと思います。

 

 

 
文化庁の文化芸術活動の継続支援事業についてです。

 

 

文化庁の文化芸術活動の継続支援事業の新規申請が11月25日からスタートし申請期間が12月11日(金)までとなっております! 



このような方が対象です。

下矢印

2017年以降2回以上文化芸術活動(公演や展示会など)行っていて、新型コロナウィルスによりイベント等の自粛により大きな影響を受け、今後すみやかな再開が困難であったり、従来と同様の収入が確保できない状況にある方


 

 

ぜひこのチャンスに申請をされてみてください。

 


詳しくは下矢印下矢印下矢印

 

【 ★新規申請者の方 】

 

 

初めて申請される方へ

下矢印下矢印下矢印文化庁のホームページをご確認ください。

 

 

【募集要項】はこちら⇒

 

 

 

 

【 申請期間 】

 

令和2年11月25日(水)10時~令和2年12月11日(金)17時(予定)

(※予算の上限に達し次第募集が締め切られることがあります)

 

 申請締切時間が最終日は17時となっておりますので、余裕を持って申請されてください。

 

 

【 事業実施期間 】 

令和2年2月26日~令和3年2月28日(日)

 

令和2年2月26日から令和3年2月28日までの事業に発生した経費のみが補助対象経費となります。

 

 

【 対象となる方 】

①~③をすべて満たされている方が申請可能です。

 

①2017年以降2回以上文化芸術活動を行っている方

(不特定多数の方に対して公演や展示会などを開催)

 

②新型コロナウィルス感染症によるイベント等の自粛により大きな影響を受けている

 

③今後の再開にあたりすみやかな再開が困難であったり、新型コロナウィルスの感染拡大予防のために従来と同様の収入が確保できない状況がある

 

 

★不特定多数の観客に対してチケット収入や出演料をいただいている方

音楽、演劇、舞踊、映画、アニメーション、

伝統芸能(雅楽、能楽、文楽、歌舞伎、組踊、その他)

大衆芸能(講談、落語、浪曲、漫談、漫才、歌唱、その他)

 

 

★個展の開催でのチケット収入や作品販売などで収入を得ている方

美術、写真、茶道、華道、書道、国民娯楽(囲碁、将棋、その他)

 

 

【 補助対象となる取組 】

 

(1)①~③のいずれかの取組(複数の取組可)

①国内外の観客、参加者等の回復・開拓 

 

(例)

○過去の公演の動画配信

○CMやPR動画等の制作・配信

○活動を紹介するWEBサイトの制作・更新

 

②活動の継続・再開のための公演・制作方法等の検討・準備・実施

 

(例) 

○技術向上に関係する資格取得

○技術研鑽のための自主稽古

○動画配信サイト等を通じた無観客公演

 

 

③雇用契約の明文化等の経営・ガバナンスの近代化

 

(例) 

○会計に関する講習会の参加

 

 

(2)(1)の取組とあわせて行う、業種ごとの新型コロナウィルス感染拡大予防ガイドラインに即した取組

 

 

 

【 補助金額 】

どちらかを選択します。

 

★活動継続・技能向上支援A-①

標準的な取組を行う事業者向け 

上限20万円

 

★活動継続・技能向上支援A-②

積極的な取組を行う事業者向け

上限150万円

(上記の(1)の取組100万円+(2)の取組50万円 )

 

★補助される金額は支出経費の3分の2(または4分の3)です。

 

【 申請から事業終了までの流れ 】 

申請 

(オンライン申請・必要書類の添付)

下矢印

審査結果通知

(補助金の採用不採用決定)

希望者には申請額の半分が入金されます。

下矢印

事業実施と申請した経費の支払

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実績報告書類の作成・提出

(オンラインによる報告と領収書など書類の郵送)

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補助金額の確定・交付決定額入金

 

 

【 必要書類 】

◆本人確認書類

 

◆事業収入の証明書( いずれか )

◎持続化給付金を給付されたことが分かる資料

 または

◎直近の確定申告書(第一表、二表、収支内訳書)

 または

◎直近の所得税青色申告決算書(1~4面)

 

◆活動歴を確認できる資料 

2017年以降の2回以上の活動実績が分かるチラシ(展示会等の案内、チラシなど)

 

◆補助の対象となる条件を証明する資料

(美術・写真・茶道・華道・書道などの方のみ)

 

◆事業計画書

(A−②の補助金を申請する方)

 

 

★統括団体から確認番号を取得された方

◆本人確認書類

◆補助の対象となる条件を証明する資料

(美術・写真・茶道・華道・書道などの方のみ)

◆事業計画書

(A−②の補助金を申請する方) 

 

 

 

 

【 注意点 】

★補助金となりますので申請が採用された方のみが補助金を受給できることができます。(不採用となった場合には補助金を受給できません。)

 

 

★申請が採用となった場合には希望者には申請額のうち半額が先に入金されます。

 

 

★補助対象となった経費を支払し、実績報告書を提出した後に補助金額が決定します。

[補助金額決定額−申請採用時入金額]が入金されます。

 

 

★申請から採用不採用の審査決定までに

1カ月~2ヶ月ほど時間がかかるようです。

 

 

詳しくは募集案内を読まれてください。

 

 

 

第3次募集の際にお客様の申請のサポートをさせていただきました。10月に採択のご連絡をいただきとてもうれしかったです。

 

 

ご自身の事業と向き合うとても良い機会となり、補助金が事業を力強く後押ししてくれることと思います。

 

 

 

対面やZOOMでの個別相談を有料で承っています。

 

 

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