秒速5センチメートル
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>本日限定らしいです。
iPhone、iPadを持っている方で、時間をもてあましている方が
いれば見てみてはいかがでしょうか。
感動しましたけど、何とも言えないラストでしたが・・・。
今年のとうま押し
おもいます。
正直、3本とも大差はないくらい、おもしろかったです。
どれを見ても後悔しないと思いますよ。
まずは3位ホワイトハウスダウンです。
たった一人で敵に立ち向かっていく、現実では
ありえないストーリーですけどおもしろかったです。
そして2位はワールド・ウォー Zです。
ウイルス感染の怖さを感じました。
今年見た中では一番インパクトが強かったです。
1位はワイルド・スピード EURO MISSIONです。
最初から最後まで息をつかせぬ、ストーリー。
何度でもみたくなります。
死ぬ前に後悔する、7つのこととは・・
海外サイト「Lifehack」の記事「死ぬ前に後悔する7つのこと」を紹介。
1. 世間の目を気にせずに生きるべきだった
大学に行き、就職をして、結婚をして子供が生まれて、郊外にでも家を購入し……。
世間一般的には順風満帆と呼べる人生だ。
しかし、幸福の形は人それぞれ。
型にはまってしまったことを後悔しないように生きるべきだ。
2. 人生の目的をもっと早くに見つけていたら……
目的のない人生は、自分の人生とは言えない。
人生の目的を手に入れたら、短い時間でも多くのことを成し遂げられるのだから。
3. もっとリスクを負うべきだった
慎重で安全第一なのは悪いことではない。
ただし、時に目的を遂げる妨げになってしまう。
多くの成功者たちは、大きなリスクに挑んだおかげで現在の地位を得ているのだ。
4. もっと自分を気遣うべきだった
健康で幸せに長生きをするには、自分を気遣うことが必要だ。
食生活に気を使い、運動をして、仕事をし過ぎないこと。
5. もっと人を愛してやるべきだった
経験や出来事は、時に人を皮肉にしてしまう。
そして、傷つくことを恐れて周りとの関係を絶ってしまうのだ。
いいときにも悪いときにも支えてくれる人がそばにいることは幸せだ。
人から愛され、人を愛し、楽しい思い出を作るべきだ。
6. もっと多くの人に関わるべきだった
どれだけ多くの人の記憶に残れたのか。
時に人を助けるのは自分自身を満たすためでもある。
7. もっとよいパートナー/親であるべきだった
死に面し家族のことを考えると、「もっと多くの時間を家族と過ごすべきだった」と
悔やむ人は多い。
家族に愛していると伝えるだけでもいい。
>全ての事が考えさせられました。
自分の最終目標が見つかれば、それが幸福になるんでしょうけど。
大抵の人は、今生きることだけでせいいっぱいですからね。
まぁわたしもその1人ですが・・・。
リスクを背負う覚悟があるかというと、今の仕事や生活をすべて
捨てて生きる勇気は私にはありません。
人が後悔しない人生を送るのはむずかしいことなのかもしれません。
だけど、少しでも死ぬときに後悔しないですむ、そんな人生にしたいですね。
次長課長河本、「生活保護受給騒動」を振り返る
ゲスト出演した。
河本さんと仕事で会うのが久しぶりだという今田さんが
「久しぶりに会うて1回痩せてたのに、何かまたお前倒れる前
(編注:河本さんは10年10月に急性すい炎で入院した)に戻って来てるな?
ぽっちゃぽちゃになって来てるな」とイジると、
河本さんは「仕事の量がちょっとだけ減ったんですよ」とぶっちゃけた。
今田さんが笑い交じりに「何でやろ?原因わからんけど」と攻めると、
「わかりませんか?また一から説明したらぶり返すよ。
2013年じゃないもんあれ2012年やもん、またぶり返したらどえらいことになる」と、
自ら「受給騒動」に切り込んだ。
河本さんが12年5月に謝罪会見を行った際、今田さんはマネージャーと喫茶店にいて、
テレビで中継を見たという。
喫茶店を経営する夫婦がそれを見ながら「泣いたってダメだよ」などと怒って
いて、「これが世間か!」と実感したそうだ。
(略)
笑い話のように振り返っていたが、「ほんまに反省してます。今でももちろんしてますし」と
強調する。
「家族で外食とかできなかった。一人で歩いてても、急に背中叩かれて『しっかりせーよ』
みたいな」と、かなり肩身の狭い思いをしていたことを明かした。
あまりの世間の厳しさに、今田さんが「お前(生活保護費)もろたんやったっけ?」と確認すると、
「もろたんおかんで、払ろたん俺なんです」と釈明した。
そんな河本さんも、今では世間の目が温かくなってきていると感じているようだ。
「頑張れ、笑いで返していけって言ってくれるようになりました」と言うと、
今田さんは「変わってきたんやね」と感心していた。
このラジオの内容がネット上に引用されると、2ちゃんねるやツイッターでは
「なんで話のネタにしてんの?反省してないだろ」
「風化すんのはしょうがないが許すわけねー」
「反省しているならTVに出てこないで欲しい」
「テレビ出た瞬間チャンネル変えてるわ、目障り」
など批判の書き込みが相次いだ。
13年1月から休眠状態の河本さんのツイッターアカウントあてにも、非難のリプライが寄せられている。一部のネットユーザーはかなり根に持っているようだ。
>あの騒動からもう1年以上経ってるんですね。
彼も反省はしてるんでしょうけど、話のネタに使うのはどうかと思います。
自分がした言動、行動のせいでどれだけの影響がでたのかわかってないんでしょうけど。
あのせいで生活保護は、本当に貧しい人でも受けづらくなりました。
生活保護はセーフティネットです。
勘違いしてはいけないのは、生活保護は悪いことじゃない。
誰だって暮らしていけないほど、困ることはある、そういう時は率先して
頼るべきなんです。
ただ、現状生活保護の受給額はどんどん増えています。
この制度が悪用されれば予算は膨れ上がり生活保護そのものが
破綻しなくなっててしまうかもしれません。
人の命綱である生活保護、それを悪用した事がどれだけ悪いことなのか、
彼がそれをわかるのは果たしてくるのでしょうか・・・。
ずっと feat. HAN-KUN & TEE
ジャパニーズレゲエ界に名を馳せるKATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLER 率いる
REGGAE SOUND CREW=SPICY CHOCOLATE(スパイシー・チョコレート)。
2012年に発表されたSPICY CHOCOLATE「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」。
甘くて、切ない、愛する気持ちをまっすぐに歌った楽曲として大きな話題を呼んだ。
その名曲がNTTドコモ ネットワークCM ソングとして11/29よりOA開始となった。
大学生のカップル2人の間にはいつもスマートフォンがあり、たとえ会えなくても
絆を深めている。人々の「つながりたい」「つながっていたい」という想いに
負けない「強いネットワークを目指す」ドコモの姿勢を、若い男女のちょっと
切ないドラマ仕立てになっている。
CMのストーリーと楽曲の世界感が見事にマッチしていて、話題になることは間違い
ないであろう。
この注目の楽曲は今年デビュー10周年を迎えた湘南乃風のヴォイス・マジシャン
ことHAN-KUNそして、ONLY ONE VOICE と評される天性のスモーキー・ヴォイス
の持ち主TEEが参加した楽曲で、SPICY CHOCOLATEならではの魅力的な
コラボレーションといえる。
>わたしたちは、世界で一番強くつながっている・・DOCOMOの反撃が始まりましたね。
このCMはかなりインパクトがあります。
こんな曲があったんですね。
知りませんでした。
このCMが流れるとつい見入っちゃいます・・。
「3年で会社が潰れる時代」で生き残るために必要なこととは・・
高度成長期には会社の寿命は30年と言われていましたが、最近はどんどん縮まって、
IT企業などは「寿命は3年」になってきているという話を聞きました。
半分ジョークではあるのですが、このままいくと本当にそうなってしまう可能性は十分に
あります。
世の中が変化するスピードは速くなっています。次々と新しい商品やサービスが生まれては
消えていきます。
スピード時代に生き残るには、どんな考え方が必要なのでしょうか?
●自律(立)する
チャンスは自ら見つけてつかみ取っていくものです。待っているだけでは何も始まりません。
言われたことをやるだけの人材は、他にもたくさん居ます。
あなたである必要はありません。
自分の持つ可能性を最大限に発揮させようという姿勢で、日々の仕事に取りくむ。自分で
責任を持って能動的に行動できれば、世の中の変化に柔軟に対応できるはずです。
●理念を持つ
世の中が移りゆくといっても、すべてを変えていく必要はありません。変えるべきことと、
変えるべきでないことがあります。やる事をポンポン変えていては、芯が無いと見えて
しまいます。
変えるべきでないことは、自分の理念の部分です。人々に共感してもらえるようなミッション、
ビジョンを持っておきましょう。なかなか定まらないとは思います。数年かかっても良いくらい
に考えてじっくり練っていきましょう。
状況に大きな変化に会っても、芯をしっかり持っておくことで、ブレない判断ができるように
なります。
●支援し合う
社会に、周囲の人に支援をしていきましょう。とはいえただやみくもに周りを手伝うというわけ
ではありません。
一番得意なことを他人のために頑張れば良いのです。
すべてを完璧にできる人は居ません。お互いに得意なところを交換しあえば良いのです。
そして、助け合うにはお互いに「自律(立)」していないといけません。
そして、今より少しだけノリをよくしていくと良いと思います。
堀江貴文さんは著書や講演会で「ノリの良さ」が大事とおっしゃっていました。
周囲に面白そうなことをやっている人が居れば、話を聞いてみる。参加してみる。どちらか
迷ったら「Go」を選択する。「お、いいね!」というノリが大切なのです。
同じ場所に居てもチャンスは降ってきません。
一歩踏み出さないことには、チャンスが見えてくるはずはありません。
>高度成長時代には30年と言われてましたが、今では3年以内につぶれる企業も
少なくはありません。
また、業績が良い会社でも、大地震などが起きて会社が倒産する可能性
は0ではないのです。
私も現時点では今の会社を出て同じだけの評価をされる自信はありません。
上記の記事では、自立する、理念を持つ、支援しあうという事柄が書かれています。
難しいことですが、日々の仕事の中で私も得意なことを伸ばし自分の理念を
作れるよう努力していこうとおもいます。
年末ジャンボ宝くじ
ジャンボ宝くじ史上最高額となる1等・前後賞合わせて7億円が当たる
「年末ジャンボ宝くじ」(第651回全国自治宝くじ)が22日、全国一斉に
発売された。
賞金と当せん本数は1等(5億円)60本、1等の前後賞(1億円)120本、
2等(100万円)が1800本。同時発売の「年末ジャンボミニ7000万」は
1等(7千万円)が80本用意されている。
東京都中央区の「西銀座チャンスセンター」には、午前8時半の発売前に
約千人が並び、3時間待ちの列ができた。
先頭で15日から並んでいたという茨城県鹿嶋市の無職、青木歳一郎さん(77)は
「寒かったが、一番乗りで縁起がいい」と顔をほころばせた。
いずれも1枚300円で、販売は12月20日まで。抽せんは12月31日、
東京の赤坂ACTシアターで行われる。またジャンボ、ジャンボミニいずれでも、
一度に30枚購入するごとにもらえる専用の応募はがきで、47都道府県の
特選グルメを選べるカタログが7千人に当たる。
>今年ももう1ヶ月ですか。
宝くじ発売開始当日に、西銀座チャンスセンターでは数千人が並んだそうです。
私も昨日、1枚だけですが買ってきました。
年末、最後の運試し。
とりあえず、当選発表当日までは・・・もし、当たったら何を買おうかを考えようと
思います(笑)
危険な作業は5次受けに・・・東京電力。
福島第一原発で収束作業に関わった元作業員が、東京電力などに不当労働行為があったと、
東京都労働委員会に救済命令の申し立てをした。そこで明らかになった衝撃の事実とは……。
ジャーナリストの桐島瞬氏ほかが取材した。
厚生労働省で11月28日に行われた会見に詰めかけた報道陣に怒りの告発をしたのは、
長野県在住の林哲哉さん(41)だ。
林さんは昨年6月、5次下請けのRH工業に1年間の契約で雇われた。仕事の内容は、
福島第一原発の収束作業で使う道具の貸し借りや、作業員の身体に付着した
放射性物質の測定。だが、実際は違った。
「作業を始める前に、1次下請けのエイブルの担当者から『放射線量の高い場所で、除染装置
の攪拌(かくはん)機の交換作業をしてもらう』と言われました。
しかも、全面マスクだけでは放射性物質を吸い込んでしまう危険があるため、酸素ボンベを
担いでの作業だったのです」
現場の放射線量は毎時60ミリシーベルトほどにも達する。そんな危険な場所で、
1日約5ミリシーベルト被曝するまで作業を続けろと言われた。
もともと被曝線量の低い仕事だと思っていたのに、その違いに驚く。
RH工業に問いただすと、予想外の答えが返ってきた。
「担当者は『大丈夫、1日1ミリシーベルトを浴びても、8日経てば初日の1ミリが半減して
ゼロになる』と言うのです。
おかしな説明だし、そんなに大量に被曝したら、どう考えても1年も原発で働けません」
労働安全衛生法では、原発作業員の通常時の累積被曝限度を5年間で100ミリシーベルト以下、
かつ1年間で50ミリシーベルト以下と定めている。
しかもRH工業の元請け企業である東京エネシスが定める上限は年間16ミリシーベルト。
つまり、1年間どころか、たった3日で原発での仕事ができなくなる「使い捨て」だったのだ。
幸いなことに、作業初日の数日前に除染装置が故障したことで、予定していた作業は他に
振り替えられた。
だが、腑に落ちない林さんは、エイブルの現場責任者に質問をする。
20歳そこそこの同僚に高線量作業をさせるのは、おかしいのではないかと抗議した。
「そしたら、RH工業からその日のうちに首を言い渡されて。お客さんに意見をしたことが気に
障ったのでしょう。エイブルから『林はもう来させなくていい』と言われたそうです」
契約期間の1年どころか、配置転換もなく、作業初日に首になってしまった。
こうした使い捨てが起きる原因の一端は、多重下請け構造だ。林さんの場合、東京電力を
筆頭に、7社が絡んでいる。
多重下請けはもともと、需要変動に応じて専門作業員を集めやすくするためのもの。
だが、下請けの序列が下がるに従い企業規模は小さくなり、不安定な雇用形態となる。
しかも、危険な現場作業を割り当てられやすい。
同時に偽装請負も蔓延する。請負契約では、発注者と下請けに指揮命令関係があっては
いけない。
だが、実際には、元請けの担当者を筆頭に、複数の下請けの作業員が入り交じり、作業班が
構成されている。これは、職業安定法などに抵触する行為だ。
>1年契約の使い捨てですか・・・。
原発での危険な作業は、下請けが受ける形が今も続いているようですね。
契約が終わってから、最初の契約と違う仕事をさせるのは明らかにおかしいと
思います。
東電は危険な仕事は全部下請けに回して、何か起きてもうやむやにするつもり
なんでしょうけど・・・。
米爆撃機、中国設定の防空識別圏内を飛行・・・
アメリカのB52爆撃機2機が26日、尖閣諸島付近で飛行訓練を行い、中国が
防空識別圏と設定した空域にも通告なしで飛行していたことが分かりました。
国防総省筋によりますと、アメリカ軍機は26日の日中、尖閣諸島付近で
飛行訓練を行い、中国が防空識別圏と設定した空域にも入ったり出たりを
繰り返したということです。
国防総省は、中国の一方的な防空識別圏の設定を非難し、この空域での訓練など
通常の軍事的な行動は中国への通告なしにこれまで通り行うと強調しています。
このタイミングでのB52爆撃機の訓練について、関係者は「アメリカが中国を
けん制する態度を明らかにしたもの」だとしています。

>まさに一触即発。
中国側が何らかの動きをみせてもおかしくない状態でした。
それにしても、アメリカがいきなりB25爆撃機を2機も飛行させるとは、
中国をおもいっきり牽制してますね。
この訓練を見ると戦争はしない、今の日本にとっては
なんだかんだ言っても、日米安保は絶対に必要かもしれません。
これで中国がおとなしくなってくれるといいんですが・・。
たった1本しか弦の張っていないボロボロギターを演奏するおっさんとは・・
ミュージシャン・バンドマンにとって楽器はとても重要だ。音楽の生命線であり、
肉体の一部といっても大げさではないだろう。
だが、その一方で矛盾しているように思うかもしれないが、楽器がすべてという
訳ではない。良い楽器を使えば、良い音楽をできるわけではないからだ。
そのことを証明するような人物が、ジャマイカにいる。
彼の名は。ブラッシー(Brushy)。彼のボロボロのギターには弦がたったの1本しか
張られていない。だが、その表現力は凄まじく、心揺さぶられるものがある。
彼の曲を聞けば、音楽の本来の姿を垣間見ることができる。
・映画監督に見出される
ブラッシーは、映画監督ルシアーノ・ブロッタ氏によって見出された。
2011年に公開された、ジャマイカのアンダーグラウンドの音楽シーンに焦点を
当てたドキュメンタリー作品、『RiseUp』の制作途中に、監督がブラッシーに
遭遇したのである。
・代表曲は300万回再生
映画のオフィシャルトレーラーに彼を起用したところ、海外のネットユーザーの
間で反響を呼び、2013年4月にフルアルバムをリリースするに至った。
彼の代表曲。『Chicken in The Corn』は約300万回再生されるほどの人気ぶりだ。
・さまざまな音楽ジャンルの要素
動画を見ると、お世辞にも上等とはいえないボロボロのギターを打ち鳴らしながら、
1本の弦でベースラインを弾く。そして魂のこもった歌声を聞かせているのである。
彼の曲を聞いていると、レゲエをルーツに持ちながらソウル、ブルース、HIPHOPなど
さまざまな音楽ジャンルの要素を感じとることができる。それはまるで、あらゆる
無駄な装飾を排した、歴史的建造物の骨組みを見ているようだ。
そして音楽が本来持っているはずのポテンシャルが、むき出しのようにも思える。
ちなみに映像では、彼の仲間が途中から歌に参加しているのだが、次第にごきげんに
なっていく様子が痛快である。これぞ音楽! そう感じさせられる。
良き音楽を奏でるもの、それこそ良い楽器であり良いミュージシャンなのではない
だろうか。
>時代に逆行してるとも思える、彼の音楽。
たった一本の弦でもこれだけの人をひきつけられる。
聞いていて楽しくなる音楽と言うのはとてもいいものだと思います。
確かに、音楽を奏でる楽器はすごいスピードで進化しています。
だけど、良い楽器を使えば良い音楽を作れるわけではない、
そう感じさせてくれる曲を彼は聞かせてくれています。