知り合いのK君と
普通に話をしてたら…
やたらと目があう(*_*)
気のせいかと思ったが…

めっちゃガン見(@_@)!!!されてる…

僕…そんな気ないよ(-_-;)

しばらく会わないうちに…
もしかして…
なんて疑った(゜ロ゜)
あんまり見られるから…

図星「何?何かついてる?鼻毛?鼻くそ?どっち?」

K君「いや…何もついてないよ」
「ただ…君の瞳を見ていたんだ…」

図星(K君マジか!!ここでカミングアウトしなくても…)

K君「すげーきらきらしてる♪何で?何で?気になる?何かしてるの?」

図星(なるほど(^O^)安心したわ)

図星「目がきらきらしてるの
は…何もしてないよ。ただコンタクトが乾いてドライアイなんだ!!ただそれだけ…(>_<)(涙)ほんとコンタクト早く外したいわ…」

女子の方々
潤潤眼は…男に効果的だと体験しました

ちなみに
K君はノーマルです

2月の寒い日だった

その日は…
午前1時まで倉吉で飲んでて、

代行で自宅まで…
帰宅は1時半だったと思う

みな寝静まっており
物音は僕の足音…と
コップの音ぐらいだ。

すごく酔ってたわけではないが、

風呂にはいれるほどではないので…

ぼんやりテレビをみながら~

ふっと時計を
2時…5分前か

明日も仕事あるし…
酔いもさめてきたし…風呂でも入るかな~

立ち上がろうとしたその時…

隣の祖母の部屋から
声が…

寝てるはずだけどな~
だんだんと声が
はっきり聞こえて…

「南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経…」

恐る恐る…
部屋のふすまを開けると

真っ暗な部屋、
コタツと布団の隙間からの
灯りに照らされた、
祖母が座っており…
一心不乱にお経を唱えているではないか!!

小声で
「お婆さん…お婆さん…お婆さん」と言っても

祖母の声にかきけされ、気づかない…

近づいて
「お婆さん!お婆さん!!」
声がとどかない…

祖母の体を揺すってみると、
我にかえったように

祖母
「はっ!?今、揺れた!地震かえ?」

図星
(いやいやいや、僕が揺すったんだけどね(-_-;)

やっと孫の存在に気づき

訳を聞くと

祖母
「心配事があったから…ちょっと…拝んでおこうと…」

図星
(ちょっと拝むには…それにしても午前2時にお経は…ビビるで~!!酔いが醒めるってほんと~普段テレビのボリュームとほとんど変わらないぐらいだし…)

祖母を落ち着かせ、

やっと
冷え冷えのお風呂に…
祖母は…
今も元気に
「わたしは~89歳になるけな~」

89歳になる前から、
かれこれ5年…
同じ事を言い続けてるぐらい…
元気です。







高3の部活ときでした
水泳部にも
1年生が数名入部

後輩ができ…
普通の会話♪

Y君
「図星さんって
稲中のキャラだったら…」

図星(まず、田辺ミッチェル五郎ではない…はず、木下でもないな…武田か!?)

Y君
「あれ!ですよね~♪」

Y君
「間違いなく田中ですよね~」

図星(そこか~!!ショック!!たしかに…ちんちくりん…ムッツリ…意図も簡単に言うなよ~凹む…)
立ち眩みがした…

稲中を読むたびに…
田中(俺)頑張れ…

稲中の田中は…僕です!?