こんにちは〓
芸能人の○○に似てるとか、聞いたり、言ったりしませんか?

中学のホームルームだったと思う…

同じ班のS治さんから…
S治さん
「あんた…誰かに似てない?でてこない!名前がでてこん!!思い浮かんでるけど…」

図星
(誰?、その当時言われたのは、目が池谷、髪型が柳葉など、猿とか…どっちかな~)

S治さん
「あれだん!あれ!あれ!」

図星
(あれ、これ、それじゃ…わからね~)

S治さん
「あれだが!!名前がでてこん!みんな知ってる奴!」

図星
「特徴は?…目が丸いとか…顔が長いとか…」

S治さん
「そう!!それ!!」

図星
(どれ??)

S治さん
「顔が長いでやっと思い出した♪」

S治さん
「ロバ♪ロバみたい!!思い出して、すっきりしたわ~ロバって言われた事あるだら?」

図星
(ショック!ロバかよ!!馬じゃなくて…ロバかよ!!まだ馬の方が好きだな)

今度からは、ロバに見えても…馬にそっくりって言ってください。
それが…
図星に対する優しさです

よろしくお願いいたします〓
朝から
甥っ子の
「バッタ捕まえた!!」
の声で目をが覚めた…
虫かごのバッタを見ると…
歯ブラシの先程のバッタ…
(そんなことで…起きちゃたじゃないの)

ほんとに
リアルでちっちゃ~い!
しかし…
そんなバッタ君は…

甥っ子愛しの
ヤモリ君の餌になるのだ〓
こんばんは〓
甥っ子の姿を見ていると…当時の自分の事を思い出す…

小3だったかな…
ミニ四駆、ビックリマン、コロコロコミックなど…夢中だった〓

夏も終わり、季節は秋に移り変わり…

はっと!?
目を覚ました僕は…
見たいTVを見ないまま寝てしまっていた。
思い出したように起きたが…
すでに夜中。
みんな寝静まっている。
「あ"~寝ちゃった」今、何時?
2時!!
トイレ行きたい…けど…
(当時は自宅でも
夜の暗いところが苦手で、びびってました。)
我慢して寝よ…


眠れない、やっぱトイレ行かないと…

いつものダッシュで、トイレに入る(約3メートル)。
(行きは良いが…帰りは全身が写る鏡…鏡の横に、どこかのお土産なんだろう…和紙で作られた、黒髪で着物姿の壁掛け…これもあってびびってました。)

この頃も
怖い話…学校の怪談…あなたの知らない世界など子供達の間で噂話としてありました

トイレをしながら
ある噂話を思いだした…

その噂話とは…
(午前2時に鏡を見ると…何か写っているらしい…でも、目を合わせてはダメ!!)

トイレ終わってダッシュで布団までいけばよかったのですが…

何を思ったのやら…
寝ぼけていたのやら…
ゆっくりトイレから出て…

薄暗い鏡の前に立ち…
ゆっくりと鏡を
角から角…見て…

誰も写って無いことに「ほっ」と安心し、

自分の顔を見ると…
左側の上あたりに…
ボヤッ!?
白く、ボヤッ!?っと

わー!!!

なに~!!!
…………………
ガムくっついてるー!!!
えー明日学校なのに…
翌朝、
母親にハサミでバッサリ♪

やはり、
自分には霊感など
微塵もないとおもった(-_-;)