『ウォンテッド』第4回日本語記事 | ハートのカケラ

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    『ウォンテッド』面白ささく烈、
            衝撃どんでん返しの狂った展開


2016/07/01



ドラマ『ウォンテッド』が、過去の悪行を明らかにする過程でどんでん返しを連続的に放った。これに対し一瞬も目を離せない緊張感と面白みを感じることになる。

SBSの水木ドラマ『ウォンテッド』第4話は、チョン・ヘイン(キム・アジュン)が誘拐犯から受けた2番目のミッションを継続すると同時にこの犯人が子供と関連した人物という事実があらわれた。
7歳のヒョヌ(パク・ミヌ)を拉致し、最初のミッションの内容が虐待受ける子供だったし、2番目のミッションの対象もやはり小児科専門医だったため。

そしてこれが偶発的に起きたことでなく緻密に計画されたことまで推察させた。その過程でぞっとする殺人も発生した。BJイ・ジウンが見せた映像の中には家庭暴力犯の教授キム・ウジンが殺害されて横になっていたこと。
予想できなかった事件が発生するとすぐに“チョン・ヘインのウォンテッド”チームは動揺し始めた。だが、チョン・ヘインはずっと放送を強行、最後まで息子を探すという意志をあきらめなかった。チョン・ヘインはより一層過激になっていった。 

イ・ジウンの前にひざまずくのはなんでもなかった。ハ・ドンミン(ソン・ジョンハク)が殺人者ということを明らかにするために現場で発見したバッグの中の女性とどんでん返しを計画した。死んだと思った女性、すなわち看護師キム・サンミは死なないでスタジオに出て来てハ・ドンミンの犯罪を証言し、それでハ・ドンミンは逮捕された。

まだ2番目のミッションの視聴率は出てこない中でチョン・ヘインは最後まで悲鳴と恐れいっぱいな表情で視聴者の気がかりなことを倍加させた。犯人に対するあらゆる推測が乱舞している『ウォンテッド』が、またどれほど残忍な真実を暴露して深刻性を呼び覚ますのか関心が傾く。





とっても好意的な記事です。
前にアップした記事にヒョヌの誘拐、拉致だけではなく
社会的問題も取り上げる、とありましたが
その通りになっているようです。
4回では、悪徳医師の悪行をアッという間に暴くという
展開に。   

ドンウクとヘインの過去の事とか、放送局の中での
PDとしてのドンウクの存在の事とか、もっと掘り下げて
描いてほしい気がしています。
まぁ、これはテウンさんファンだから……の意見というか
願望です
汗
今は、ただただ視聴者を驚かせる展開になっているような?

言葉が分からないので私も何とも言えないんですが
視聴率の低さが物語っているようです。
来週から強力な裏番組がスタート!
どうなるかしら……
『ウォンテッド』ファイティン!





インスタよりお借りしました。