アストラゼネカのワクチン接種で「献血」不可か・・・厚生労働省 | とうまのブログ

アストラゼネカのワクチン接種で「献血」不可か・・・厚生労働省

ようやく65歳未満の方にも広がってきた感のある、新型コロナワクチン接種。日本ではファイザー、モデルナ、アストラゼネカの3社の

ワクチンでの接種が進められているのですが……厚生労働省のページによると、アストラゼネカ製のワクチンを接種された方は

「献血をご遠慮いただいています」とのこと。これにSNSでは不安の声が上がっています。

 

これに対しネット上では「衝撃を隠せない」「アストラゼネカ社製は献血拒否られるんだ」

「献血してるからアストラゼネカは打たないようにしないと」「永久的にということになるのでしょうか……」などといった反応が

並んでいた。

 

 

>アストラゼネカ製のワクチンについても大阪で大規模接種が始まってるみたいですね。

献血については、現時点で献血できないだけであって、今後献血できる可能性はあります。

アストラゼネカに関しては打つかどうか微妙なところですね、政府も推奨してますがよく考えてから

接種した方がいいと思います。

人によっては血栓症を起こすかもしれない血を献血するわけにはいかないということでしょうが・・・。

アストラゼネカを受けたかどうか、どうやって確認するんでしょうか。

今後ワクチンは毎年打っていきますし、本当に安全なワクチンだけを使用するべきだと思います。

献血を拒否するワクチンを推奨する政府、一体何を考えているのか。