西の魔女が死んだ日 | 【流石丸】さすらいのんまいもん☆【魁】

【流石丸】さすらいのんまいもん☆【魁】

タイトルを改変いたしました。
流石丸のさすがじゃのぉ(仮 から今回のタイトルに変更いたします。
アテクシ流石丸がいろいろな制限のある中 それを掻い潜り自分なりにおいしいと思えるものを探していこうかと思っております。
主にぺろ(麺類)が多いかもwww

 

 ストーリーはいたって普通の生活なのです。


  始まりは ある日突然学校へ行きたくなくなってしまったマイが山村の田舎に住む祖母に預けられるところから始まります。


 祖母は外人さんで 暮らしぶりは山村の中西洋のナチュラルライフをそのまんま地で暮しているのです。


 おっとりした祖母は実は魔女の家系の生まれだったのです。


 マイも魔女になるべく 修行を始めました。


 祖母と暮らす スローな時間のなかで いろんなことを覚えていきます。


 魂のことや 生き方など。。。


 魔女はすべて自分の人生を自分でで決めなくちゃいけない。


 とっても当たり前のことなんだけど 魔女になるにはその当たり前のことを当たり前に過ごしてこそ魔女なんですよ


 と 祖母は教えてくれました。


 そして 人が死んだらどうなるのか?という魂の話をしてくれた夜に 祖母はマイに特別な約束を交わしたのです。



 ドラマ中 ずっと スローな時間を過ごしている気分になれます。


 スローライフというのは のんびりと過ごすことなのだけど 実は原点回帰なんですよね。 人が人らしく生きられる時間の流れのような気がしました。


 お料理もシンプルなものばかり。


 サンドウィッチにトースト パパが来た日のキッシュ ハーブティーの数々。


 おいしそうなんですよ 家でも作れるじゃん って 思うけど ちがうんだよなぁ


 手作りのワイルドベリーのジャムも おいしそう♡


 山村の風景とおいしそうなシンプルクックがドラマを飾ってます。


 ゆったりとした 流れに浸りたい時に おススメかもしれません

 

 (*^▽^*)