世界選手権&世界学生選手権② | SIX BEAT

SIX BEAT

早稲田大学承認 Finswimmingサークル


レース開始!




するといきなりスーパー1年生山口万璃がやってくれました!
4×100m混合リレーにおいてなんと
決勝進出!!

セルビアまで来ていたご家族の応援にしっかりと結果という形でこたえてくれました!


そして3日目にもまたまた快挙!
シックスビートのゴリラ長老こと4×200mサーフィスリレーにおいて
日本史上初
決勝進出!!
2年前のギリシャの涙を見てからとても応援してたリレーだったので筆者はとても感動しました。この写真を見る限りメンバーもまだまだ若いのでこれから先、世界の決勝の常連になり決勝の舞台で勝負出来るようになっていってくれるでしょう。



また2日目3日目には、小さな巨人根岸達也や死神界のプリンス松村寛季が世界レベルの選手達と対峙しました。





二人とも世界選手権は初めての中感じたことは多々あると思います。身長の小さな日本人がBFで戦って行く方法ぜひ色々聞いてみて下さい。


そして私は50ap世界の壁、そして自分自身の壁の前に辛酸を舐める事に。タイム見た心境としてはやっちまったぁぁって思いました!!

またリレーでは先輩方の涙をみてただただ力の無さを実感。この時点でセルビアに4つ忘れ物をしていた私ですがこの悔しさは忘れてはならないと心に決め世界学生選手権で雪辱を晴らすことを心に決めました。




そして、それぞれ課題や目標を持ちながら世界学生選手権に向けて、ビートの伝説のポケモン岡田大季をセルビアで拾い、早稲田6人、日本の学生16名で世界の学生と戦うこととに。待ってろ、世界!