新規感染者数世界7位か・・・日本
未把握の患者、多数か 都会議「災害レベル」 子ども感染も懸念
PCR検査などの陽性率は1週間前から1.5ポイント上昇し、24.0%。都は最大で1日当たり9万7000件の検査能力が
あるとしているが、現状は1万3000人台にとどまる。都医師会の猪口正孝副会長は「検査が必要な人に迅速に
対応できていない恐れがあり、把握されていない多数の感染者が存在する可能性がある」と述べ、体制強化を訴えた。
国立国際医療研究センターの大曲貴夫氏は、医療が深刻な機能不全を起こしているとして「救える命も救えなくなる」と強調。
感染の中心は依然20~30代だが、10代以下の子どもや65歳以上の高齢者でも感染が急増しており、懸念材料に挙げた。
人出は感染者減少につながるレベルまで抑えられておらず、小池百合子知事は外出自粛を改めて要請。
「やむを得ない場合でも頻度や人数、時間を半減していただきたい」と話した。

>増え続ける感染者たち、たぶんほとんどの人が思っていると思いますが感染者の急増は
オリンピックが原因の一端を握っていると思います。
オリンピックによる外国人の入国、開催による反発に伴う飲酒・帰省・盛り上がり。
陽性率25%、この数字は見逃していい数字ではない。
なぜ政府や都は本気で対応しないのか。
状況は悪いです、そんな中パラリンピックを開催しようとするだけでなく、児童生徒を観戦させようとしている。
考えていることは、もはやテロに近いです。
本当に総理は現状がわかっているのか。
感染の中心は依然20~30代だが、10代以下の子どもや65歳以上の高齢者でも感染が急増しています。
10代以下の子供はワクチン接種はできない。
このパラリンピック開催、感染によって政府による不幸な事故がおきないことを切に願います。