おんがく | ひよっ子マーケター、教壇を目指す。

ひよっ子マーケター、教壇を目指す。

ベンチャー企業で働きながら中学校の教壇を目指していたら、何とか教壇に立てそうな雰囲気になってきた男のブログ。

5時起きで日給17500円ゲットしてきました。けんたろーです。


いあ、決して怪しいバイトじゃないっすよ。







話は変わって、音楽が好きなんです。

といっても、聞くのは邦楽とイージーリスニングばかりで洋楽はからっきし。

クラシックなんてもってのほかという偏りがちな音楽鑑賞ぶりです。



中学生のころのMDは、今でも山のように残ってて。

気に入った曲は、かたっぱしからツ○ヤに行って借りてきてました。



最近は新しいものを開拓しているため、いったいどのバンドが好きでなんなのか

わかんなくなってきそうなので、ここで整理してみます。






第5位:小田原の3ピースバンド・藍坊主


知名度がぜんぜんないマニアックな趣味ではありますが。

彼らの初期の作品が大好きです。

175R、ACIDMAN、サンボマスター、モンゴル800あたりが好きな人にはおすすめかもしれません。



ベスト3・・・「瞼の裏には」「スプーン」「ウズラ」













第4位:ストレートで切ない歌詞を残すHIPHOP男・SEAMO

「マタアイマショウ」で一躍有名になったSEAMO。

以前は「シーモ・ネーター」で活動していたものの、SEAMOに改名してからは

攻め方をがらりと変えてのラブソング。

「マタアイマショウ」以降もコンスタントに楽曲を世に輩出しつづける彼だが、

「ルパンザファイアー」「Continue」のアレンジは秀逸。ファンでなくとも度肝を抜かれるはず。





ベスト3・・・「マタアイマショウ」「MOTHER」「Continue」






















第3位:等身大のラブソングで衝撃を与えた・Aqua Timez










このあたりからだんだんネーミングが面倒になってきた。

とりあえず彼らはいいんです。













もはや評価すら面倒になってきた。



ベスト3・・・「等身大のラブソング」「シャボン玉Days」「虹」
















第2位:オリンピック歌ったのにそうでもない話題性・レミオロメン



若干悪口になってきているが気にしない。

でも「もっと遠くへ」はもっと売れてもよかった。名曲だあれは。



ベスト3・・・「紙ふぶき」「もっと遠くへ」「ビールとプリン」
























第1位:BUMP OF CHICKEN


特に言うこと無い。それぐらい素晴らしいと思う。




ベスト3・・・「天体観測」「夢の飼い主」「ギルド」
























最後の方投げやり過ぎてふいたw