『最悪の土曜日と最高の金曜日』 -4ページ目

『最悪の土曜日と最高の金曜日』

脳のもやもやが書き込まれる場所、たまに写真館。見たい人だけ見ればいい。

無意味でもなしに甘酸っぱい感じを欲していたら、

思い出に浸ってなんだか甘酸っぱい感じになっているという始末。

今自分に対してドSになってる気がするな。
にいつかしてみよう。
その頃にはきっと…
戦時中に終戦の知らせを聞いた兵士の気分だ。

いっそ殺してくれ、

悪い事は続くもんだ、もう終わりにしてくれ、
奔放に生きてみせる彼女が好きだった。

それは過去の話でいまは無二の親友、だよな?

自分に無い物を求める10代と最高に安定した物を見つける20代、

ものにできるかが問題だ、なかなかにこれが難しい、

ごめん、なんて言えた義理ではないが私は良き部類ではなかったはずなのだ

だからこうして戸惑っている。

いま奔放な悪友に会う機会があるならば、かなぐり捨ててでも相談したい、この事象をばね。

出会った当初の未熟な自分を今でも思い返す、今でも未熟な自分に吐き気を辞さぬ。
電氣ではない。

電氣と電気は違うのだ。

ど う で も い い

函館本町で駄目学生〇部ちゃんを知らせたい計画実行中。

酒に汚い同級生に絶望して早4年。

私はどん底へ行き彼等は頂きへ立つ。

不公平とは思わないが

意気がる若造の戯言だと聞いて欲しい

彼等にはないものが私のなはあるのだよ。