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2015 ロックアルバム私的年間BEST10

何と1年振りのブログの更新である。
やはりTwitterやってると、どうしてもブログの更新はしようとは思わなくなっちゃうんだよね。
とは言え毎年この季節、毎年恒例のこの企画だけは更新しなければと思ってる。

さてと、色々言ってても仕方ないんで、今年も個人的に聴いたアルバムの中でのBEST10を発表したいと思います。



1位
W.C.カラス「うどん屋で泣いた」



2位
キース・リチャーズ「クロスアイド・ハート」



3位
中川敬「にじむ残響、バザールの夢」



4位
T字路s「Tの賛歌」



5位
ドニー・フリッツ「オー・マイ・グッドネス」



6位
The Birthday「BLOOD AND LOVE CIRCUS」



7位
ビリー・ギボンズ「ペレフェクタムンド」




8位
ウォーレン・ヘインズ「アシューズ&ダスト」



9位
バディ・ガイ「ボーン・トゥ・プレイ・ギター」



10位
ダン・ベアード「ゲット・ラウド」



裏BEST1位
BABYMETAL「LEGEND"2015"~New year fox festival~」

以上が今年の私的年間BEST10アルバムだ。
確かにアラバマ・シェイクスやケンドリック・ラマーなど2015年を象徴するアルバムも多々あったけど、やはり個人的な趣向で選ぶと今回も主流から全く外れたアルバムを選んだ。
もう俺自身の音楽的趣向は時流など全く関係ない不偏のロックンロール、ブルース、ソウルやスワンプに向いてるんで、必然的に聴くアルバムは決まって来るんだよね。
その中で今回は初の裏BEST1を選ばせてもらったけど、本来は1位にしたかったけど、今回のBABYMETALのライヴアルバムはFC会員限定の販売なんで、裏BEST1に選ばせてもらった。

しかし今年は近年ないくらいの豊作の年だったと個人的には思う。
10枚じゃなく20枚選びたかったのが正直な感想だ。
とにかくいい流れで良作が連発されて出て来てるから、このいい流れで来年も良作と出会えればと思う。

来るべき2016年は、どんな作品と出会えるのか今からワクワクしてる。
音楽はほんと最高です。

ロックンロールは続いて行く。

2014 ロックアルバム私的年間BEST10

なんと約1年振りのブログの更新である。
Twitterやインスタやってると、どうしてもブログを更新って気にもなれないからね。
とは言え年に1回のこの企画だけは更新しなければ。

ぐだぐだ言ってても仕方ないんで、さっさと発表するとしますか。
今年発売になったアルバムの個人的な年間ベスト10を。




1位 BABYMETAL「BABYMETAL」



1位 ソウル・フラワー・ユニオン「アンダーグラウンド・レイルロード」



3位 ヒートウェイヴ「夕陽へのファンファーレ」



4位 ウィルコ・ジョンソン&ロジャー・ダルトリー「ゴーイン・バック・ホーム」



5位 ディアンジェロ「ブラック・メサイア」



6位 ドレスコーズ「1」



7位 AC/DC「ロック・オア・バスト」



8位 LP「フォーエヴァー・フォー・ナウ」



9位 ファンカデリック「シェイク・ザ・ゲート」



10位 ジ・ゲットアップ「スターティング・フロム・ザ・ホブ」

以上これが今年の私的年間ベストアルバムだ。
今年は初の同率1位に2作持ってきた。
ソウル・フラワー・ユニオンは当然としてBABYMETALの1stアルバムが今年は個人的に断トツぶっちぎりの衝撃で1位に選ばせてもらった。
何かと論争が巻き起こるBABYMETALだけどBABYMETALは1stアルバムにしてアイドルでもメタルでもなくBABYMETALと言うジャンルを作り上げてしまった。
これは驚異的な事である。
BABYMETALの1stアルバム「BABYMETAL」は間違いなく今後、歴史を変えた歴史的名盤として受け継がれて行く作品になると思う。
BABYMETALの登場は20年に1度の衝撃だったと思う。
今後の活躍が実に楽しみである。

今年は個人的に豊作の年だったと思う。
相変わらず主流はつまんないけど主流から外れた作品はほんとにいい作品が多かったから。
だから今年はベスト10を選ぶのにはかなり悩んだ。
上位5組はもう最初から決めてた。
その他の順位はほんと悩みに悩んで選ばせてもらった。

来年も今年同様、音楽は豊作になるんじゃないかなと思ってる。
主流から外れた音楽を探せば、いくらでもいい作品に巡り会える事を今年も実感した年でもあった。

来年も、素晴らしい作品と巡り会える事を願いながら今年を締めくくりたいと思う。

音楽最高!

真結の誕生日

真結、誕生日おめでとう!








今年も午前0時とともに真結の誕生日を祝うツイートがTwitterにあふれかえったよ。
TLが真結一色になったよ。
嬉しかったなぁ。
今年は特に嬉しかったなぁ。
去年は病気を克服して戻って来てくれたから真結にとっても2013年って激動の年だったんじゃないかと思う。
活動して行く中で色々思う事もあったろう。
でも紅白という晴れ舞台で1年の締めくくりで最高の笑顔で最高のパフォーマンスをしてくれたのは真結自身にとっても意義のある事だったんじゃないかと思う。

真結が復帰するまで色んな事を言う奴もいたよ。
心ないファンの声も確かにあった。
でもしっかりと真結は戻って来てくれた。
信じる事。
信じてれば外野の声なんて屁でもないからね。

武者修行で再会した時の喜びと言ったら言葉では表せないね。
1年待ちこがれてた愛しい人が目の前にいるんだから。
ほんと素晴らしく綺麗な女性になって戻って来てくれたよね。

でも復帰してからも真結にとっては棘の道だったよね。
復帰してからの活動は全て真結にとって納得する形とは言えなかったと思う。
だからこそ今年は今までの鬱憤を晴らす為にも、かっ飛ばして行って欲しい。
ファンは真結が前面に出て歌える時を待ってるからね。
ファンはずっとずっと真結の味方だから。

18歳、これからも色んな事があると思う。
でも己を信じて突き進めば必ず道は拓けると俺は思ってる。
だから真結には己の可能性を信じて突っ走って欲しい。
杉枝真結にはその力は十二分にあるから。
どんどんどんどん突き進んで行って欲しい。
晴れのステージで輝く姿を見せて欲しい。
今もこの先も俺は真結の事を見続けて行くよ。
君の心から輝く姿を俺は見たいからね!
2014年、かっ飛ばしてくれよ!
しっかり応援するからね!

Happinessとしてメンバー一丸となって勝負に出る時を待ってるよ!
その手で輝かしい未来を掴め!


Happiness最高!


真結最高!

大好きな真結。
俺の太陽真結。
ずっとずっと味方であり続けるからね!

真結に夢中!
真結にメロメロ!
真結最高!

かっ飛ばせ杉枝真結!






バディ・ガイ「リズム&ブルース」

バディ・ガイ、77歳のニューアルバムである。
このアルバムが録音された時は76歳だったんだよね。
しかしこの人は最強だと思う。
76歳でこんなアグレッシブな音を出すミュージシャンって他にいないよ。
ギターテクニック、歌、全く全盛期から衰えてないもんなぁ。
若いミュージシャンはこの偉大なブルースレジェンドから学ぶ事は多々ありすぎると思う。
そう、このアルバムからは今のミュージシャンよりも若々しさが伝わって来るからね。
いやはやほんと凄い人だよ。
この人は生涯現役で常に全盛期のまま在り続ける唯一のミュージシャンでありブルーズマンだと思う。
これからも期待してるよ!
長生きしてくれよバディ!

ブルーズ万歳!








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