映画:ボヘミアン・ラプソディの興奮が冷めやらない | どうしてこんなに楽しいんだろう!

どうしてこんなに楽しいんだろう!

新しいことをはじめるって楽しいですね!美味しいお酒を飲んで、好きな音楽を聴いて、ヨカバンジャー!!


朝、TVをつけると、
2025年万博は大阪に決定!と伝えていた。

すごいね!

前回(1970年)は、私もまだ幼かったので、
ほとんど記憶にないが・・・

2025年は、ぜひとも訪れたい。

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朝食を済ませ、家族でイオン長久手へ行き、
まず映画のチケットを買った。

私と妻は「ボヘミアン・ラプソディ」
>50歳以上の夫婦割で1,100円×2
娘たちは「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」
>イオンカード支払いで1,500円×2

ボヘミアン・ラプソディは、
封切から2週間が過ぎているが、
満席だった。

私は過去に、舞台挨拶など特別なイベント開催日以外で
映画館が満席となった光景を記憶していない。

少なくとも、平成に入ってからは無いのではないか。

音楽をやっている知人が、
SNS等で口をそろえて
”ボヘミアン・ラプソディは良かった!”
と言っていた。

私も改めて申し上げたい。

ボヘミアン・ラプソディはとても良かった!


人は皆、いつか死ぬ。

だれもが自分の居場所を探しながら生きている。

そして、一人では生きていけない。



冒頭から最後まで、スクリーンに釘付けとなった。

ラスト20分、ライブエイドの場面では、
涙が溢れて止まらなかった。

エンドロールで退席する人は一人もいなかった。

感極まった空気のなかで、
立ち上がることすら、できなかったのだろう。


今日はフィレディ・マーキュリーの命日だそうだ。

1991年11月24日 没 45歳

心より冥福を祈るとともに、

すばらしい音楽と生き様に、

改めて感謝の意を表したい。


<映画:ボヘミアン・ラプソディ official site>