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コロナウイルス感染の恐ろしさとは・・。

新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出た後も、その事実を家族に隠して生活していた女性の一家5人全員が

死亡するという痛ましい事が、南米ベネズエラで起きた。

・ベネズエラ西部タチラ州在住のベロニカ・ガルシア・フエンテス(36歳)は、昨年12月中旬に体調を崩し、発熱があった。

PCR検査で陽性が出たため、自宅で隔離措置を取った。しかし夫と3人の子供たちには、悪性のインフルエンザにかかったと

告げてコロナ感染の事実を隠していた

・フエンテスは恐ろしさから感染を隠していたようだ。12月末になって、夫のホセ・アントニオが親戚のパーティーに行こうとしたため

他の親族と接触するのを避けるために、感染の事実を告げたという。

・今年に入って、フエンテスは肺炎を発症していたが、夫と17歳の長男、そして4歳の双子の男児はいずれも簡易検査で陰性だった。

・2週間後、フエンテスは症状が悪化して病院に入院した。残りの家族も全員の感染が判明したが、いずれも無症状だった。

その数日後、夫のアントニオは重症化して病院に入院。1週間後にはフエンテスと夫の2人が死亡した。

3人の子供も1月末までに全員が死亡した。

 

 

>たぶん、変異種だと思います。

家庭内では、一人の判断ミスが命取りになりかねない。

無症状でももし感染したなら、すぐに家族に伝えたほうがいいといいと思います。

日本の感染者は減少傾向にあります。

この冬を乗り切れば、ワクチンが入ってくる。

まずは医療従事者、飲食店店員、高齢者に迅速にワクチンをいきわたらせることがクラスターを防ぐ最善の方法だと思います。

 

 

 

 

協力金バブルに沸く飲食店の実態とは・・。

今日また、ランチがどうのこうのと言われましてね、ふざけんなよと」 1月13日、こう怒りを口にしていたのはファミリーレストラン

「サイゼリヤ」の堀埜一成社長だった。

  緊急事態宣言延長の責任は「すべて私が背負う」と語った菅首相 この日、西村康稔・経済再生担当相(58)が

「昼食、ランチはみんなと一緒に食べてもリスクが低いわけではない」と発言。

時短営業が要請され、対策を必死に苦慮してきた堀埜社長は「ふざけんなよ」と啖呵を切ったのだ。

 

 こうした怒りが飲食業界から起こる理由の1つに、緊急事態宣言下での時短営業協力金に問題があるとされている。

 “営業を20時までにする”など政府からの要請に応じた場合、1日あたり6万円が支給される。

しかし、店舗の規模は様々。にも関わらず、協力金は“一律6万円”となっている。

さらに、そもそも東京都は「サイゼリア」のような大手飲食店を対象外としていた。 

1月20日には大手飲食店も支給対象となったが、「マネーポストWEB」で「一家ダイニングプロジェクト」の武長太郎社長は

「なぜ最初から大手にも協力金を出さず、後出しになったのかが非常に残念」とコメント。

「1店舗一律6万円では、公平性がないと感じます」と指摘している。 

ネットでも《お店の大小関係無しに1店舗一律6万は流石に可哀想》《一律同額給付のシステムはおかしい》と

「店舗が大きいほど不平等な政策では」との声も上がっている。 SNSを通して“6万円では全然足りない”“命からがらだ”と

訴える飲食店も多い。

実際、コロナ禍で閉店する店舗も相次いでいる。 だが、いっぽうで“協力金バブル”に沸くお店もあるという。

 

 ■「売り上げに1日6万円上乗せ。バブルです」 

「3店舗が時短営業協力金の対象となりました。定休日の分は省かれるのですが、それでも3店舗の協力金は1カ月弱で

合計450万円ほどになります。さらに延長するということなので、この調子だと丸2ヵ月間で1000万円以上になる見通しです。 

ウチはもともと21時までの営業なので、20時までの営業になっても1時間短くなるだけ。

さほど支障はありません。売り上げもありますから、バブル状態ですよ」 こう語るのは、飲食店オーナーのA氏だ。 

飲食店を複数経営しているA氏の元には、コロナ禍で大量の協力金が舞い込むこととなっている。

そのため、“協力金バブル”の恩恵を受けているという。

 「6万円はまだ配布されていませんが、ふところにゆとりが生まれたのも事実。

さらに、他の助成金もありますから。 お陰様でこの10年近く、経営は順調なんです。店舗はだいたい20人規模ですが、

コロナになっても常連さんや新規のお客さんが後を絶ちません。

そうした1日の売り上げに6万円が上乗せされるのですから、笑いが止まりませんよ。

でもそれはウチだけではなくて、同じ規模のお店はみんなバブル状態みたいです」(A氏)

 

 ■車2台と100万円腕時計、100インチプロジェクター購入 「バブルですよ」と何度も口にするA氏。

その“豪遊ぶり”をこう明かす。 「まず車を2台買いましたし、100万円の腕時計を買いました。

あと欲しかったブランドの服とか……。キャンプにハマってるんで、外でも使える100インチのプロジェクターも買いました(笑)。

もちろんお店の設備投資にも使っていて、古い部分を改修しました。

自分だけというのも悪いので、従業員にはボーナスを渡しました。社員だけでなく、バイトの子たちにもです。

おかげでみんなのやる気が全然違いますし、仕事の効率もアップしましたね」 いっぽうでA氏は、「バブルは弾けるものだ」とも語る。 

「今後、人の流れがどう変わるかわかりませんから油断はしてられません。

もともと普段から税金を多く払っていますし、企業に勤めている方々よりも“何が起こるかわからない”というリスクがあります。

ですからみんな、“いまのうちに貰えるものは貰っておこう”という気持ちなんだと思いますよ」 

苦難を強いられる店舗が多いなか、いっぽうでバブル状態の店舗も。

緊急事態宣言が延長されるなか、政策の“粗”は改善されるのだろうか。

 

 

>飲食店でもいろいろあるみたいですね。

確かに昼を中心の飲食店と、夜を中心にしている飲食店では、緊急事態宣言の影響も変わってくる。

丸2か月で1000万ですか・・・、金銭感覚がおかしくなりそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

秋葉原、ヨドバシカメラのPS5ゲリラ販売で“密”で暴動発生か・・・。

 

 

>先日秋葉原のヨドバシカメラでPS5のゲリラ販売があったみたいですね。

暴動もおき、警察が出勤する事態になったとのこと。

PS5を純粋に欲しい人もいたみたいですが、購入してすぐ近くのお店に

売りに行った人もいたらしいです。

まぁ、秋葉原なら購入して10分程度歩けば売れる店は見つかりますからね。

数万円稼げるとなればそういう人がいてもおかしくない気はしますが、

このコロナの時期に・・・緊急事態宣言って何なんでしょうね。

 

 

 

 

自民、全職員にPCR検査実施へ

自民党は29日、組織運動本部の20代男性職員が新型コロナウイルスに感染し、自宅療養中だと明らかにした。

これを受け、同党は党本部に勤務する全職員約200人を対象にPCR検査を近く実施する。

幹部職員や国会議員と接することが多い職員は26、27両日に先行して行った。

自民・石原元幹事長が感染、入院 新型コロナ、国会議員9人目

 陽性が確認された職員は直近1週間、国会内に立ち入っておらず、

党本部職員に濃厚接触者はいないという。

 

 

 

>自民党本部に勤務する全職員200人を対象にPCR検査を実施予定みたいですね。

これだけ陽性者が増えている状況なので、クラスターはどうしても避けたいというところでしょうか。

今日の感染者は868名、国民の頑張りもあり大分数が減ってきてます。

もうひと頑張りです、2月7日まで大変ですが頑張りましょう。

 

 

2月フリープレイが発表される・・。

みなさん、こんばんは。

2月のフリープレイが発表されましたね。

今月は4本のようです。

※提供期間:2021年2月2日(火) ~ 3月1日(月)

 

 

アッシュと魔法の筆

気になっていたソフトです。

PSVR対応なので楽しみです。

 

ブラッドステインド: リチュアル オブ ザ ナイト

探索型アクションRPGらしいです。

評価は高いですね。

 

ここからは先はPS5限定のゲームです。

 

Destruction AllStars

 

ドライブアクションのゲームらしいです。

おもしろいのかな?

 

CONTROL アルティメット・エディション

2月の目玉となるフリープレイです。

これだけ豪華なのは久しぶりですね。

 

 

 

>私はまだPS5を購入できてないので、プレイするのは先になりそうですが

コントロールはうれしいです。

あと、アッシュは前から気になっていたソフトではあったので、合間をみて

プレイしようと思います。

また、アサシンオリジンズを先日購入しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年収1300万超の政治家、議会中に居眠りか・・・。

昨日18日、菅義偉首相が衆参両院の本会議で施政方針演説を行った。冒頭、約7分にわたり訴えたのは新型コロナウイルス対策。

「闘いの最前線に立ち、難局を乗り越えていく決意だ」と述べ、対策に万全を期す考えを強調した。

 首相の演説についてミッツは「日本の政治家が一番熱くなっているのは選挙」と暗に批判しつつも、一方で首相について

「あまり表情が豊かでない方」と理解も示し、「今は切羽詰まってる状況なので、(演説から)国民が率先して積極的に何かを

読み取ることも大事」と主張。

 また問題となっているのは、首相、また所管の大臣が演説した際、本会議場で居眠りをしていた議員の姿。

カメラに映っているにも関わらず完全に寝ていた議員は、音喜多駿(日本維新の会)、竹内真二(公明党)、

尾辻秀久(自民党)といった面々だが、

坂上忍は彼らに「(気温が)ポカポカして眠くなっちゃったとかそういうことなんですか?」と皮肉。

そして同番組にかつて頻繁に出ていた音喜多氏にも「変わっちゃったのかな」とポツリ。

 ブラックマヨネーズ吉田敬はこうした居眠り議員に対し、「この集まりに何の意味があんねんってずっと

思い続けてた結果やと思う」と一撃。

さらにミッツは「この映像を見せられてしまうと、こっちの心が折れちゃうところがあります」と嘆いていた。

 

 

>この集まりに何の意味があるのか。

国民はもっと怒っていいと思う。

菅総理はこの人たちの年収をコロナ対策に使うべきだと思います。

 

 

サイバーパンク返金される・・・2000円セール等購入検討

みなさん、こんにちは。

先日、ソニーより、サイバーパンク返金として8938円が帰ってきました。

発売前の情報と違い、バグ・フリーズ・遅延などがありがっかりしましたが返金されたことは

臨時収入が入った感じがしてうれしく思います。

 

さて、今回は戻ってきたお金で購入を検討しているゲームを紹介しようと思います。

 

まず、一本目は

アサシングリードオリジンズです。 1,062円

オデッセイについては購入済みですが、まだプレイしてないので

オリジンズを購入し、先にプレイしようと思ってます。

 

二本目は

ファークライ4です。 935円

ファークライシリーズは3と5、プライマルをプレイ済みです。

他のナンバリングでも楽しかったので、期待できます。

 

2000円セールではないですが、バイオハザードRE2,3も購入検討に入ってきてます。

 

 

以上が検討予定のソフトです。

現状はP5R・トゥームレーダーをプレイ中です。

今年の予定的には

1~2月 P5R→3月から、オリジンズ→ファークライ4→オデッセイをプレイ予定ですが

PS5が入手できれば多少変更になるかもしれません。

今年発売で購入予定のソフトがいまのとこ、ファークライ6くらいしかないです。

フリープレイがあまりプレイできてないので、今年消化できればいいかなと思います。

 

2020年ゲームランキング

みなさん、こんばんは。

とうまです。

2020年はコロナウイルスにより、おうち時間が増えた一年でしたね。

自粛という期間の中、暇な時間を楽しく埋めてくれたのがゲームという存在でした。

脱線してしまいましたが、2020年、とうまが個人的に面白かったゲーム。

ベスト5を紹介しようと思います。

 

まずは5位

ジャッジアイズ

主人公が芸能人という事で不安がありましたが、終わったときには

この主人公がキムタクではなく八神になってました。

探偵ドラマのなかのようなゲームでした。

 

次に4位

パワプロ2020

私として2020年一番長い時間プレイしたのは、このゲームだったように感じます。

基本的に栄冠ナインしかやりませんが・・、今でもたまに起動することはあります。

 

3位

龍が如く7

長く続いた龍が如くシリーズ、主人公が変わることにとても不安がありましたが

いつの間にか春日一番という男が、好きになってました。

ドラクエを題材にした、転職システムなども楽しかったです。

 

第2位 

レッドデッドリセプション2

このゲームはとても長いゲームです。

私も一度は放棄しました。

最初はあまり面白くないな、とプレイしてましたが、いつの間にか

ストーリーにのめりこまれてました。

このゲームの面白さに気づくのには時間がかかります。

時間がある人にしかおすすめしません。

 

第1位

ラスアス2 ※18歳以上のみ視聴可能です。

衝撃的なゲームだった、ラストオブアスから7年。

世間の評判はあまりよくありませんでしたが、2020年のGame of The Yearをとったのは

このゲームでした。

世間的にこのゲームが2020年一位とする人はあまりいないでしょう。

ただ、今年一番先が気になり、ゲームのやめどきが見つからなかった、終わってほしくない

と思ったゲームがこれだったので一位となりました。

 

以上がとうまの2020年ゲームランキングとなります。

今年プレイしたゲームではほかにも面白いゲームがありました。

ランキングをあえてつけましたが、どのゲームもおもしろく、ランキングに入らなかったゲームにも

おもしろかったゲームはたくさんありました。

DAYGONE、アンチャ1~4、ドラゴンズドグマなど、どのゲームもとてもおもしろかったです。

ただ一つ、残念だったのはサイバーパンクの出来が悪かった点です。

バグ、フリーズなどがなければ、間違いなく今年のランキングに食い込んでいたと思います。

コロナウイルスは今年もまだ続いていますが、今年も良作のゲームにたくさん発売されると

いいですね。

 

 

時短協力金の恩恵、飲食店の7割 収支がプラスか・・・。

新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、
都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。

1日最大6万円という現在の水準は零細事業者には恩恵が大きいが、
協力金で店舗のコストをまかないきれない大手からは不満も出る。
雇用維持などに目配りしたきめ細かい対応は国会論戦の焦点にもなる。

総務省の2016年経済センサス調査をもとに日本経済新聞が推計した。

 

 

 

>コロナでどこの店も大変でしたからね。

ちょっとしたボーナスといったところでしょうか。

ただ、コロナの影響を受けてるのは飲食店だけではないですから、不公平感はいなめないですね。

10万円の給付がまたあれば、国民も納得するんでしょうが・・・。

すべての人に公平にするというのは難しいこととはいえ、理想にちかづけるようにするのが政治。

コロナ対策がまるで機能してない影響で苦しい生活をしいられてる人がいる今の状況で、

迷いもせずに給付するつもりはないと言い切るのもどうかと思いますね。

 

コロナ“後遺症”は若い世代にも・・・

新型コロナウイルスに感染し、回復したあとも、けん怠感や息苦しさ、それに味を感じない味覚障害といった“後遺症”とされる症状は、

若い世代にも多くみられるとして、医師は「新型コロナウイルスを軽く考えてはいけない」と訴えています。

東京・渋谷区にある「ヒラハタクリニック」では、去年3月以降、新型コロナウイルスの“後遺症”とみられる症状を訴える患者、

700人以上の診療を行っています。
平畑光一院長によりますと、14日までに症状を分析した475人の患者のうち、10代から30代の若い世代が全体の47%に

のぼったということです。
新型コロナに感染したものの、症状が軽い「軽症」とされ宿泊施設や自宅で療養したあとに、後遺症の症状を訴える人が

多いということです。

具体的な症状としては、複数回答で、けん怠感が95%、気分の落ち込みが86%、思考力の低下が83%、
息苦しさが75%、髪の毛が抜ける脱毛が50%、味覚障害が30%となっています。

 

 

>コロナウイルスの後遺症が問題になっているみたいですね。

脱毛については元々、ハゲやすい体質も中にはいるでしょうし、若くてもハゲてきてる人はいます。

坊主でも生きていけないわけじゃないから、脱毛については特に気にする必要はないでしょう。

ただ、コロナ要請者の30%が味覚障害を起こすというのは気になります。

嗅覚・味覚障害は異常ですので、早めに医師に相談するべきだと思います。

後遺症が残るにしろ、残らないにしろ、感染しないことに越したことはない。

手洗い、うがい、マスクの徹底、今はできることを続けるしかないでしょうね。