不都合な真実
命をかけた戦いが14:00より始まった。
どれだけ効果があるのかわからない、どれだけ時間がかかるのかも。
自衛隊が被災地で必死にがんばっている。
そんな時、政治家たちは何をしてるのか?
原発に行けとは言わない、ただ被災を受けている人たちの所へ行き安心を与えることはできると思う。
政治家たちの情報が何も入ってこない、彼らはただ安息の地で傍観してるだけなのか?
もし、そうなら彼らに存在価値はない。
今は非常時だ、今動けなくて何が政府だ。
政治家たちにも今できることを 考えすべてやってほしい。