パチンコ業界で日本一仕事を紹介している男のブログ

パチンコ業界でお仕事の紹介をし続け、数千人の方々とお会いしてきました。


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 転職で成功するなら尖ったスキルが必須

これまで多くの方の転職支援を行いましたが、
どの企業からも内定が出る人には、必ずあるものがあります。
 
誰にも負けない強み(スキル)
 
これですね、厄介なのは、ほとんどの方が「ある!」と答えるんです。
よくあるのが
「部下育成」
「コミュニケーション力」
ですねww
 
これらを掘り下げるとほとんどの方が矛盾してきます。
そうです、抽象的で尖ったスキルではないので答えられないのです。
 
部下育成が得意な人に質問をします。
・なぜ部下育成が得意なのか
・何を持って部下育成が得意と断言できるのか
・部下育成のスキルを高める為にどのような勉強をどれ位行ってきたか
・部下育成が得意なのに何故転職をするのか
大体5つ前後質問をすると矛盾が生じてきます。
 
ですが、本当に尖ったスキルのある方は、そこが全て即答で且つ具体的に返してきます。
内容と言葉と表情のこの3つで本当に伝わります。
 
転職が盛んなアメリカでは、
転職は休職者のスキル(能力)を買います。休職者はその会社で、更にスキルを高め、その会社で更に上のポジションをつかみとるか、その経験をもとに別の企業へ転職します。
ですので、外資系などは転職回数はあまり関係ないのです。あくまで働いてきた会社でどのようなスキルを発揮してきたか、そしてそれらが会社に必要かを合理的に考え内定がでます。
 
日本は違います。
育てるという考えが昔から強く、全ての業務をまんべんなく出来るゼネラリストが好まれてきました。ですので、転職回数が多いのあまり好まず、長く勤勉に働いてきた方を好む会社が多いです。
 

しかし

 

ここ5年で、経営者の世代交代や、海外からの外資系企業が多数日本に参入してきたこともあり、アメリカと同じように「その人のスキルを買う」転職が定着しつつあります。実際、IT業界では、転職回数ではなく、どの会社でどの分野で、どのような経験があるかが成功する転職の条件ともなっております。

実は、パチンコ業界も同じことが言えます。

 

どの会社で・どの職位で・どのようなスキルを発揮してきたか

 

そして、それが他企業でも発揮されるべきスキルを持っていないと、どこからも内定がでるような休職者にはならないと言えます。

 

 

 

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パチンコ店の店長のみならず、

 

どの業種でも、今は、、、

 

人材 難 時代

 

だからこそ、

 

人を採用出来る管理者は評価される

 

「いや~それは、会社が魅力的でないとむりでしょ~」

「うちは、休みが少ないから~」

「うちは、労働環境劣悪だし、潰れそうだから~」

 

このような考えがある管理者は、

 

今後、5年先、10年先には今のポジションで生き残ることは

 

相当高い確率で不可能です。

 

何故なら、このような考え方の人は、営業でも数値が伸び悩んだときに、同じ事を言い出す傾向がある為です。

 

・会社の知名度がない

・労働環境が悪い

・潰れそうな店舗

・福利厚生など整っていない

 

そんな会社沢山あります

 

 

だからこそ、その状況中で手数を打って、1名でも1%でも前年対比や、前任者よりも良い数字が出ることが、めちゃくちゃ評価されるわけです。

 

今回、私がそこまでやっているのかと思った取組を1つ記載します。

 

①応募から入社までの数値化

  応募からの率
応募数 20    
面接数 15 75% 75%
内定数 10 67% 50%
入社数 3 30% 15%
1ヵ月退職数 2 67% 10%
3ヶ月退職数 0 0% 0%

 

上記のように見える化をし、

自店はどこが強く、どこが問題かを見えるようにします。

 

これからわかることは、

応募から面接への数値はいいので電話の対応や案内は問題ないと言えるが、面接をして内定を出してからの入社数が極端に悪い。

もしかすると、面接官の対応や、面接部屋までの案内(カウンターの対応やバックヤードスタッフの対応)に問題があったのかもしれない。はたまた、バックヤードや休憩部屋が汚かったりなども辞退の大きな要因となります。

このような所を気付くには、このような数値で見える化する事が大切です。

 

これ以外にも様々な取組がありました。

・スタッフとの接触回数による定着化

・入社3日での成功体験のルーティン業務

など

 

ご興味ある方は下記お問い合わせください。

お問い合わせフォーム

 

 

 

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これまで私が数千名の方のご支援をさせて頂いてきた中で、

ここ2年でのハイクラス(店長以上)での転職者数は非常に少ないのが実態です。

 

なぜ、少ないのか

 

その理由をお伝え致します。

 

求職者と企業とで考えに差がある

企業が店長以上を募集する主な理由は以下です。

 

・現在の経営状況が良くなく、なんとかしたい

・新卒から店長に上がった社員の起爆剤として

 

上記2つがほとんどです。

 

つまり、経営状況が厳しいのですから、給与や福利厚生は今は期待できません。だからこそ立て直しをかけてハイクラスを求めているのです。

 

そして、新卒採用を行っている比較的大きな会社で、店長を募集しているのは、相当の経験値と能力、人物性を兼ね備えていないとほとんどの方が1年も続きません。それくらい過酷なレベルを求められます。

 

 

一方求職者はどのように考えているかというと

 

・これまで店長以上で高い年収をもらってきたから同水準がいい

・自分は能力が高いから店長以下は嫌だ

 

上記2つがほとんどです。

 

ここで差が起きてしまい中々採用まで至りません。

 

求職者からすれば、潰れるかもしれない会社に転職することは嫌ですし、離職率の高い会社や降格が多いという会社へは抵抗感が強いた為です。

 

そして最大の理由が

 

いくら過去に実績を出したとしても、状況や環境が変わるパチンコ業界では、それ相当の具体的な施策や、考え方、資格などを持ち合わせていないと難しいという事です。過去は過去でしかないのです。

 

これまで多くの面接に同席させて頂きましたが、厳しい事を言うようですが、ほとんどの方はそれを持っていないのか伝えきれていないのが実態です。

 

ココが経営者に伝わらない

 

・営業戦略について

これから未来に向けた具体性のある話より、これまでの成功体験からの話が多く、経営者は納得しない

 

・考え方や資格について

例えばマーケティングが得意なのであれば、マーケティングの本を何十冊も読んでいたり、マーケティングの資格を持っていて、それをもとに戦略を話せるなどが必要ですが、ほとんどの方がそのような勉強をせずにこれまでの経験でマーケティングが得意と言ってしまっている。

 

その為、経営者に響かず中々ハイクラスでの採用が決まらないのです。裏を返せば、このような事が出来ている人は、今の時代でも、店長以上で転職し活躍されている方もいるということです。

 

経験値だけでの転職は難しい

 

経験値 × 誰もが納得する資格 × 戦力になると思える未来戦略

 

例)WEB集客歴10年 × グーグルやヤフーの資格あり × これまでの実績を踏まえて希望する会社へ転職したら何が貢献できるかきちんと理解できるようにプレゼンできる

 

このような事が出来れば、ハイキャリア転職はできます!

 

 

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職務経歴書とは

履歴職務経歴書の書き方 求人に応募する際には、求人企業から、「応募書類」として「履歴」の提出を求められることが一般的です。 ... これら、応募書類(履歴職務経歴書等)は、採用・不採用の判断に大きく影響するものとなります。 ですから、分かりやすく、そして、自分をアピールする内容となるよう作成する必要があります。(ハローワーク引用)
 
つまり、職務経歴書で書類選考や面接後の選考率が左右されるといっても過言ではありません。
 
今回は、これまで4000名以上の方の職務経歴書を見てきた私が、選考通過率の高い方に共通する、職務経歴書の書き方をお伝えしたいと思います。
 
■モデルケールをもとに考えたいと思います。
 
モデル
36歳 / 転職3回(4社経験)
1社目 製造業事務 2年
2社目 不動産営業 1年
3社目 パチンコ店  5年
4社目 パチンコ店  6年

■書類選考の通過率が高いのはどれ?

A : パチンコ店での経歴2社のみ1~2枚で詳しく記載
 
B : 4社すべての経歴を1枚に簡単に記載
 
C : 4社すべての経歴を4枚に詳しく記載
 
D : 4社すべての経歴を2枚程度にまとめて記載
 
 
どれが一番選考通過が高いと思いますか?
 
 
私が見てきた中では、
 
ダントツ
 
次にC→A→Bです。
 
なぜDかというと、
履歴書に記載されている会社でどのような事をされてきたかが、分かりやすくまとめられている為、その方のやってきた事が第三者でも理解でき、且つ面接でも会話のネタとして使える為、魅力を伝えやすい。
 
 Aについては、履歴書記載されてる会社は4社なのに、2社しか記載されていない為、この人は異業種で何を学び経験を積んだかが分からず、魅力度が伝わりづらい
 
 Bについては、全て記載しているが、内容が薄く具体性が無い為、あまり経験を積んでいないと思われ魅力度が伝わりづらい
 
 については、一見よさそうだが、枚数が多すぎ、全てに目を通す前に、人事担当が飽きてしまい、伝えたい部分が伝わらない可能性が高い
 
その為、全て記載され、要点と実績が2枚ほどにまとめられているDの職務経歴書が、魅力度が一番伝わりやすいとなります。
 
よく、異業種での経験は意味がないと思うので記載していませんという方がいますが、大きな間違いです。
 
異業種であっても、
 
営業職経験 → 数値へのコミット力や自ら営業先にいく行動力が評価されます
 
経理・事務 → どの会社にもあるため、経験次第では転職先でも戦力になる高く評価されます
 
などなど、記載してプラスにならなくてもマイナスになることはありません。
 
もし、書き方等でご不明点がございましたら、いつでも当社にご相談頂ければと思います。無料で添削も致します。
 
 

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ほとんどの会社では健康保険に加入されていると思います。

 

健康保険とは

健康保険とは、生活を守るための保険制度の1つで、
病気やケガでの出費に対して自己負担が軽減される、
出産育児に対して一時金が支給されるなどの制度のことをいいます。

会社員が加入対象となり、企業と本人の折半によって保険料支払いを行います。

病気やケガによる医療費が発生した場合の
一般的な自己負担額は3割となります。
コトバンク引用

 

健康保険加入義務

【強制加入の事業所とは下記の事業所をいいます。】

1、個人事業所の場合、次の事業を行い常時5人以上の従業員を使用する事業所

a製造業 b土木建築業 c鉱業 d電気ガス事業 e運送業 f清掃業 g物品販売業 h金融保険業 i保管賃貸業 j媒介周旋業 k集金案内広告業 l教育研究調査業 m医療保健業 n通信報道業など

※原則サービス業以外の事業所は5人以上で強制加入です。

よって個人事業の場合、従業員数が何人いようと飲食店や美容業等のサービス業は強制加入となりません。

 

2、法人の事業所

常時、従業員を使用する法人の事業所(国、地方公共団体を含む)

※法人の事業所では代表取締役や役員も加入の対象となります。

よって法人の事業所であれば規模を問わず全ての事業所において原則加入が義務となります。

労働保険事務組合引用

 
つまり、原則どの会社にも健康保険は存在ます。
 
 
退職するときまで意外にわからないですが、
退職したときからは健康保険はどうなるのか知らない方も多い為まとめてみました。
 
会社を辞めると、自分で手続きをしない限り無保険状態になってしまいます。つまり、病院に行っても保険証がないので、100%自費で医療費を支払わないといけません。

そうした事態に陥らないためにも、退職後にどのような選択肢があるのか知っておくことが大切です。

 会社を退職後、すぐに再就職先の健康保険に加入しない限り、次の3つからいずれか一つの選択肢を選ぶことになります。

(1)退職前の会社の健康保険に引き続き加入する (任意継続被保険者になる)

(2)お住まいの市区町村の国民健康保険に加入する

(3)家族の扶養となり、家族が加入する健康保険の被扶養者になる

 

任意継続は退職後早急に手続き

 任意継続被保険者になるには、退職前に継続して健康保険の被保険者期間が2カ月以上あることが条件となります。

しかも、退職日翌日から20日以内にご自身で手続きをする必要があります。

詳しい手続きはお住まいの協会けんぽ支部(健康保険組合加入者の場合は各健康保険組合)で相談してください。

 健康保険料は、在籍時は会社が半額を負担してくれていましたが、退職すると会社が負担していた分と合わせて全額自己負担となるため、必然的に保険料は上がってしまいます。

 

 

 月半ばで退職をした場合は社会保険はどうなるの?
については、下記のサイトがとても分かりやすく解説させていました。
 
 
■国民健康保険の負担は?

 市区町村の国民健康保険に加入する場合、原則として退職日翌日から14日以内に、退職日の確認できる離職票や健康保険の資格喪失証明書等を窓口に提出し確認を受け、手続きを行います。

 国民健康保険料は、前年の収入等をもとに、市区町村ごとに異なる基準で計算をされます。したがって、前年度フルに働いて一定の収入があると、それなりに保険料もかかってくる場合があります。

 国民保険と任意継続の保険料、どちらが安くなるかは、その人の状況によって変わってきますが、お住まいの市区町村の健康保険窓口に問い合わせると、本人確認ができれば具体的な保険料額を教えてもらうことができます。そこで保険料の比較をして、どちらに加入するか検討するのが良いかと思います。
 
長くなりましたが、知っていて損はないので、是非この機会に制度を調べておきましょう。
 

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これからのパチンコ業界で求められる

 

スキルを二つに分類してみました。


要約すると、戦意と戦力が必要。。。

戦意とは・・・

稼動を上げたい!

企業理念の実践する!

お客様に喜んでもらいたい!

という仕事や業績を求める強い気持ち

戦力とは・・・

スロット設定調整などの営業的なスキルの部分
 

最近のパチンコ業界の転職市場を見ていると、

この二つがないと中々採用されません。

気持ちもなく技術がないのであれば、

業界の店舗数が縮小しているので、

当然転職は厳しい環境になっていきます。

 


当然、年代によっても求められる部分に変化があります。

 

20代の人は戦意が重要であり、

30代の人は戦力が重要になり、
40代の人は両方持っていて当たり前で、

その中でも他の人より優れていなければ

採用されない傾向があります。

皆様はどちらが得意ですか?

 

パチンコ業界は戦意は強くもってあたりまえ。

 

技術は企業の教育によって大きく左右してしまいます。

 

若い人で、戦力が足りないと思う人は、

 

在職している企業が教育をしてくれているかを

まずは考えてみてください。

在職企業が教育を行っていないようであれば、

年を取って戦意だけで転職活動をすることになります。

 

年を取ってから戦意だけでは転職が難しくなります。
もしくは転職ができません。

 

 

是非、20代の人で戦力が足りないと思われる人は

 

自費でも勉強に行くなどの活動が必要です。


戦力をつけたいと思われる方は、

相談頂ければ無料研修や戦力をつけられる勉強を、

お伝えしますので、ご相談ください。

お問い合わせ

tenshoku@pachinkotenshoku.com

(内定率が高い人材は【戦力】と【戦意】がある)の記事をみて

とお伝え頂けましたら幸いです。

 

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書類選考に1週間掛かるという

お話を聞いた事はありませんか?

 

本当に、1週間書類選考に掛かる企業様もありますが、
その割合は10%にも満たないです。

 

しかし、よく転職アドバイザーやコンサルタントの方は、
決めゼリフのように「1週間」掛かるという言葉を使います。

 

しかし、内情は、
「他の希望者を募って、大量に企業様へ紹介をしているため、
企業様が書類に目を通す時間を1週間ください」

という意味です。

 

つまり、「1週間」という言葉を使ってくると要注意です。
大量紹介の1人として企業様が捉えているという事です。

 

どうしても、転職に際しては、

転職者を受け入れる企業様も、転職をなさるご面接者様も

同等な立場なはずにも関わらず、
企業様優勢になってしまします。

 

それは、決して企業様の対応が悪いという事ではなく、
転職の支援をしている我々のような会社が
大量紹介のスキームをとっている事が問題なのです。

 

企業様も優秀な方を採用したいというのが本質です。


しかし、なぜか多くの転職支援をしている会社は、
企業様の本質から離れる傾向があります。

 

大量にご転職活動者の方を紹介して、

 

企業様も選び疲れてきます。


そうなると、大量に紹介される中で、

優秀な方を判断しづらくなり、

もっと大量に紹介して欲しいという要望がでてきて、


まだ企業様が確認できていない

履歴書や職務経歴書が山積みになっていきます。

 

上記の状況を想像して頂ければ明白ですが、
実は、それが転職市場の実態です。


当社では、ご登録頂いた方の明るい未来を想像するため、
また、ご転職者を受け入れる企業の未来永劫の成長を望み、
1社に1者しっかり紹介するスキームをとっています。

そのため、本当に「1週間」時間が掛かる以外は、
「1週間書類選考に掛かります」という言葉を排除しています。

 

転職活動は、求人状況などを踏まえてタイミングが
転職の成功に大きく付与するケースがあります。

そのため、「1週間」ではなく、

できる限り早急なスピード対応を行なっております。

 

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私は1000人近いパチンコ店の経営者に

 

お会いしてきましたが、その経営者の中には、

 

実力で「社長」まで昇り詰めて行く人たちがいます。

 

オーナーの親族などではなく、社長になる人達のことです。

パチンコ業界も、異業種などと同様に、
世襲をして

 

社長や経営者が交代していくことが比較的多いです。

 

しかしながら、最近では実力のある人達に経営を任せる

 

オーナーが増えてきているように感じます。

 

私が知る限りでも、オーナー一族と、

 

血縁関係のない社長が全国に、

 

30人以上いることを知っています。

 


本気で仕事に取り組み、結果が伴えば、

 

パチンコ店の社長になることが可能な時代になったとの

 

 

証明でもあるのでないでしょうか。

私の知る30人以上の社長達は、

 

 

全員ある共通点を持っていることが最近わかってきました。

 

 

①9割以上の人が中途入社である。


②年齢は35歳から45歳の間に社長に就任している。


③コミュニケーションスキルが非常に高い。


④メーカーや取引業者との関係が良い(人脈が多い)


⑤上司、部下関係なく人の意見を素直に聞ける。

 

⑥誰に対しても謙虚な姿勢。

 

聞けば、簡単にできそうと思いますが、

 

 

実はできない人が多いのも事実です。

 

 

今後も、成功者の共通点や、業界の変化について

 

 

記載致しますので、少しでも皆さんにとって、

 

 

有益な情報となりましたら幸いです。

 

 

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面接はまずは受けてみる

これに尽きます。


私がこれまで転職のお手伝いをさせて頂いた方々も含めて、転職をされる方には大きく2つに分かれる傾向があります。


□面接を受けるまでが超慎重派

□まずは面接を受けてみる派


この2つです。


前者はしっかりと考えて動こうとしている訳ですから、裏を返せば本気の転職なんだと思います。


ですが、本気すぎて一歩が遅く、動いた時には、



・動いた時には求人がない

・面接慣れしていないため面接で自分を出せずに落ちる



これ、あるあるなんです本当に。

就職活動をした方はわかると思います。

面接を何回も何回も受けて、その都度反省し次に活かす。

まさに、内定を勝ち取るための


面接のPDCA


をやるからこそ、面接で自分を出せるようになり、内定を勝ち取れるのです。

つまり、

気になる求人があれば

まずは応募し面接を受ける

そして、その前に複数社面接をおこない、面接のPDCAを行い、自分の強みや面接慣れをしておく。


これだけで、確実に内定数は上がります!



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ここ数年メディアでよく聞くことば

 

勤務している会社の環境が悪く

 

・長時間労働で精神的に病んで・・・

・休みが取れず精神的に病んで・・・

 

などという労働法に関するニュースが多いですね。

 

確かに、働きやすい環境を整えることは重要です。

 

ですが!

 

注意が必要です!!

 

 福利厚生や労働環境だけで判断するな 

 

これに尽きます。

 

なぜか、

 

福利厚生や労働環境がしっかりしていても、働く人間関係(縦、横、下)が良くなく、精神的に苦痛を感じるのであれば、極論ですが、福利厚生や労働環境が悪くても、人間関係の構築がしっかりとできた会社で働く方が精神的にも良いと私個人としては思います。

 

例えば

A社

週休2日制

残業月10時間以内

借り上げ社宅など手厚い福利厚生

人間関係がギスギスしており、足の引っ張り合いがある

上司からの精神的な圧力が激しい

 

B社

週休1日

残業月60時間以内

社宅などなし

人間関係が強い(結束力やチームワーク力が高い)

目標に向かって、みんなが助け合いながらお互いを必要として働いている。

 

極論で書いたので、このような会社は無いかもしれませんが、お伝えしたい事は、この社内の人間関係の部分の環境をしっかりとみるべきです!

 

 

企業の人間関係をしっかりとみた転職をしよう

 

書面では労働環境は分かりますが、

働く中の環境は中々わかりません。

 

だからこそ、キャリアアドバイザーを利用し、

転職して、働いている方の生の声を聞くことで、

その部分が少しはクリアになると思います。

 

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