この中で誰が一番可愛いかなんて
どうでもいいことが増えてきている
今回も誰かが優勝の美を飾ったらしい
ある人は暴言を吐き、侮辱するなか
ある人はさすがと声をあげている

特別な考えを自分の物にしたくて
同じ考え持つ人を退く、だけど
自分の意見の通らない現状は好きになれない

わからなくもない気持ちに
空しくなる。


今日、自分が嫌いになったので

「死にたい」と言ってみました。


今まで以上に

胸が痛かった。


まるで命が嫌がって

逃げたがってるかのように


僕の胸のなかで

もがきながら、怖がっていました。



僕の命さん、

もう、終わりにしたいよ…

どうすることもできないけど


生きていても何も変わらないんだ。


生まれなきゃよかった…




また、命を怖がらせてしまった…


辛いことがあるから


幸せがある…


幸せがあるから


辛いことがある…


幸せがなかったら…?




人は望みをもつ


なぜか、それは悲しいことでも


辛いことでもなく


幸せになろうとする望み…


夢…


まだまだ心から幸せは無くならない


これからも、


辛い日々が続く…