続 2007年記事 | ハートのカケラ

ハートのカケラ

好きな韓国俳優の事を中心にお話していきたいと思ってます。

 

 

新しいニュースは、全然挙がってこないのでまたまた過去の記事を。

『魔王』への出演を決めた時のエピソードです。確か独身時代は、作品のオファーがあった時にはシム社長に相談すると言ってましたよね。 そんなテウンさんがパク監督とジウ作家さんを信じて即答!

でも、残念ながら私には、テウンさんが今もパク監督と連絡を取り合っているようには、どうにも思えませんあせる 

 

新しい事務所は決まったけれど、即カムバックとはいかないようです。今のテウンさんを作品に使うのは、厳しい事なんでしょう。もうすぐ3年。。。早いものですね。

でも、仕事をしていない状態が3年も続いているテウンさんにとっては、どうなんでしょう。

 

 

 

オム・テウン「電話一に出演OK」

2007.01.06

 

「オムポス」愛称を作ってくれた「復活」PDと作家の新しい作品の義理出演。

オム・テウンが自分に「オムポス」というカリスマを吹き込んでくれたドラマ「復活」を演出したパク・チャンホンPDとキム・ジウ作家の新作に「無条件」に出演するにした。

KBSで来る3月放映予定のミニシリーズ「魔王」のキム・ジウ作家と演出を引き受けたパク・チャンホンPDはオム・テウンに出演意思を問う電話をかけ、オム・テウンはシノプシスの話も聞かず、これらの「絶対の信頼」にキャスティングを即座で決定することが行われたとのこと。

オム・ジョンファの弟でまだ名前が見慣れない時代である2005年、オム・テウンは「復活」のパク・チャンホンPDが"夢にオム・テウンが現れ〟とキャスティングされた。まだ整えられなかった原石のような自分を発見してくれたパクPDの深い信頼を築くきっかけとなったもの。

結局オム・テウンは、他の映画とドラマの次回作スケジュールを調整してまで今回のドラマに電撃的に合流することになった。所属事務所でも最初はオム・テウンの決定に当惑したが、オム・テウン本人の普段の義理と所信の性格を知って、ためらう事なくオム・テウンの決定に同意した。 

来る3月21日初放送を行う予定であるドラマ「魔王」は、サイコメトリー(psychometry)(一種の超能力で、特定の人の所有物に手を当てて、所有者に関する情報を読み取る精神的行為を指す用語)を素材にしたミステリーもの。

オム・テウンは「いくら芸能界が打算に基づいて動くことが少なくなく、自分自身を調べてくれた恩人を見間違える事を犯してはならないと考えている」とし「作品について信頼する作家と監督と一緒にすることだけで光栄」と意欲を示した。

 

 

 

 

 

またまた過去の画像を少し(もうお馴染みのものばかりですが)