どうしてこんなに楽しいんだろう!

どうしてこんなに楽しいんだろう!

新しいことをはじめるって楽しいですね!美味しいお酒を飲んで、好きな音楽を聴いて、ヨカバンジャー!!

こんなことがあるのか!

アジア大会卓球男子団体で日本が中国を撃破し金メダル!

まさに、歴史的瞬間だ。

TVの前で興奮がさめやらない。

 

1番の松島が世界ランク1位の王と接戦で敗れ、

現実は厳しい・・と思ってしまった。

 

しかし、張本が2勝!完全に流れを引き寄せた。

2-2で迎えた、最終5番の松島が気合十分で勝利した瞬間、

私も部屋で吠えた!

 

すごい!とにかく、すごいことだ。

 

引き続き個人戦もTVの前で全力応援だ!

 

 

<卓球男子団体が「金」中国を撃破@TBS NEWS>

 

 

 

アジア大会ハーフマラソン競歩を見に行った。

場所は愛知県庁・名古屋市役所周辺コース

 

朝、6時30分に家を出て、

なんとか7時30分のスタートに間に合ったが、、

スタート前からコース一帯が満員の群衆だった。

 

コースは県庁前の直線500メートルを往復する1kmのコース

ハーフマラソンなので21周する。

競歩は走ってはいけないのだが、タイムは1時間30分くらいなので

一般の人が走るよりはるかに速い”歩き”だ。

 

男女同時にスタートしたが、中国の選手はどちらも速く、

フォームもきれいだった。

全ての選手がゴールする9時20分くらいまで声援を送り続けた。

 

その後、栄のCROSSROADS FESTIVALへ。

 

 

 

アジア大会期間中、アジア各国のグルメが堪能できる!

 

 

 
テレビで紹介されていたラグマン(キルギス)とマチブース(カタール)
タイガービール(シンガポール)をいただいた。
とても美味しかった。
 
 
 
アジア大会の選手宿泊施設に利用されている
コンテナ型の移動式宿泊施設が展示されていた。
 
実際に中に入ってみると、想像以上に広く快適な空間だった。
そのまま住むことができそうだ。
 
 
 
 

CBCテレビでは終日アジア大会を放送しているので

全部録画して観ている。

 

本日、特に印象に残ったのはアジア大会水泳 

 

女子50m平泳ぎで銀メダル獲得の鈴木聡美選手、

インタビューでコメントを求められ

 

めざす選手がいたからここまでこれた

 

と、笑顔で応えた。

聞いていて、とてもすがすがしかった。

 

彼女は35歳。

水泳の選手としては高齢になると思うが

それでも国際大会で自己ベストとなる日本記録を出し

メダルを獲得した。

 

すごいな!

 

改めて、人生とは自分との闘いなのだと思い起こした。

何を目標とし、どう生きるか。

 

私ももう一度、自分自身を見つめ直してみたいと思った。

 

 

<アジア大会愛知・名古屋2026@CBCテレビ>

 

 

 

アジア大会が開催中の名古屋。
せっかくなので、
今まで見たことのない競技を見てみたいと思い
検討の結果、女子ホッケーの試合を見に行った。
会場は岐阜県各務原市(かかみがはらし)川崎重工ホッケースタジアム
 
入口で空港のようなセキュリティチェックを受けた後、
会場に向かうと、ホッケー体験コーナーがあった!
おもしろそうなのでやってみた。
 
 
ホッケーはボールをスティックでコントロールする。
その起源は古代エジプトの時代にさかのぼるという。
 
 
スティックを適当に選び、スタッフの指導を受ける。
スタッフはホッケー部の学生たちのようだ。
 
球はビリヤードのように硬く弾力がないので、羽子板を打つ感覚だ。
実際にパスをやってみたが、けっこうムツカシイ・・
たたくというより押す感覚かな?!
 
 
会場に入るとインドVsインドネシアの試合をやっていた。
インドネシアの選手は宗教の関係かヒジャブという布をかぶって
さらに長袖・長タイツでプレーしていた。
真昼の試合だったので、暑いだろうな・・と心配した。
 
私はルールをまったく知らなかったが見ていると何となくわかってきた。
人数はサッカーと同じ11名。
試合は60分(15分x4) 
 
15:00~ウズベキスタンVsタイ
そして17:00~日本Vsシンガポール
 
日本の試合途中でナイターになった。
試合は日本が5-0で勝った!
 
ホッケー自体も見ていて楽しかったが、
それ以上に、成長著しいアジアのエネルギーを感じた。
 
やっぱりスポーツは生で見るのが一番だ。
 
 

 
日本の試合はナイターになった。
暑くもなく、風を感じながら快適に観戦できた。
 
 
 

 
敬老の日にちなんで?!か、
孫娘たちがフルーツパフェをつくってくれた。
 
2歳と5歳の合作❗️
素材以上に美味しく感じた。
 
これ以上の幸せはないな。