ハートのカケラ

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好きな韓国俳優の事を中心にお話していきたいと思ってます。

 

オム・ジョンファさんの映画が公開されるとか。いつまでもビックリするくらい若々しいヌナですね。テウンさんは次回作はどうなったのやら。復帰作があまり話題にならなかったから難しいのかな。

 

 

オム・ジョンファ、オム・テウンと久々の2ショット…穏やかな姉弟の姿

8/2(日)

 

歌手で女優のオム・ジョンファが、弟の俳優オム・テウンとの仲睦まじい自撮り写真を公開した。 

 オム・ジョンファは7月29日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に「27日の試写会に来てくださったすべての友人、知人、家族のたち! 舞台あいさつの時間が前倒しになって、直接ご挨拶できなかった皆さん、とても残念でした」というコメントとともに写真を数枚投稿した。

 さらにオム・ジョンファは「あらためて、来てくださって本当に感謝しています。本当に力になりました。ご一緒してくださり、ありがとうございます。愛しています」と伝えた。  公開された写真を見ると、オム・ジョンファとオム・テウンが鏡越しに自撮りする様子が収められている。二人は並んで顔を寄せ合うポーズを取っており、姉弟の絆が感じられる。特に、二人のそっくりの目鼻立ちが視線を引き付けた。  なお、オム・ジョンファ主演の映画『ノンストップ2』は8月12日に公開される

 

 

相変わらずオム・ジョンファは綺麗。ジオンちゃんは身長で追い越したんですね。テウンさんはここでは目立ってない。

 

「背が高くて太った」オム・テウン13歳の娘、175cmの嵐の成長

2026.05.30

歌手兼俳優オム・ジョンファがすごく大きなめいのジオンの姿を見てびっくりした。

去る29日YouTubeチャンネル'Umaizingオム・ジョンファTV'には'私のオンアンドオフ'というタイトルの映像が公開された。映像の中、オム・ジョンファは最近、自分の名前をかけてオープンしたブランド「アムメイジングスーパーマーケット」ポップアップストアの現場を紹介した。

この日現場を訪れたジオンさんを見たオム・ジョンファは「さっき入ってくるのになんの女性が入ってくると思った。とてもきれいだ」と嬉しく迎え、パパ・オム・テウンも「そう?」

オム・ジョンファは字幕を通じて「ふらっと大きくて私の友人のようなジオンが」とし、「久しぶりに家族とドランドという話を交わすと「幸せがこんなものだ」という気がした」と愛情満載の心境を伝えた。

現在、線画芸術中学校に在学中のジオンさんは、中学生でも175㎝に達する大きな身長で毎回話題を集めている。

これに先立ち、母ユン・ヘジンは去る3月ジオンさんが学校に提出した書類を公開して注目を集めた。当時ジオンさんは「私の長所」を尋ねる質問に「背が高い」と答えた反面、「私の短所」には「肉が分かった」と答えて可愛さをかもし出した。

また、将来の希望には「声楽家、ミュージカル俳優」を挙げ、芸術中学校の学生らしい姿を見せた。

 

 

オム家にとって唯一の男の子。きっとお母様に可愛がられたんでしょうね。

 

オム·ジョンファ、オム·テウン憎らしかった..母親差別待遇に不満を吐露「肉のおかずはオム·テウンだけ」

2026.01.28

 

俳優のオム·ジョンファが家族と堤川に出かけた。

27日公開されたユーチューブチャンネル「Umaizingオム·ジョンファTV」には「遠い道を回って向かい合った私の昔の町での家族と1泊2日|提川旅行Vlog」という題名の動画が掲載された。

この日、オム·ジョンファは弟のオム·テウンが運転する車に乗って母親と一緒に提川に旅行に行った。 彼は「堤川に行く前にオム·テウンが教えてくれた焼肉屋に行ってみる」と紹介し、オム·テウンは「そこは本当に私たちが幼い頃に食べたプルコギだ」と答えた。

これに対しオム·ジョンファは「お母さんが私には一度もあげずにあなただけあげた」とかっとし、オム·テウンは「違う。幼い時に食堂に行って食べたプルコギだ」と反論した

するとオム·ジョンファは「幼い頃、食堂でプルコギを食べたことがない。 あなたを除いては」とかっとして「私の母がどれほど息子が好きだったのか、お弁当も肉はオム·テウンだけ包んであげた。 後で私がお弁当箱を洗っている時に知った」と寂しさを吐露した。

 

オム·テウンが「話はそうするが、私たちが肉を別に食べたことはなかった」と抗弁したが、オム·ジョンファは「バナナもあの子一人だけ与えて、ソウルもあの子一人だけ連れて行った」と言い返し、笑いを抱かせた。

 

 

 

『王と生きる男』試写会動画です。3:30過ぎくらいにテウンさんが出てきます。

『赤道の男』のイ・ジュニョクssi、『建築学概論』のユ・ヨンソクssi……あぁ、懐かしい。あの頃は良かった。