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保育士のコロナ感染、横浜市隠蔽か、軽く見られた命・・・。

横浜市内の私立の認可保育所で保育士の新型コロナウイルス感染が判明した際、市が保護者にはすぐに知らせないよう保育所側に求め、保育を続けるよう指示していたことがわかった。地元の私立保育所でつくる団体が「情報操作だ」などと市を厳しく批判する事態となっている。

 市によると、市内の私立認可保育所に勤務する女性保育士の感染が8日夜に判明。9日未明にかけての協議で、休みたいと主張する保育所側に対し、市は9日に通常通り開所することを指示。混乱を避けるためとして、保育士の行動調査などが終わるまで、保護者に感染者の発生を知らせないよう求めた。

 保育士は発熱などの症状があり4日から欠勤。市は保健所の助言をもとに「すぐに休まなくても感染リスクが高まるわけではない」と判断したという。

 保育所側はいったん納得したが、9日朝に感染者の発生を伝えるメールを保護者に出し、通所の判断を保護者に委ねた。結果、保育所ではこの日、子どもを預からなかったという。

 

 

 

 

 

 

 

>軽く見られた命。

それが自分の命だったらどうだろう、自分の家族だったら。

涙が止まらない、なぜだろう。

真剣に考えてほしい、横浜市には・・・・。

命と経済、優先するのはどちらか、問われる国の対応

危機的状況にある医療の崩壊を防ぐため、人と人との接触を最大限減らし、感染拡大を確実に抑える。新型コロナウイルス対策強化のために政府が打ち出した緊急事態宣言の最大の目的だ。

 しかし、この1週間の状況を見ると、外出自粛などの行動変化も、そのための社会的支援も、残念ながら不十分だ。行動を極力制限している人がいる一方、出勤や外出をせざるを得ない人がいる。自分はまだ大丈夫と思う人もいる。

 医療や検査体制も逼迫(ひっぱく)し、すでに一部の医療機関は限界を超えている。院内感染も深刻だ。

 医療崩壊は感染爆発より前に起きる。このままでは新型コロナの患者だけでなく、心臓病でも脳卒中でも交通事故でも、緊急の医療が必要な命が救えなくなる。誰にとってもひとごとではない。

 政府に助言している専門家は、人との接触を社会全体で8割減らせば2週間程度で感染者数が減少に転じ、約1カ月でその効果が確認できると分析する。7割減では効果がわかるまでに2カ月弱、65%減だと約3カ月かかる。6割減では日々の感染者は減らない。

 安倍晋三首相は「最低でも7割、極力8割」と言ったが、改めて8割削減の必要性を強く呼びかけるべきだ。人々の行動変化を促すべき政治リーダーたちは危機感を持って具体的に訴えてほしい。

 可能な限り家にいる。通常10人に会う機会がある人は2人以下に減らす。必需品の買い物も回数を必要最小限に絞る。

 通勤者の減少は8割削減に遠く、テレワークの導入もさらに後押ししなくてはならない。

 休業要請や補償などの対策を小出しにするほど、収束までの期間が長引き、死亡者が増える。今は経済より命を考える時で、短期間で思い切った行動削減をすることが必要だ。

 無症状や軽症でも人にうつす場合がある。一人一人が、自分も感染者かもしれないという慎重さで日々の行動を見直してほしい。政府の強制力がなくても、何が感染リスクを高めるか、主体的に判断し、行動したい。

 自分の行動が、ぎりぎりの状況にある医療従事者を支え、誰かの命を救う。今こそ一人一人にその想像力が求められている。

 

命と経済、両方を取りたい政府。

だが、このまま感染がすすめば、いずれどちらか選択しなければならないときがくる。

その時が遅くなれば遅くなるほど、命が失われていく。

現在コロナにより、失われた命は165人。

政府は・・・安倍総理は、方針を示すべきだと思う、何人亡くなった時点で、選択を命にシフトするのか。

政府の中でも今後のシナリオはできているとは思う、だがそれを国民に説明しないまま

感染者、死亡者が増え続けることは、国民に対してあまりに不誠実だ。

ただ、国民の自粛も浸透してきており少しずつだが感染者の進行は落ちてきている傾向がみられる。

政府のせいにしているだけでは何も変わらない、命を救うため奪わないために私たちの明日の行動が問われている。

 

 

 

 

 

 

都内で救急搬送の受け入れを複数病院で拒否(979件)、医療崩壊が近いか・・・。

新型コロナウイルスの感染拡大が始まった先月、都内で救急搬送の受け入れを複数の病院から断られるなどしたケースは979件に上り、去年より300件近く増えていたことが東京消防庁への取材でわかりました。

東京消防庁によりますと、救急搬送の受け入れ先を探す際、5か所以上の病院に断られたり20分以上搬送先が決まらなかったりしたケースが先月、979件に上ったことがわかりました。

去年の同じ時期より297件、率にして43%増加しました。

東京都では複数の病院から患者の受け入れを断られるなどした場合、救急隊員ではなく、
地域の中核病院が搬送先を探す「東京ルール」と呼ばれる仕組みを運用していますが、感染が拡大している今月はさらに受け入れを断られるケースが増えるものとみられます。

また、今月10日までのおよそ3か月間に救急搬送した患者が、
新型コロナウイルスの陽性または陽性の疑いと確認されたのは295件に上りました。

東京都医師会の猪口正孝副会長は「新型コロナウイルスに感染した疑いがある患者が搬送されてきた際、受け入れられない病院が多くなっている。院内感染を防ぐための対応が難しいなどの事情があるとみられ、
受け入れ態勢の確保が急務だ」と指摘しています。

 

>都内で緊急搬送される人たちの受け入れ拒否が多くなっているという。

内容としては患者がコロナにかかっている影響がある場合、どこの病院も院内感染を恐れていることが原因だとのこと。

多いケースだと40件近く断られたケースがあるとのことだ。

最近救急車の音をよく聞く、これはもしかしたら受け入れ拒否をされている救急車が病院を探している

可能性が考えられる。

自粛が始まり感染者が今後少しずつ減っていくことが期待されるが、この時期はどこの病院もせいいっぱいであり

ケガや病気になるといわゆるたらいまわしにされる確率が通常時より高い。

コロナが収まるまでの間、病気やケガをしないよういつも以上に気を付けることが大切だと思う。

 

 

 

 

患者に隠されるPCR検査「3条件」とは?現役医師が告白「コロナ野放し」の実態 とは・・・

森三中の黒沢かずこさん、「報道ステーション」(テレビ朝日系)の富川悠太アナウンサーの感染が確認されるなど 拡大の一途をたどる新型コロナウイルス禍 。これまで感染の有無を調べるPCR検査がごく一部の人にしか実施されていないことが当初から指摘され、多くの議論を巻き起こしてきた。週刊朝日はPCR検査の件数が絞られている「動かぬ証拠と言える文書を入手した。

 

その文書は<かかりつけ医の外来診断手順(初診例)>というタイトルが入ったもの。3月26日の日付で、新型コロナウイルスに感染した疑いを持って病院を訪れた初診の患者が病院の紹介を受け、新型コロナ外来でPCR検査を受けるまでの道のりがフローチャートで示されている。本誌にこの資料を提供した内科医がこう解説する。

「これは東京都の医師会から都内の開業医に配られた文書です。チャートは、PCR検査を受けさせる対象を『絞り込む』ためのものにほかなりません」

 4月6日にPCR検査が公的医療保険の適用対象となり、全国に869カ所ある「帰国者・接触者外来」の医師の判断で保健所を通さず受けられるようになった。だが、一般の「かかりつけ医」などは相変わらず保健所の判断を仰ぐしかないのが実状。この文書はそのための判断基準として配布されたもののようだ。

 チャートを一見するだけでも「すごろく」のように長く複雑な道のりを辿らなければならないことが見て取れる。<発熱37・5度以上>や<倦怠感>といった条件は厚生労働省のホームページなどでも示されている目安の通りだが、それ以外に<呼吸苦、頻呼吸><聴診にてラ音捻髪音>といった肺炎の疑いを示す兆候があった場合、血液検査や胸部X線検査が行われることがわかる。

 こうした手続きの末、症状が4日以上改善しない場合などに新型コロナ外来でPCR検査を受けることになる。いわばこのチャートの「ゴール」なのだが、そこに立ちふさがるのが次の「3条件」だ。

<37・5度↑>/<SPO2<93%>/<肺炎像+>

 つまり、37・5度以上の発熱があり、かつ胸部X線検査で肺炎の像が認められる患者で、SpO2が93%以下の者がPCR検査を受けられることになる。SpO2とは動脈血酸素飽和度のことで、血中に取り込まれた酸素が赤血球と結合している割合。これが93%ということは何を意味するのか。前出の内科医は憤りつつこう語る。

「私たちは通常98%くらいの酸素飽和度で生きています。93%というのはゼーゼーハーハーいって死にそうなくらい苦しい状態です」

 つまり、この基準ではかなり危険な状態まで症状が悪化しないと、PCR検査を受けられないことになる。

「3条件すべてを満たさないと検査を受けられないならほとんどの人は対象外で、条件を満たす頃には『手遅れ』の恐れもある。これほど厳しい条件を医療従事者に示しながら一般市民にはアナウンスしていない。これでは“ダブルスタンダード”です」

「絞り込み」は、東京以外でも行われているようだ。4月10日、さいたま市保健所の所長が報道陣の取材に対し、PCR検査の実施基準を厳しくし件数を抑えていることを明かした。現役医師が激白した恐るべき医療崩壊の実態とは――。

 4月14日に発売される週刊朝日(4月24日号)で詳報している。

(本誌 亀井洋志)

※週刊朝日  2020年4月24日号より抜粋

>上記は今までのごく一部の情報だと思いますし、今後はこういう記事が出始めた以上は少しずつPCR検査も増えていくと思います。

最近の感染者の上がり具合はこういった記事によりPCR検査が増えた影響が考えられます。

理由がわかれば多少安心してもいいかもしれません。

今日、ネットで話題になっているコンテイジョンという映画を見ました。

この映画の中では感染者が急増し・・・人との関わり合いを避ける人々。治療薬をめぐって争いをする。

治安が悪くなり強盗が発生、橋などの封鎖がおきるなどの内容が描かれています。

今回のコロナでこんな状態になることは考えられません。

ただ、今後コロナ以上の病気が蔓延したとき、どう行動するべきか、今のうちに考えておく必要があると思います。

過剰だとは思いますが、今後の練習として、最悪の状況を考えた行動を私はしようと思います。

最悪の状況だと、銀行・スーパーが閉まり、都市封鎖がはじまり、そうなると犯罪が急増するかもしれない。

数か月前、マスクがなくなるなんて誰も想像していませんでした。

何が起こるかわからないから、今後起きるかもしれない最悪の状況に備えて、私はすべてを選択肢に入れ

今後にそなえるつもりです。

 

 

 

日本・・一日での感染確認 初めて500人超える。

8日、国内で新型コロナウイルスへの感染が確認された人が、514人となり、一日に感染が確認された人数が初めて

500人を超えました。
これまで最も多かったのは、
今月4日の365人で、大きく上回りました。
東京が144人、神奈川が65人、埼玉が34人と、一日の感染確認としてはいずれも過去最多で、

緊急事態宣言が出された7都府県での感染確認者が全体の7割以上を占めています。

 

 

>日本のコロナウイルスの感染者が500人を超えたみたいです。

この急激な伸びを見ると、検査数が増えていることが原因の一因だと思われます。

検査数が増えてきたのはよいことですが、このまま、感染が増え続けると通常の診療に影響が出かねない

病気、ケガなどしないよう、国民ひとりひとりが十分に健康に気を付けることが重要になってきています。

そんな中、日本政府が休業要請を2週間程度見送りするよう都道府県知事に打診していたことが明らかにされました。

自粛は一斉にやらなければ意味がない、それに未だに気づいていない政府。

この穴だらけの政策を見ている限り、国民が我慢しなければならない時間は私が思っているより長くつづきそうです。

 

 

宣言直後、それぞれの覚悟 「仕方ない」「休みます」

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための緊急事態宣言が7日、首都圏など7都府県に出された。法的根拠を持つ1カ月間の外出の自粛要請は、街頭でどう受け止められたのか。商業施設や学習塾、バーなどでは、早くも休業の動きが広がった。

■「
明日からは出歩かない

 午後7時、東京・新宿のアルタ前。帰宅途中の会社員らが足を止め、大型ビジョンに映し出された安倍晋三首相の記者会見を見守っていた。

 「
あくまで自粛要請だから、大きく生活は変わらないのでは」。不動産会社に勤める朝野美恵さん(25)は、会見が気になって足を運んだ。勤務先では在宅ワークが進むが、顧客を抱える営業職のため8日も出社するという。「誰かは会社にいないといけないから、仕方ないです

 IT関係の企業に勤める仲井良介さん(32)は在宅勤務中。
怖いのは食料品などの買い占めだといい、「(休業要請で)外食もしにくくなるだろうし、家には米とカップ麺しかない。早めに買いにいかないと」と話し、立ち去った。

 東京・渋谷のスクランブル交差点に面した大型ビジョンには同じころ、テロップで緊急事態宣言の発出を告げるニュースが流れた。

 近くに住む派遣社員の女性(48)は「
もっと早く出すべきだった」と話した。6日から在宅勤務が始まった。感染拡大を防ぐために外出自粛は必要な措置だと思うが、この日は、宣言後は来られなくなると思って足を向けた。「明日からは買い出し以外は出歩かないようにする

 

 

>昨日、政府から緊急事態宣言発令しました。

業種によって、休みをとる人、仕方なく会社に行く人それぞれのようですね。

皆さん生活がありますからある程度の余裕がある人以外は、要請があった業種も簡単に休むわけにはいかないというのが現状のようです。

緊急事態宣言は保障とセットでなければ意味がない。

安倍総理によると保証金がもらえはじめるのは5月から、少なくともそれまでは自分の力で生きていくしかない。

何が起こるかわからないから・・・・、買い占めはまずいですが・・・・今後さらに感染者が増えたり、自粛モードが強まれば外食もしにくくなる。

ある程度の備えは必要だと思います。

 

 

 

今日にも保障なき緊急事態宣言発令へ・・・

安倍晋三首相は7日夕、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の「緊急事態宣言」を発令する。

対象地域は、東京、埼玉、千葉、神奈川、大阪、兵庫、福岡の7都府県で、8日午前0時から効力を発生させる。期間は1カ月程度を想定しており、大型連休が終わる5月6日までをめどとする。政府は発令に向け、7日午前、専門家による「基本的対処方針等諮問委員会」に諮問し、了承された。首相は同日午後7時から記者会見を開いて説明する方針だ。

緊急事態宣言の要件は①国民の生命・健康に著しく重大な被害を与える恐れ②全国的かつ急速なまん延により国民生活・経済に甚大な影響を及ぼす恐れ――の2点。首相は6日、諮問委の尾身茂会長らから「東京都など都市部の感染者の急増により、医療現場が危機的状況となっている」との報告を受け、発令の手続きに入った。7日午前の諮問委で西村康稔経済再生担当相は「首相は国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼす恐れがあると判断し、きょうにも宣言を行う」と説明。宣言発令に向け基本的対処方針の改正を進める意向を示し「 国民が一丸となって新型コロナウイルスと闘い、終息に向かっていくための指針だ 」と述べた。諮問委は政府の方針を了承した。これを踏まえ、夕方に開催する政府対策本部で改正基本的対処方針を決定し、首相が宣言を発令。その後の記者会見で具体的な内容を説明する。

 

>今日、緊急事態宣言が出されるらしいですね。現在行われる予定の対策では収入が減少した家庭に対する1世帯当たり30万円の現金給付や中小・小規模事業者向けの給付金に6兆円超を投じると言われていますが、手続きがあり給付まで一か月はかかるでしょう。今生きるのに精いっぱいの人にこの対策で自粛しろというのは無茶な話だと思います。・・年収206万以下の人が現段階ではもらえる可能性があるらしいですね、無条件で渡せば早く渡せるのに。袋麺、カップ麺、手洗いうがい用品がいつもより少なくなっています、買い占めはやめて必要なぶんだけ買うようにしましょう。

 

福袋

こんにちはー、とうまです。

 

もう2月、日がすぎるのは早いですね。

時季外れですが、今年買った福袋を紹介したいと思います。

 

今年はタイミングもわるく3つしか福袋は買えませんでした。

 

一つ目は毎年買ってるミスドの福袋です。

 

 

二つ目はアマノフーズの福袋です。

インスタントの味噌汁はこれが一番なので・・・

 

 

3つ目は紅茶のバラエティセット

紅茶好きなので・・・

 

あまり多くは買えませんでしたがめぼしいものは買えました。

来年は福袋に5000円位はつぎ込み、お茶の福袋なども買いたいと思っています。

普段手を出さないようなものを買えるのも福袋ならではですからね。

2019年 ゲームランキング

みなさん、こんばんは。

とうまです。

 

2019年ももう少しで終わりですね。

さっそくですが、2019年ゲームランキングを発表しようと思います。

 

第6位 ファークライプライマル

サーベルタイガーや熊などを連れての冒険。

最前線は任せて、サポートに回ることが多かった。

それほど、仲間にした野生動物たちは心強かったです。

春から夏ころまではこのゲームをずっとしてました。

 

第5位勇者のくせに生意気だ

2019年私がやった中で一番おもしろいVRゲームでした。

こういうボードゲームがVRで増えてほしいです。

 

第4位 デトロイト

迫られる選択、下した選択が正しいかどうかもわからないまま物語は

進んでいきます。

きれいごとだけでは済まされない、人生の無情さがそこにはありました。

このゲームは絵空事ではありません、実際ロボットはもう私たちの

生活の中で少しずつ増えてきています。

人間は便利さを追求してきた、今後もきっとそれを継続していく。

考えさせられるゲームでした。

 

第3位 ホライゾン

圧倒的な存在感、こんな大きな機械獣を本当に倒せるのか。

遠くから、弓で狙い少しずつダメージを与えていく。

倒せたときの快感は、とても大きかったです。

 

第2位 うたわれるもの 偽りの仮面 & 二人の白皇

2本セットとなります。

ストーリー、ゲーム難易度、キャラクター、すべてにおいて

完ぺきであり、ずっとやり続けていたいと思ったゲームでした。

泣きあり、笑いあり、感動あり、戦闘も楽しかったです。

 

1位 ダイイングライト

なぜ、これが一位なのか。

順当にいけば、うたわれるものが一位なんです。

このゲームは元々買うつもりはなかったんです。

私は怖いゲームは嫌いなのだから、初めてゾンビに追いかけられたときは

叫びながら逃げました、ゲームなのに?VRでもないのに?

なんでこんなに怖いのかわからない、そう感じるほどこわかったです。

叫びながら追いかけてくるんです、夜は外に出たくない。

 

逃げ続け何度もやられ続けるうちに、少しずつ相手の倒し方がわかってきました。

恐怖は克服できる、そう感じさせることができた、ゲームでした。

私にクリアーできるはずがなかったんです、このゲームは。

ゲームをクリアしたとき、頂上からの景色を見たとき、このゲームはかけがえのない

一本になってました。

ゲームでこれほどやられたことはないし、これ以上やられるゲームはこの先ないでしょう。

だから、このゲームが2019年一位のゲームになったんだと思います。

 

以上が2019年、とうまのゲームランキングです。

年末、ジャッジアイズとレッドデッドリセプション2を購入しました。

 

来年のランキングに食い込んでくると思います。

今年は良作がたくさんある年でした。

来年は1月に龍が如く7、3月にFF7リメイク、

4月にサイバーパンク2077、聖剣伝説3、バイオリメイク3

5月にラストオブアス2、年末にはPS5が発売されると言われてます。

前半に固まりすぎている感がありますが・・・・。

予定では5月までに1本買って、5月にラストオブアス2、夏~秋で2本位

年末にPS5を購入する予定です。

イース8とかウイニングポストの新作等もほしいんですよね。

ただ、PS5に向けてお金をためないといけないので・・・4本が限度かと思います。

1~2月 ゲーム購入・・・。

みなさん、こんばんわ、とうまです。

1~2月 ゲーム購入などお話ししたいと思います。

1月は去年の年末、買ったドラクエビルダーズ2をやりこんでました。

クリアした後もたまに起動はしていますが、頻度は少なくなってきています。

2月は、前半勇者のくせになまいきだVRをやっていました。

内容的には良かったのですが、シナリオが短くすぐクリアしてしまい。

2月後半からは、ファークライプライマルとドラクエビルダーズ1をやっています。

クリアまで時間がかかりそうなので、たぶんこのまま3月まで行くと思います。

クリア後は、先月100円で購入したヒットマンにうつるつもりです。

 

3月のフリープレイは、COD4と地球防衛軍がくるらしいですね。

COD4は持っているのですが、地球防衛軍はもっていないので

楽しみです。

フリープレイで良作がたくさん来てるので、中古でゲームを買う頻度が少なくなり

今年は一本も購入していません・・・。

 

現状までの今年のランキングは以下の通り。

 

1位 勇者のくせに生意気だ

2位 ファークライプライマル

3位 ドラクエビルダーズ1

 

・プレイ予定

地球防衛軍

ヒットマン