2号機内にて1時間で50万マイクロシーベルトを数日前に観測。 | とうまのブログ

2号機内にて1時間で50万マイクロシーベルトを数日前に観測。

数日前に観測した数値を今頃出すという政府の適当な対応、この国の危機管理のなさには腹が立つばかりだ。

日本政府は本当に今の事態を把握してるんだろうか?

国民に対して報告しなければいけないこともわからないような無能な政府。

これだから国民は政府を信頼できない、風評被害も当然の結果だ。


今からでも遅くはない、不測の事態が起きたときはすぐに国民に知らせる様に徹底してもらいたい。


<参考資料>

放射線被ばくと健康への影響の関係。単位はマイクロシーベルト(左の「8217」「1557」という値の単位は「マイクロシーベルト毎時」)ですが、10万マイクロシーベルト(100ミリシーベルト)を超えるとガンになる人が増加するとされています。


>ただし、これは1時間あたりの値です。

仮に1000マイクロシーベルトでも100時間、その地にいればこの値になります。

日本政府には正確な値を日本国民全員に周知させるよう、改めてよろしくお願いします!