宝石赤心の声を羅針盤に宝石赤
 税理士の大槻 泰世です。

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2月2日は節分。

そして昨日は立春でしたね。

 

 

節分には恵方巻を作って食べたり、豆まきをしました。

 

 

 

 

 

4合の酢飯を作って、7本も恵方巻を作りました!家族4人であっという間に完食でした。長女がはりきってくれて6本も恵方巻を巻いてくれました。

 

 

      (次女が幼稚園で作ってきた鬼のお面です!)

 

 

 

1月に写経教室に参加してきましたブルー音符

 

 

先生は佐藤和恵さん。

 

和恵さんはご自宅にて書道のお教室を主宰されていらっしゃいます。

 

心の学びでいつもお世話になっています、自由が丘のEINE さんにて開催されました。

 

 

 

写経をされたことはありますか。

私は京都の苔寺(西芳寺)ではじめて写経を体験しました。そのときはお手本を下に半紙を上にして透けた文字を筆でなぞる写経でした。

 

今回はお手本を左にして、お手本を見ながら写経をしました!

 

 

 

写経をする前に筆に慣れるためにまずは基本からスタートです。

 

 

筆のおろし方、筆の持ち方や基本となる筆の動かし方を教えていただきました。

 

 

 

   (私が書いたものです)
 
 

写経の前に般若心経を聴きました。

お経を聴くと落ち着きますね。

普段から般若心経を唱えたり、聴いたりするのもいいそうです。

 

 

さらにグラウンディングをして、呼吸を整えてから写経をはじめました。

 

 

(寺田真理さん撮影。お写真お借りしました。)

一画一画、丁寧に筆をうごかし夢中で書いていく時間。

 

 

普段はなにげなくささっと書いてしまうところを、一画一画を意識して丁寧に書くこと。

 

 

いつもあまり意識することなく、なんとなくやっていることを意識してやってみること。

 

 

あらたな気づきを感じることができました。

 

 

すると意識がひろがっていき、温かな気持ちや感謝の気持ちがわきあがってきました。

 

 

 

今に集中して夢中で筆を動かす時間は、自分と向き合いながら心を満たす時間となりました。

 

 

 

 
 

 

『書は白と黒のバランスが大切で、

そして白の余白の部分が書を美しくひきたたせるとのこと。』 

 

和恵さんの言葉がいまでも心に響いています。

 

 

日常においても余白やスペース、ゆとりを大切にしたいと感じました。

 

 

 

 

書道を小学校1年生から中学3年生まで習っていたので、長女が小学校で書道をするようになってから書道をやりたくてうずうずしていたのです。

 

今年のやりたいことリストの一つ、『書道』が叶いました。

 

貴重な体験をさせていただきとても楽しかったです。

ありがとうございました。

 

 

(寺田真理さん撮影。お写真お借りしました。和恵さんにアドバイスをいただいている私です。)
 

 

 

 

≪★佐藤和恵さんの書道教室はこちらです★≫

 

 

 

 

 

 

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