次長課長 河本、不正受給か。刑事罰(逮捕)の可能性は?
年収5000万円の人気芸人、「次長課長」の河本準一(37歳)が母親に生活保護を
受けさせていたとして非難を浴びている。「女性セブン」が4月12日に掲載した元
記事では、実名が伏せられていたが、その後日刊サイゾーに実名が掲載され、
吉本興業も認めた。
河本自身はこの疑惑について、コメントを発表せず完全無視を貫く方針のようだ。
収入があったにもかかわらず、生活保護費を受け取っていたのであれば、母親は
不正受給により刑事罰の対象となる。また河本自身もこれに加担したのであれば、
共同正犯や教唆などの罪を問われる可能性も高い。
生活保護法の罰則規定によると、罰則は3年以下の懲役または30万円以下の罰金
となっている。
…河本の反応など、さらに詳しい内容は税金と保険の情報サイト へ。
[情報元:税金と保険の情報サイト ]
また、河本の公式twitterの表題部が、22日より書きかえられていることにも注目したい。
以前は韓流グループの楽曲の歌詞を掲載していた河本だが、現在は「Twitterの意味
自体を把握してない人は今後一切見なくていいなぁ。 その生き生きとしたパワーを
もっと他の事で使えばいいのになぁ。 じゅんを。人の嫌な事を生きがいにしてる人達が
どうか無くなりますようになぁ。」と、河本に疑惑の目を向ける人々への反論ともとれる
ような内容になっている。
▼現在は、「人の嫌な事を生きがいにしてる人達がどうか無くなりますようになぁ。」と
はたして、河本は何を伝えたいのだろうか。視聴者が最も気になるのは「河本の母親に
生活保護の不正受給の事実があるのかどうか」だが、正式なコメントは一体いつ発表
されるのだろうか。
■生活保護不正受給で逮捕の可能性も
ただ、問題が大きくなったことで、河本親子が刑事責任を追求される可能性も出てきた。
テレビなどで再三語っているとおりの仲良し親子であり、実際には河本から母親への
仕送りがなされていた場合、警察であればこのかねの流れを明らかにすることが可能だ。
収入があったにもかかわらず、生活保護費を受け取っていたのであれば、
母親は不正受給により刑事罰の対象となる。
また河本自身もこれに加担したのであれば、共同正犯や教唆などの罪を問われる可能性も
高い。
生活保護法の罰則規定によると、罰則は3年以下の懲役または30万円以下の罰金と
なっている。
>事の真偽ははっきりしていませんが・・・。
可能性は高いです、それにしても5000万の収入で、生活保護ですか・・。
日本が借金大国になるはずですね。
とりあえずは、次長課長の河本さんのコメントが気になるところです。
このブログでは引き続き、河本さんを追いかけていこうと思っています。
