忘れてた!
昨日の日記に書き忘れちゃったんだけど、土曜日、六本木に行く前にバスケの試合を見に行ったの。
今シーズン初めてのバスケット観戦!
選手である友達にタダで入れてもらえたからよかった 
その友達の調子がすごく良くて、微笑ましかったです。
今年はできるだけ試合を見に行こうと心に決めましたよー。
日本のバスケを盛り上げないとね!!!
アメリカ行く日の早朝にTJが彼女と同棲してることが分かってすごく落ち込んでたとき、
この友達がSkypeで話しかけてきてくれて、親身に話を聞いてくれたの。
キミ、いいところもあるじゃないか。
このまま、いい友達でいられたらいいなぁ
そうそう、今月にとあるフラタニティーが基地でパーティーを開くんだけど、
友達に「Would you be my date?」って誘われちゃった
どうせ私のソロリティーのメンバーも行くだろうし、快諾しました
これ、フォーマルなパーティーだからやっぱロングドレスかな?
一昨年の私のソロリティーのパーティーの時に着たやつでいいかなー。
久々のフォーマルだから、すごく楽しみ!
どうやらStrollもするみたいだから、ウキウキしちゃうぜ!
あと、今週の土曜日は姉の仕事関係のパーティーに強制参加が決まったの
どうせすることないからいいんだけどね。
なんでもチャングンソクが来るかもらしいんだけど、どうなんでしょ?
あー、寝よ。
ちょっとBreak
アメリカ旅行の話はちょっとお休みして、週末の話でも。
金曜日は、いつものメンバーで10月生まれの子の誕生日会をしましたっ。
かれこれ、この誕生日ガールの子とは8歳くらいからの付き合い。
今年結婚して、式は来年挙げるんだけど親族だけでやるって決まってたのは知ってたんだけど、
今回集まったメンバーは昔から一緒で、家族みたいなものだから是非結婚式に来てほしい!って
なんとも嬉しいお言葉をいただき、出席することが決定!
こういう友達がいるって本当に貴重だよね。
土曜日はHalloween Weekendってことで、六本木に繰り出したのよー。
実はハロウィンで六本木に行くのは初めて。
人混みハンパないし、そんな時に行くなんてクレイジー!て思ってたんだけど、これがメッチャ楽しかった!
今年は『Wonder woman』になってみました。

私のイメージはこんなん↑だったんだけど、結局、こうなりました。
(*隣の人は全く知らない人です。)
あとは道端にこんなのが普通にいたり
スパイダーマンが何人もいたり
リアルのびた君がいたり。(頭のプロペラはちゃんと回ってた・・・!!そして手前はあられちゃん。)
私も、思わずコレと張り切ってとっちゃいましたっ
この時、私がベロを出してアレに近づいて写真を撮ろうと思って近づいたら、
思いがけず逆に向こうもベロを出して寄ってきたから、私の体が変に後ろに反ってる感じになってるんだよね(笑)
とにかく、人・人・人の六本木だった・・・。
その後忘れた振りしてメールとかシカトをしてしまった彼にバッタリあっちゃったってこと(((( ;°Д°))))
Anyways、Marin corpちゃん!久々に会えてよかったよーーー!また来年も行こうねー!!
日曜日は姉の誕生日パーティー兼ハロウィーンパーティー。
めちゃくちゃ疲れてたのもあり、真ん中の姉が行けないというのもあり、行くのを辞めようと思ってたんだけど、
愛する家族のため、また同じコスチュームを身にまとい行って参りました。
毎年姉のパーティーはとってもCrazyなんだけど、今回も例外なくクレイジーだったわー。
こんなんいました(姉の写真より拝借)
そして私は、嬉しいことにベストドレッサー賞をいただきましたよ。
アメリカンTrip ③ (10月編)
サウスカロライナでしなくちゃいけないことをすべて終えて、午後5時過ぎにアトランタへ向けて出発!
最初は私が張り切って運転してたんだけど、1時間経つと目がウトウトしてきちゃいまして。
それをブランドンに伝えると、「じゃあちょっとだけ寝かせて。後は俺が運転するから!」とのことで、
最後の力を振り絞ってもう数分、車を走らせた私
ガソリンを入れるタイミングでブランドンと運転交代。
ガスステーションにあったマックでカフェラテ買って、さぁ、出発・・・と思ったら、ブランドンが手を握ってきて
「we gotta pray!Eboni,お祈りのお言葉を言って。」というじゃありませんか。
今まで何度となくみんなと何かやるたびにお祈りをしてきたけど、まず、私はクリスチャンじゃないし、
いつも聞いてるだけだったから、お祈りの言葉なんて口にしたことないし、ってことで
「Noooooooooooo! I cant pray! i dont know how to pray...i dont even know what to say!!!」って言ってるのに、
「It's Ok! just say it!!!」とか何が一体OKなのかっていう、訳の分からないこという彼。
無理無理無理無理って言ってブランドンがいうことを私がリピートしてお祈りすることになりました。
「神様、無事にアトランタまでつけますよーに。Amen!」みたいな感じで(笑)
カフェインを取ったから気分的に眠くなくなったのもあり、寝たら申し訳ないっていう気持ちもあり、
TJが私の荷物にまぎれて入れちゃった彼のCD(100枚くらいあったのをちゃっかりもらった)をひたすらかけたのもあり、
終始ノリノリの私とブランドンでした。(途中、私の頭がコックリコックリしてたと思うけど 笑)
ATLに行くってことで、もちろんUsherとかLudacrisとかTIとかかけちゃいましたよー。
さてさて、その後、カフェインをとったからかどうか知らないけど、私、むしょーーーにトイレが近くなっちゃって、
40分置きくらいに「....brandon...i gotta pee
」って言わなくちゃいけなかったんだけど、
「You JUST went to bathroom!!!!」って怒られることがしばしば
挙句の果てには、やっとトイレにたどり着けたーーと思ってガスステーションに停まったんだけど、
夜遅くてすでにお店が閉まってる状態のときがありまして。
次、トイレにありつけるのにどれくらいかかるか分からない。。。どうしよう。。って思ってたら、
ブランドンが「オレ、Wiperもってるぜ。」っていうから、しょーーーーがないけど、こんな歳になって草むらでしました
そんなんこんなんでアトランタに向かったんだけど、アトランタでのホテルを取ってなかった私たち。
ナビで適当に見つけたダウンタウンに近いホテルにいったら、めっちゃゲトーな感じで、
車に大量の私物を載せてるからAhhh Nope. we are not gonna stay here
って
お互いに納得し合い、結局1時間くらい走り回って、駐車場にゲートがついてるホテルに宿泊することに。
部屋に着いたのが夜中の1時過ぎだったかな?
この時、生まれて初めて女の人がStreetに立っているのをみてアメリカってやつを感じました。
眠いのに、フロントに頼みごとがあったから一人で行ったら、
フロントにいたのがインドネシアだかどっかからきたアジア圏の男の人で、
どうやったらアメリカに移り住めるのか熱く20分くらい語ってくれました。
結局、教えてくれた方法はアメリカ人にお金を払って結婚して、
グリーンカードを取るっていうどーしようもない方法だったんだけどね




