『最悪の土曜日と最高の金曜日』 -5ページ目

『最悪の土曜日と最高の金曜日』

脳のもやもやが書き込まれる場所、たまに写真館。見たい人だけ見ればいい。

浅い眠りで夢を見続ける苦しみと喜び、

深層だけを映し続ける私だけの映写機、

巻き戻しは、不可能だ。

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結局昨日は眠れなかった、

そんな日もあるさ。

未だに違う一歩をいまいち踏み出せずにいる自分を責めるべきだろうか賛辞するべきなのか。

彼の人は私が追い求めた最高の人だったのだ、いまでもそう思っている。

まだ若いと言われても、彼の人が最高なのだからどうしても彼の人に極めて似た性質の人を求めてしまうのだ。

そんな人滅多にいないのに。

こうしている間にも彼の人は遠い世界へ旅立ち、より素敵になるのだ。

願わくばこの記事を彼の人が読みませんように、女々しい気分を知られませんように、

もう戻れないと理解しなければ私は進めない、理解らなくても進めないがね。

そして私は酔い祭の舞台に向け英気を養う。

まだ好きなんだな、、、結局。

もうそれでいいや。
区間移動夢。

区間異相生活夢。

自宅異相生活夢。

次元移動扉。

とかなんとかよく見る夢は大体設定が似てるし、中々に思うところはあるが、

もっと夢のある夢が見たいものだ、何故こんなにも現実感があるのか。

深層心理が解りやすい夢を見ているのが気に喰わない、それを良夢とするか悪夢とするかはあくまで現実の状況ありきなのだけれども。

もう無理だと思ってるはずでもまだ未練たらしく想ってるのかもね、

それを払拭したくて奔走してるのかね、今は。

あーめんどい。
最近夢見が悪い、本当に悪い。

グータンヌー〇みて、加藤夏〇の恋愛感に感心して彼女に関心を持つ、

てか同い年か?年上かと思ってた。

とも〇かりえが可愛すぎる。

そんな感じに現実逃避。
客商売は否定できないから辛い、こんな若造なもんだから余計にね。

ビバ☆フラストレーション

最近似たような夢ばかり見る。
思えば丸々一週間も酒を口にしないことなど久しくなかったな、珍しくも飲む気になれなかったのよ。

日中の気温もあり無性に飲みたくなる気持ちを抑え仕事が終わり、結局麦酒に手を伸ばした。

独りで飲む酒がこんなに淋しい気分にさせるのは飲んでなかったからであって、別に病んでるわけでないと言ってみる。

悪い方にスイッチ入っちまった。