東京都が出している病院基準が手遅れになりかねないと話題に・・・。 | とうまのブログ

東京都が出している病院基準が手遅れになりかねないと話題に・・・。

【自宅療養で症状が急に悪化した場合は】
自宅で療養していて症状が急に悪化した場合、どうしたらいいのか東京都に聞きました。
東京都の「自宅療養者フォローアップセンター」は看護師などが24時間体制で自宅で療養する人からの相談を電話で受けています。
電話番号は一般には非公開ですが、保健所からフォローの対象者になった人に伝えられます。
都は、日中、夜間にかかわらず、症状が急変した場合や、自宅での療養について不安や疑問がある場合には、

電話するよう呼びかけています。
ただ、電話が混み合うこともあり、都は、つながらない場合は、何度かかけ直してほしいとしています。
都によりますと、日中の午前10時から午後5時は電話を受ける看護師などが夜間よりも多いため、つながりやすいということです。
どうしてもつながらない場合、地域のかかりつけ医がいる人は自宅への往診やオンライン診療が可能かどうか、まずは電話で相談

してほしいとしています。
病院に行くための外出はしないでほしいと呼びかけています。
また、横になっていられず体を起こさないと息ができない場合や、唇が紫色になっている場合、それに体内に酸素をどの程度取り込めて

いるかを示す「酸素飽和度」を「パルスオキシメーター」で測定して、90%以下になった場合などは、119番通報をしてほしいとしています。

 

 

 

>感染者急増に伴い病院の状況も厳しくなってきているようですね。

そんななか東京都はまずは電話で相談、病院に行くための外出はしないでほしいと呼びかけています。

また、119番通報の基準も示していますが、独身など一人で家にいる場合この基準になると病院への通報はむずかしくなります。

 

アスリートファースト、都民ワースト、東京都の指示をまともにきいていたら、大事になりかねない。

今はコロナの時代、体調に少しでも異変を感じたらすぐに119番をしてください、自分の命を救えるのは東京都ではない、自分だけだ。