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ひたすらのブログ

ためしに始めて見たのです♪

 最寄駅に行く途中、パート先に行く途中、買い物に行く途中にかならず 見上げる場所がある。

 

三か所にツバメの巣があるから。

 

前はポケモンゴーのポケモンがいたらしい交差点近くの床屋さん

 

前は八百屋で酒屋でもあった今は歯医者さん

 

前は和菓子屋さんでとなりがクリーニング屋だったところに入口

 

歯医者さんのところのつばめは親鳥くらいおおきくなってる!!!

 

ふんも落ちるけど新聞紙をしいて温かくみまもっている感じがいい感じ♪

 

「燕」の画像検索結果

 

喉元が真っ赤で よくイラストにある あれだぁ!!

 と嬉しくなった。

ヒナが大きな口をあけて餌を食べようと必死なのも癒される~。

 

静岡県議会 中田次城(伊東市メガソーラー は断固反対!!)川勝知

 

私の決意

私が政治の現場を離れて6年が経ちました。
この間、都市と地方の格差を肌で感じる一方、仕事仲間やお客様から伊東や伊豆半島の魅力を再認識させられる機会もたくさんありました。
“熱海の復活”をうらやましく思いつつも、“熱海に負けない伊東にしたい”と強く思っています。伊豆半島における伊東の位置づけを名実ともに“伊豆の中心”とし、『伊東が強くなって、伊豆半島を引っ張っていく』その気概が必要だと思います。

 私は今、大学生2人、高校生1人の3人の子供の父親です。しかし残念ながら、私はこの子供達に「卒業したら伊東に帰っておいで」とはなかなか言えません。何故なら働く場所が限られているからです。子供達から「伊東に帰りたい。」と言ってもらえる街をつくること。これは、私達大人がなさねばならない未来への責任であり、政治の役割ではないでしょうか。

26歳で政治の世界に飛び込んだ私ですが、その人生経験のすべてを懸けて『伊東大復活』を実現するために、全力で取り組んでいく決意を致し
ました。
これまでご支援くださいました、皆様お一人おひとりの想いを県政に届け、川勝県知事との強固な絆を大切にし、必ずや未来への責任を果たして
いきたいと思います。
どうか今後とも温かいご支援を賜りますことを心よりお願い申し上げます。

 
 

 

 

 

山口県のポツンと一軒家 (バラエティ/情報)
20:41~

ようやくポツンと一軒家へ辿り着いた捜索隊。近くの田んぼには等間隔に木が植えられていた。元営業マンの庭新さんを先頭に一軒家を訪問。住んでいたのは80歳の佐々木喜文さん。約3600坪の田んぼを持っていたが、国の減反政策により10年前に休耕。代々続く農家だが、20歳から70歳までは林業を兼業していたという佐々木さんは、治山治水のためにと6年前に75歳で植林を始めた。1年間で植えた木の数は約1000本。補助金をもらって植えられる木の種類は各市町村で決められていたが、2年目からは自己負担で他の種類の木も植樹し始めた。田んぼの木だけでなく、山のヒノキも佐々木さんが全て植えたという。自分が生きた証を残したいと願う佐々木さん。奥さんが亡くなって12年が経ち、最近は家族に2匹の猫が増えたのだそう。佐々木さんは7人兄弟の長男。子どもが3人とも娘だったため、孫と養子縁組した。植えた木は跡取りの子どもに300年ほど置き、文化財や国宝級の物を建てるところに奉仕するよう話しているのだという。

林修は山口県のポツンと一軒家に住む佐々木さんについて、「今の農業・林業をめぐる問題が明らかになり、その中で一人の人間としてできることを精一杯やっている姿に珍しく心を打たれた」とコメント。光石研は案内してくれた庭新さんについて「名脇役」などと話した。

 

 

伊東市のメガソーラー建設・・・・

いつでも自然は壊せるけど・・・

 

個人でもくもと植樹している人がいる中 ジオパークに世界認定を受けた伊豆半島にメガソーラー建設のために鎮守の森をやすやすと壊していいものですかね?