なんかいろいろあった。


いろいろありすぎて
でも充実している。


13日
毎日映画祭に行った。


絶対、
こんどは
受賞される側になってやろう。
強く思った。


とことん。
waytodream
久々に登場
このまま搭乗
どこへゆくかもわからず感情
ぐらぐらのまま
連れてってテッペン
できることなら浄化の雨をこの街に降らした聖なる夜に



ここに書くってことはmixiに書けないネタってわけで。


でもここに書くことが今まで少なかったってことは
それだけ楽しいことがいっぱいで
充実していたというわけで。

よく私がいろいろやってるのを見て
すごいなーて言われたりする。

そんな中
「○○(私)ちゃん見てたらめちゃ焦る」
って言われたことがあった。
だからそのこはうちらの活動団体にも入りたいという。

少し違うんでないの?

「ボランティア」だとか
「国際貢献」だとかを就職のためにやるのか?
就職のための道具か。

自分がそこから得ようとしてはだめだと思う
結果的に血となり肉となるものはあるけど
それはまた種類が違うものだ。

目的がずれたまま入っても
頑張れないよ。
ここにいる子は意識高い子たちばかり。
みんな学生ながら社会問題、開発経済、貧困、もちろん難民について考えてる。

動機はどうあれ
それで助かる命があるのは事実なわけだが

やっぱり納得いかないんだよなー
仕方ないんだけどねー

だーーーっるーーーーいぃーーーー(´Д`|||)


疲れ取れんし、
だるだるやし
眠いし、
勉強始めてもほかごとが気になるし、
どことなく憂鬱。


あれやな、
とりあえず誰かハグして。
そしたらおお泣きできそう。
そしたら元気になれそう。

ほんまにだれかが隣におらんってゆうのは辛いな。
誰かが 大丈夫だよって
誰かが ポンポンって
してくれんと
無理じゃいー最近。
一人ってつらい。
頑張っているときはそうゆうことって全然意識の外にあったのに。
一人でも頑張れてたし
少なくともうちが「がんばること」とか「やらなきゃいけないこと」は
個人作業だったし。
私の責任だったし。
私の問題だったし。


誰もいない。
相談する男友達さえいない。
メールするような男友達さえいない。
遊ぶような男友達さえいない。

でも、今思えば、今までずーっとそんなかんじだったような気がする。


大きい大きい誰かの体さえあれば
安心すうるのに。
マジ、こうゆう点で大学つまらん。
ドキドキすることもなく
楽しいわけでもなく、
遊ぶわけでもなく、

勉強する場所。


泣きたい。
けど泣けない。


今までの彼氏はあたしにとってどんな人だったんだろう。
別に私は彼らを必要としてなかった気がする。
その人がいなくても平気だった。
まわりにのまれて
恋に恋してたし
だからすぐ別れれたし
別れてもダメージ少なかったし
所詮「まあいっか」で付き合った人たちばかりだし。
相談することもなかったし
深い話をするわけでもなかったし
適当に「カップル」っぽいことをしていた感じ。


恋してる自分とか
お弁当作る自分が好きだった。
相手なんて顔が普通だったら誰でもよかったんじゃない?


好きな人がほしい。
でもそんな気持ちばっかだったら
また恋する自分に恋してしまう。
それはだめ。


あー突いてほしい。





好きだーーーーーーーーーーー



となんとなく空に向かって叫びたい衝動にかられ



抱いてくれーーーー


と声をからしたい。涙


強引に連れ去ってくれーーー
強引に痛いくらいぎゅってしてくれーーー



なんかこう優しくされたいとかそうゆうのじゃなくて
壊されたい。
壊してほしい。
めちゃくちゃにしてくれー(つД`)。*゜。



傍にいてくれる人がいないって
辛いもんだね。

大事にしてくれる人とか
気にかけてくれる人とか
すっとんで来てくれる人とか
頼れる人とか

いないって辛いもんだね。
自分ですべて解決しなきゃいけないから。
一人では解決しないのに。
だから一人強くなっていって

そんな人が必要なくなる。
自分の目の前の課題が先行して
邪魔になる。
必要ねーってなる。


でも今は必要!!!
ゾローーー好きだーー(つД`)。*゜。笑



いやしかし苦手な人(嫌いな人)に好かれ、
好かれたい人に好かれない現実orz
分かった。
これはね目の前に映像が現れるんじゃなくて

そのときの香りが来る。
曲を聞くとそのときの思い出が一緒にやってくるけど

はっきりとした思い出っていうのじゃなくて
やんわりと、
感覚的なもので、

胸をぎゅっとゆっくり掴むように
迫ってくる。
香ってくる。



最近ワンピーススパーベストアルバムを聞いていて思った。
そういえば私はゾロに10年越しの恋をしてたんだw
だ、
だるい。orz


バイト行きたくないなぁー
まだ疲れが取れない…

寝たいけど
ここで寝たら今週キツイぞ。。。
テストもあるし、いろいろ締切あるし、


でもね、
昨日見た「血の婚礼」の
森山未來くんの体と演技見て、

この人はすっごいストイックな生活しとるやろうな


っていうのがすぐわかった。
圧倒されて何も言えなくなった。


私はそこまでストイックになれないかもしれない。
それって辛い。
その壁を乗り越えさえすれば、
手に入るものがあると思うから。


最近、ワンピーススーパーベストアルバムばっかり聞いてるw
その時の思い出とか
昔のこととか
それこそ、ワンピのストーリーとかが
曲と一緒に
目の前に現れてくるから。
どこかで私はあの頃に戻りたいと思ってるのかな。
昨日の夜も朝も
あんなに泣いて
茫然のまま
ベッドから起き上がる元気もなく

抜けがらのように
まるで色のない人形みたいに
じっとベッドで固まっていた


するとまたやんわりと眠気がやってきて
結局起きたのは
元気よくいいとも青年隊が歌っていたころ。


人間とは極端なもので
すぐなんにでも影響される


私は今日の朝、真白だったぶん
すぐ染まりやすい体質になっていたようで

さっき、とある文章をよんでから
やっぱり自分は世界に向けて頑張りたいとも
思ってしまった

実家へ帰ると自分の夢に自信が持てなくなってしまっていた私


いろんな思いが
錯綜する中で
染まりやすい自分に
ちょっと悲しくなってしまう
お父さんが
休学届けにサインをしてくれた。


もう好きにしたらえんや!

って。


紛争地で死んだらえんや!


って。突き放しながらも
無言で自分の名前を書いて
判を押した。


そして今日
東京に向けて家を出る前に
父さんは本当は心配してることを聞いた。

せっかく休学届けにサインをもらいながらも
今さらになって悩みだした。


ふと父さんの口から
小山先生の名前が出た
小山先生にいっぱい相談してきた。
うちがあの時どう考えどう思っていたか
小山先生は父さんに話していた。父さんは
可奈子があの時そんなことに悩んでいることさえ知らんかって
悲しくて
小山先生に涙して感謝したと言った。

父さんはよく冗談を言うが
それは本当だと思う。


駅にはいろんな別れがある。
私と同じような人達が
親と別れを交している
駅から始まり
駅から「私」がスタートする
みんなに後押しされながら。
ここで力をためて。
やっぱり慣れない。
何度も何度もやっても
別れるときは辛いし
バイバイするときはせつない。

香川にいてのほほんと暮らしていれば幸せかもしれない

家族の面倒を見つつ、
いつも傍にいて支えていたら私も幸せ。
いつも誰かがいる幸せ。

いろいろ気持ちを書いてくと
涙で画面が見えなくなる。
大好きな証拠。

打とうと思ってはやめてしまう
気持ちがこぼれるから

東京へ帰る?
東京へ行く?どっち?

そう聞かれてドキとする


真面目な話も
真面目に受け止めると泣いちゃうから
笑って誤魔化して
目をテレビに向けて必死で我慢する。

この歳になるといろんな問題が現実味を帯びて迫る。ふわふわしない現実からリアルへ。

私は誰にも言えなかった夢がある。小学校から抱いていた。
その夢がまた私の心の奥から顔を出し始めた。もしかしたら、その夢なら、離れていても私は元気だよって伝えれる。
東京でも香川でも岡山でもできる。
私はやっぱりその夢に帰っている。今までの私は、現実逃避していたのかも知れない。

父さんはな、東京でなんか事件があったり強盗があったり事故があったら可奈子のことが心配でならんので。

家のみーんな
いつも可奈子が心配なんや。それ忘れるなよ。

「うん。」


バイトして
また帰ってきまいよ

「うん。」


俺もな、姉ちゃん帰ってきたら
うわぁぁ~ってなる


「うん。」


可奈子、がんばりまいよ。


「うん。」



大きな荷物持った向かい席の女の子も
下を向いて
携帯を見ながらも
何度も何度も手で涙をぬぐっている。
みんな辛いよ。
みんな家族が大好きなんや。