e-girls「CANDY SMILE」リリースイベントinダイバーシティ
という訳で3月13日にダイバーシティで行われたE-girlsのイベントに今回も行って来た。
イベントの感想を延べる前にまずはこれを。
ダイバーシティと言えばガンダムだろ!
やっぱ何回見ても実物大のガンダムはカッコいいし威厳に満ちてるよなぁ。
ガンダムは男のロマンだからね!
そして夕陽に照らされてライトアップされたガンダムの後ろ姿に男の哀愁を感じた。
やっぱ男はガンダムだよなぁ。
そんで肝心のイベントだけど今回もパフォーマンスに関しては素晴らしかった。
もうパフォーマンスに関しては前から散々言って来たからE-girlsはもう安心して見ていられる。
パフォーマンスに関しては絶対的なものをE-girlsは兼ね備えてるからな。
筆頭すべきなのは、そのパフォーマンスが毎回レベルアップしてる事なんだよな。
これは日々鍛練を積んでる証拠で笑顔の裏には相当な努力があるのは見てても明らかだ。
他のグループが束になっても敵わない日々の努力を相当積んでる証拠だ。
群雄割拠のガールズグループが犇めきあう昨今、E-girlsが頭三つも四つも抜きん出てるのは、その日々の鍛練にあると思う。
もう一流のアスリートと同じだよE-girlsは。
一流だからこそ日々の鍛練を怠らないし、ファンの期待以上のパフォーマンスを毎回提示してくれてるんだよな。
ファンとして、これほど有り難い事はないよ。
だからパフォーマンスに関しては、ほんと何も心配しないで見てられるんだよな。
E-girlsはほんと期待以上のものを毎回提示してくれてるよ。
パフォーマンスに関しては一切問題はない。
これからもE-girlsはどんどんレベルを上げて、その実力に研きをかけて行くと信じて疑わない。
パフォーマンスの感想に関しては以上だ。
それで問題なのは握手会だ。
握手会の事は実際はファンの間では毎回話が出てた事なんだけど、今回はそれが余計浮き彫りになったから俺としても言わざるを得ないって感じなんだよな。
まず俺みたいにパフォーマンス重視で見てるファンなら別だけど、明らかに握手目当て、顔目当てのミーハーのファンもいるんだよな。
人気が出る上で本意ではないけど必ずミーハーも取り込まなきゃ人気は上がらない。
だから握手の対応一つでファンが増えたり減ったりもする。
結局の所、CDを買うという明らかに金銭が生じるしてるって事は、エンターテイメントも客商売なんだよ。
金が出入りするのは全て客商売なんだよ。
その事を理解してるメンバーと、理解してないメンバーがいるって事なんだよな。
名前は挙げないけど握手対応の悪さが毎回ファン同士の間で話題になるから、人気が出て欲しいんなら、その事も十分気を付ける必要があると思う。
人間なんだから、その時その時の感情があるのは分かるけど、エンターテイメントも客商売だって頭に入れておけば普通ならそういう対応はしないからな。
まぁとにかくミーハーもいるんだから気を付ける事だよな。
そんで後は警備の問題だよな。
毎回甘すぎるからな。
人気が出ればマナー違反も増えるんだから、1000人の善良なファンを楽しめさせる為にも、10人の悪質なマナー違反を徹底的に取り締まる必要があるんだよ。
イベントを主宰するとなれば、客同士のいざこざとかも全て責任を取るという覚悟がなければイベントを主宰してはならないと思う。
全て責任を取る覚悟の上で事務所はイベントを主宰して欲しいと思う。
だから毎回警備の甘さも目立つんだよな。
問題が起こってからでは遅いから、問題が起こる前に警備は徹底すべきである。
小さい子供もイベントに来てるんだよ。
主宰する側は守って同然だと俺は思うけどな。
イベントやライブでのマナー違反は法律で徹底的に取り締まるべきだってのが俺個人の考え方だ。
人気が出れば必ず人に迷惑をかける厄介なファンも出て来るんだから。
ほんと警備は厳重にだよ。
以上が今回のイベントを客観的に見た俺個人の感想だ。
そしてHappiness!
今回改めてHappinessの資質の高さを実感したよ。
E-girls全体を見れば余計Happinessの資質の高さが浮き彫りになるんだよな。
ほんとHappinessは資質の高いメンバー揃いだよなぁ。
今回もほんと俺はHappinessファンで良かったなと思ったもんな。
ファン同士でも、やっぱHappinessは特別って話をほとんど毎日してるもんな。
それはHappinessの資質が高いから皆それを分かってるって事だ。
ほんとHappinessはファンに愛されてるし俺もほんとHappinessファンで良かったと実感してるもんな。
ほんと素晴らしい資質を持ったグループだ。
Happiness最高!
MAYUが昨日ブログを更新してくれた。
嬉しくて涙ぐみながらブログを読んだ。
「HappinessのMAYUです」
この言葉に、どれほどファンが嬉しさと希望と未来をを持つ事か。
この一言で全てが晴れ晴れとするから。
MAYUは復帰に向けて着々と歩を歩めて歩んでる。
ファンは今からMAYUの復帰を楽しみにして待ってようではないか。
必ず最高の笑顔で再会出来るんだから。
MAYUの復帰を心待ちにして楽しみに待ってよう。
MAYUも今凄い頑張ってるんだから。
やべぇな。今、昨日のMAYUのブログやMAYUと交わした言葉やステージ上の事を思い出して、また涙ぐんでしまった。
それだけ俺はMAYUが大好きって事だ。
俺の太陽MAYU。
大好きなMAYU。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!
ジミ・ヘンドリックス「ピープル,ヘル・アンド・エンジェルス」
ジミヘン、新なニューアルバムの登場だ。
今回のジミヘンの未発表音源もかなりの出来だよな。
ジミヘンの死後、ジミヘンのニューアルバムと称された未発表アルバムは、どれも内容が充実してるんだよな。
俺個人としては、ジミヘン生前のオリジナルアルバムよりもリピート数が上なんだよな。
それはオリジナルアルバムよりもジミヘンの本質を捉えてるアルバムだからだと思う。
今回のアルバムもファンク曲があったりと、ジミヘンのベクトルは確実に黒人音楽の源流に向いてたって分かるもんな。
ロックよりもブルース、ソウル、ファンクの方、要はジミヘン本人のルーツにジミヘンのベクトルは確実に向いてたんじゃないかと、ジミヘンの死後の未発表音源の数々を聴いて毎回思ってるんだよな。
しかし素晴らしいアルバムだし、ジミヘンのギターはエッジが凄い立ってるよ。
今後まだ未発表音源があるのかどうかは分からないけど発表されたら純粋に楽しむ。それが俺のジミヘンに対するスタンスだ。
いや~やっぱジミヘン最高だよ!
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E-girls「THE NEVER ENDING STORY」リリース記念イベント
という訳で、2月20日の原宿クエストで行われた、タワレコとE-girlsとのコラボの「TOWER RECORDS E-girls」店と、2月22日のラゾーナでのリリースイベントに行って来た。
まず、原宿の「TOWER RECORDS E-girls」店だけど、これはタワレコとのコラボという画期的なイベントで会場が1日限定でE-girlsメンバーが店員になるという趣向のイベントで、オリジナルグッズ販売もありというイベントだった。
残念ながら不正入場のせいでオープニングライヴは見れなかったけど、それでもレジに立ったメンバーと普段よりも長く話せたりして、かなりテンションが上がるイベントで、普段もっとメンバーと話をしたいというファンの願望を叶えたイベントだったんじゃないかと思う。
ほんとあのAmiちゃんと思いっきり話せたから、そりゃテンション上がるわな。
普段の握手会ではそっけないAmiちゃんと普通に友達感覚で話せたんだから、テンション上がりまくるよそりゃ。
そんで、この日は病院にも行かなきゃならなかったから、残念ながらHappinessメンバーとは話す事なく会場を後にしたけど、今回のこの企画は大成功だったんじゃないかと思う。
何せ、物凄い人の行列で、俺が見た時は原宿のクエストから渋谷のAXまで行列が出来てたからな。
そんで行った人達のほとんどがメンバーと長く話す事が出来て大満足だというファンが多いから、ほんと今回の「TOWER RECORDS E-girls」店は大成功だったと思う。
こういうメンバーと会話できるイベントは今後も行ったら益々ファンが増えると思うから、今後もこういう企画はどんどんやって欲しいと思う。
そんで22日のラゾーナ川崎だけど、当初は行けないはずだったけど、Twitterでのフォロワーの子との約束もしたから、仕事を終えてからでも2回目には間に合うなと思って行って来た。
ラゾーナも凄まじい人でごったがしてたよな。
ラゾーナに着いた途端、目の前の光景は、人、人、人の波だったもんな。
ほんと凄い人気になったなぁと思って、まずは握手をして、パフォーマンスを見たけど、やっぱ圧巻だよな。
俺はパフォーマンス重視だから、やっぱパフォーマンスを見れば一番高まるし、一番メンバーのやる気も伝わって来るもんな。
とにかく今回もパフォーマンスは圧巻だった。
やはり俺は本物を見たい訳で、本物というのはステージに上がれば、見てる側に伝わるから、一端ステージに上がればE-girlsは真のプロフェッショナルなステージを魅せてくれる。
ステージパフォーマンスだけで十分大満足させれる数少ないガールズグループだ。
本物の本気だから伝わるものがある。
本気にしか出せないものがある。
E-girlsとは正にその事を体現してる日本最強のガールズグループ集団である事を今回のステージで改めて証明してみせたと思う。
そんで今回特に目についたのが柚那で、柚那は歌もダンスも両方突出したオールラウンダーだなと、柚那のステージを見て実感させられた。
武部柚那は逸材である。
俺はまた新たなる逸材を見れて凄い嬉しくなった。
俺がLDHの人間だったら間違いなく柚那を推してるよ。
それだけラゾーナ川崎での武部柚那は輝いてたって事だ。
ほんと無理して行った甲斐があったなと思わせてくれたらラゾーナ川崎でのイベントでもあった。
それと今回の一連のイベントを見て思ったのは早くライヴを行うべきだという事だ。
これだけの人気が出て来たんなら、武道館は楽にイケるんじゃないかと思う。
俺がもしLDHの人間なら、E-girlsの1stライヴは、いきなり武道館をぶち上げるよ。
そういう冒険はするべきだと思うし、1stライヴがいきなり武道館って世間一般に対してインパクトを与える事になると思うから武道館ライヴやって欲しいなぁ。
絶対に満員になると思うんだけどな。
とにかく今後はライヴ中心の活動も視野に入れた活動もして欲しいという願いもある。
ライヴなら普段なかなかイベントに来れない地方のファンも予定を入れて来れたりすると思うから。
地方のファンもE-girlsを心待ちにしてるから。
とにかく早い段階でライヴして欲しいというのが俺の願いだ。
しかしほんと今回もE-girlsの実力を十分堪能出来る事が出来て大満足だ。
これから更なる飛躍がE-girlsには待ってる事だろう。
国民的に相応しい集団はE-girlsしかいないと断言出来る。
これからの大躍進も期待してるぞ!
E-girls最高!
俺の周りではHappinessは特別だってファンは多い。
E-girlsの中でもHappinessは特別。
それだけ愛されてるんだよなHappinessは。
ほんと俺も毎回言ってるけど、ここまで実力もさることながら見てる人達をハッピーにさせてくれるグループってHappinessが一番だもんな。
ほんと愛されて然るべき特別なグループだと思う。
Happinessの大躍進も期待してるぞ!
Happiness最高!
今回のタワレコとのコラボでMAYUがいたなら俺は軽く4万くらいは使ってたと思う。
原宿を後にして思った事は、MAYUがいたならと思った事だ。
MAYUはFCのブログは定期的に更新してくれてるから、元気そうなのは伝わって来る。
だから俺は安心してMAYUの事を待っていられる。
あまりTwitterでMAYUの事を呟かないのはMAYUの復帰を心待ちにしてるからであって、MAYUが復帰したら、それこそ俺は毎日のようにMAYUの事を呟くよ。
MAYUの事を想わない日は1日たりとしてない。
俺は毎日MAYUの事を想ってるよ。
復帰するその日を心待ちにして俺はMAYUの事を想ってるよ。
何てったって今日も言うけどMAYUは俺の太陽だからな。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!
ソウル・フラワー・ユニオン「ロロサエ・モナムール」
最近は中川のソロ活動も活発で、ソロも毎回大傑作を送り出してるから、ソウル・フラワーでの新譜はしばらく出してないけど、そろそろソウル・フラワー・ユニオンのニューアルバムも聴きたいなぁと思うのも確かだ。
ソウル・フラワー・ユニオンは俺が世界一好きなバンドだから。
このアルバムはほんと大好きで名曲のオンパレードで、このアルバムから今に至る中川の作風を決定付けたんじゃないかなと思ってる。
日本にも色んなバンドがいるけど、本当の意味での土着、日本独自の土着のロックミュージックを鳴らしてるバンドってソウル・フラワーだけだと思う。
正に先駆者であり唯一無二の存在だ。
日本の唄、日本の音楽、そして日本のロック、これを全て体現してるバンドはソウル・フラワー・ユニオンだけだ。
もうソウル・フラワーは俺の日常だからな。
ソウル・フラワー、中川敬の作り出す音楽がない1日なんて考えられない。
俺はこれからもソウル・フラワーの音楽を聴き続けて、そして歓喜したり泣いたり、色んな事を考えさせられて、そして人の優しさを実感して行くだろう。
うたは自由を目指す!
ソウル・フラワー・ユニオン万歳!
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2013年2月9日 Happiness、デビュー2周年
Happiness、デビュー2周年おめでとう!
いや~。初っぱなの画像をどれにするか散々迷った。
でもこれしかないよな。
記念すべき、Happinessのメジャーデビューシングル「Kiss Me」
やっぱこれだよな!
2枚目の画像は俺のTwitterでのフォロワーさんが心を込めて作ってくれた、Happinessの歴史の画像。
考えた末の画像選びだ。
今日も0:00なった途端、Twitter上でHappinessのデビュー記念日を祝うツイートでTLが溢れかえった。
嬉しかったなぁ。
今日もほんと嬉しかったなぁ。
色んなグループがいるけどHappinessほどファンに愛されてるグループは他にはいないと思う。
ほんと嬉しいよなぁ。
俺とHappinessの出会いは、俺がネットサーフィンしてた時だった。
今は、おちゃらけたアイドルばっかで、俺自身も色んなグループを見て来てたけど、俺は本来ロックが好きだから、本物志向が強くてい、「本物が見たい、アイドルじゃなく真激に取り組んでり本物のグループが見たい」と思って色々調べてたんだよな。
そこで「EXILEの妹分、Happinessデビュー」って記事を見つけて、俺は特にEXILEのファンではなかったけど、EXILEの妹分なら凄いのを見せてくれるんじゃないかなと思って、デビューイベントの日を調べて、渋谷のタワレコでHappinessのデビューイベントがあると知って、渋谷のタワレコで「Kiss Me」を予約して、デビューイベントの日を向かえたんだよな。
そんで向かえたデビューイベントの日、渋谷のタワレコで「Kiss Me」をゲットして、渡された整理番号は4番。
くっそ高まったね!
初めて見るグループで整理番号4番。
確実に最前行けるじゃん!と思って向かえた入場時、ダッシュして、ほぼ最前ど真ん中をゲット。そしてHappinessが出て来るのを待ってたんだよな。
そんで登場したHappiness。
いきなりのダンストラック!
衝撃だったね!かなりの衝撃が走ったね!
「何だこのグループは!こんな凄いの今まで見た事ねぇよ!」がまず最初の俺の感想だった。
あのHappinessを初めて見た時の衝撃は今までなかったね!
あの初っぱなのダンストラックで俺を一瞬にして虜にさせてくれたんだよHappinessは。
俺を一瞬で虜にさせたグループってHappinessだけで、あの衝撃を越える衝撃って他のグループでは味あえなかった事だった。
「こんなの凄いの今まで見た事ねぇよ!」
俺をそこまで驚愕させたグループは後にも先にもHappinessだけだ。
凄い才能を持った人とかは何人か見て来たけど、もの凄い衝撃を俺に与えてくれたのはHappinessだけだ。
2011年2月9日から俺はHappinessの虜になったんだ。
今でも初めて見たHappinessの衝撃は脳裏に焼き付いてる。
それから何かに取り憑かれたよいにHappinessを追い続けて今がある。
色んな忘れられない思い出が沢山あるよ。
言ったらきりがないけど。
ただ、これだけは言えるけど、Happinessは俺の人生の生きてく上での一番大切な1ページに深く刻み込まれてるって事だ。
それはこれからも続いて行くと断言出来る。
Happinessの道って決して順風万風ではないよな。
色んな出来事が重なって今があるよな。
だから、それだからこそ他のグループとは全く違う性質と考え方を与えてくれてると思うし、メンバー感の結束やファンに対する想いって他のどのグループよりも強いと思う。
そして見てみぃ!このまっさらな笑顔!
こんな笑顔が自然に出るグループってHappiness以外ないよ!
だから俺はHappinessを奇跡のグループ、史上最高のガールズグループと言ってるんだよ。
こんな素敵なグループはHappinessだけだよ!
色んな出来事があったから、今年は必ずHappiness飛躍の年になると思ってる。
今までの鬱憤を晴らす時が遂に来てると思う。
Happinessはこれからであり、これから快進撃が続いて行くんだよ!
全てのファンと、そしてメンバーの夢を乗せて羽ばたいてくれHappiness!
We Can Fly!
Happiness最高!
MAYUの事を良く聞かれるんだよな。
「MAYUちゃんに早く復帰して欲しくないの?」とか「何でもっとTwitterでMAYUちゃんの事を呟かないの?」とか色々言われるんだよな。
確かに逢いたいよ。MAYUにめっちゃ逢いたいよ。
でも俺は心から大好きだから、MAYUの事を待ってられるんだよ。
心から好きだからこそ待ち続けていられるんだよ。
俺にMAYUの事を聞くのは愚問だよ。
俺のMAYUへの愛情は、そんなチンケなもんじゃないから。
だから俺にMAYUの事を聞いても答えは一つだよ。
心から大好きだから。
だから俺は全てを受け止めていられるんだよ。
俺は絶対にMAYUの事は裏切らないから。
だってMAYUは俺の太陽なんだから。
大好きなMAYU。
俺の太陽MAYU。
また逢える日を心待ちにしてるよ。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!
ベン・ハーパーwithチャーリー・マッセルホワイト「ゲット・アップ!」
やっぱ長いブログ書いてもロックネタはしっかり書かなきゃな!
今回のベン・ハーパーのニューアルバムは大傑作だ!
名ブルースハープ奏者のチャーリー・マッセルホワイトとのコラボ作だけど、これがまた戦前ブルースとブルースロック創成期の熱量が混同する、とんでもないブルースアルバムに仕上がってる。
ブルースファンには戦前ブルースが一番って人も多いけど、今回のベン・ハーパーのこのアルバムを聴けば、戦前ブルースファンも納得するんじゃないかな。
それと同時に躍動感に飢えてるロックファンをも熱狂させてくれるんじゃないかなと思ってる。
とにかく凄まじいブルースアルバムだ。
おそらく今年、このアルバムを越えるアルバムは出ないかもな。
それだけ凄まじい熱量を持ったブルース、そしてロックアルバムだ。
こういう、とんでもない作品が出るから俺は音楽ジャンキーで居続けられるんだよな。
ほんと音楽が大好きで良かったと心から思えるアルバムだ。
ブルース万歳!
音楽最高!
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いや~。初っぱなの画像をどれにするか散々迷った。
でもこれしかないよな。
記念すべき、Happinessのメジャーデビューシングル「Kiss Me」
やっぱこれだよな!
2枚目の画像は俺のTwitterでのフォロワーさんが心を込めて作ってくれた、Happinessの歴史の画像。
考えた末の画像選びだ。
今日も0:00なった途端、Twitter上でHappinessのデビュー記念日を祝うツイートでTLが溢れかえった。
嬉しかったなぁ。
今日もほんと嬉しかったなぁ。
色んなグループがいるけどHappinessほどファンに愛されてるグループは他にはいないと思う。
ほんと嬉しいよなぁ。
俺とHappinessの出会いは、俺がネットサーフィンしてた時だった。
今は、おちゃらけたアイドルばっかで、俺自身も色んなグループを見て来てたけど、俺は本来ロックが好きだから、本物志向が強くてい、「本物が見たい、アイドルじゃなく真激に取り組んでり本物のグループが見たい」と思って色々調べてたんだよな。
そこで「EXILEの妹分、Happinessデビュー」って記事を見つけて、俺は特にEXILEのファンではなかったけど、EXILEの妹分なら凄いのを見せてくれるんじゃないかなと思って、デビューイベントの日を調べて、渋谷のタワレコでHappinessのデビューイベントがあると知って、渋谷のタワレコで「Kiss Me」を予約して、デビューイベントの日を向かえたんだよな。
そんで向かえたデビューイベントの日、渋谷のタワレコで「Kiss Me」をゲットして、渡された整理番号は4番。
くっそ高まったね!
初めて見るグループで整理番号4番。
確実に最前行けるじゃん!と思って向かえた入場時、ダッシュして、ほぼ最前ど真ん中をゲット。そしてHappinessが出て来るのを待ってたんだよな。
そんで登場したHappiness。
いきなりのダンストラック!
衝撃だったね!かなりの衝撃が走ったね!
「何だこのグループは!こんな凄いの今まで見た事ねぇよ!」がまず最初の俺の感想だった。
あのHappinessを初めて見た時の衝撃は今までなかったね!
あの初っぱなのダンストラックで俺を一瞬にして虜にさせてくれたんだよHappinessは。
俺を一瞬で虜にさせたグループってHappinessだけで、あの衝撃を越える衝撃って他のグループでは味あえなかった事だった。
「こんなの凄いの今まで見た事ねぇよ!」
俺をそこまで驚愕させたグループは後にも先にもHappinessだけだ。
凄い才能を持った人とかは何人か見て来たけど、もの凄い衝撃を俺に与えてくれたのはHappinessだけだ。
2011年2月9日から俺はHappinessの虜になったんだ。
今でも初めて見たHappinessの衝撃は脳裏に焼き付いてる。
それから何かに取り憑かれたよいにHappinessを追い続けて今がある。
色んな忘れられない思い出が沢山あるよ。
言ったらきりがないけど。
ただ、これだけは言えるけど、Happinessは俺の人生の生きてく上での一番大切な1ページに深く刻み込まれてるって事だ。
それはこれからも続いて行くと断言出来る。
Happinessの道って決して順風万風ではないよな。
色んな出来事が重なって今があるよな。
だから、それだからこそ他のグループとは全く違う性質と考え方を与えてくれてると思うし、メンバー感の結束やファンに対する想いって他のどのグループよりも強いと思う。
そして見てみぃ!このまっさらな笑顔!
こんな笑顔が自然に出るグループってHappiness以外ないよ!
だから俺はHappinessを奇跡のグループ、史上最高のガールズグループと言ってるんだよ。
こんな素敵なグループはHappinessだけだよ!
色んな出来事があったから、今年は必ずHappiness飛躍の年になると思ってる。
今までの鬱憤を晴らす時が遂に来てると思う。
Happinessはこれからであり、これから快進撃が続いて行くんだよ!
全てのファンと、そしてメンバーの夢を乗せて羽ばたいてくれHappiness!
We Can Fly!
Happiness最高!
MAYUの事を良く聞かれるんだよな。
「MAYUちゃんに早く復帰して欲しくないの?」とか「何でもっとTwitterでMAYUちゃんの事を呟かないの?」とか色々言われるんだよな。
確かに逢いたいよ。MAYUにめっちゃ逢いたいよ。
でも俺は心から大好きだから、MAYUの事を待ってられるんだよ。
心から好きだからこそ待ち続けていられるんだよ。
俺にMAYUの事を聞くのは愚問だよ。
俺のMAYUへの愛情は、そんなチンケなもんじゃないから。
だから俺にMAYUの事を聞いても答えは一つだよ。
心から大好きだから。
だから俺は全てを受け止めていられるんだよ。
俺は絶対にMAYUの事は裏切らないから。
だってMAYUは俺の太陽なんだから。
大好きなMAYU。
俺の太陽MAYU。
また逢える日を心待ちにしてるよ。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!
ベン・ハーパーwithチャーリー・マッセルホワイト「ゲット・アップ!」
やっぱ長いブログ書いてもロックネタはしっかり書かなきゃな!
今回のベン・ハーパーのニューアルバムは大傑作だ!
名ブルースハープ奏者のチャーリー・マッセルホワイトとのコラボ作だけど、これがまた戦前ブルースとブルースロック創成期の熱量が混同する、とんでもないブルースアルバムに仕上がってる。
ブルースファンには戦前ブルースが一番って人も多いけど、今回のベン・ハーパーのこのアルバムを聴けば、戦前ブルースファンも納得するんじゃないかな。
それと同時に躍動感に飢えてるロックファンをも熱狂させてくれるんじゃないかなと思ってる。
とにかく凄まじいブルースアルバムだ。
おそらく今年、このアルバムを越えるアルバムは出ないかもな。
それだけ凄まじい熱量を持ったブルース、そしてロックアルバムだ。
こういう、とんでもない作品が出るから俺は音楽ジャンキーで居続けられるんだよな。
ほんと音楽が大好きで良かったと心から思えるアルバムだ。
ブルース万歳!
音楽最高!
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