アポトーシスと酸性プール -31ページ目

地面、重力の磔。



台風、なかなか酷かった様な酷くなかった様な。
取り敢えず今日は快晴、布団干しと洗濯物日和です。実家に帰ってきてるから国分の洗濯物を日に当ててあげたいし、布団も干したい。
あっちの掃除もしたい。実家の掃除はバッチリ。

けどね、お風呂場が黴びてたのはしょんぼりでした▼*'д`#▼


サイクロン、やっとこさ手元に!!かなり昔のBOSEたんで聴いたらなかなか音が綺麗で。うん、なかなか良いね。



ピーターさん美人やねー。夏木マリさんも綺麗やね。

ラングとパロール。



切なさは、10㎎の煙と共に青空と雲の合間に。

今日は優しい空だった。
僕の言葉をさらりと聞き流してくれたのだ。(何時もは聞く耳を持たない。きっとそんな空の気紛れの所為で、明日は雨。明後日も、その次の日も、きっと雨。)



(降りしきる雨空、見上げ。雨粒を吸い取る白いシャツが肌に張り付いて)

『冷たい』



涙は、雨と言って誤魔化そう。憂鬱さえも洗い流して。汚い感情もこの体に染み着いたニコチンも、この体さえも洗い流して。無くして。
『冷たい』、と紡ぐ唇でさえね、もう声を失ってしまったの。(と、彼女。)


ぬくもりを取り戻すには、まだまだ僕は体温が足りない。

コレシストキニン。


生理学のテスト終わったー(▼∀`*o)
これで1週間はのびのび出来ます。けど今度は言語学の小テストがあるってどーなのこれ(;´口`)











さぁ、
演じて見せようじゃないか、貴方の前で。

どんなに貴方が凄くても、僕を見離して居ようとも。

負けたくない。
否、負けない。