悲観の次が楽観、楽観の次が達観
って感じ
簡単に言えば浮き沈みよね
夜は悲観。寝て起きて楽観。少し考えて達観。でまた夜は悲観。
革命を起こす人、発見する人っていうのは何時の時代も意固地で自己中で、客観的に見れば負け犬の遠吠えだったと思うんだよね
でもそれが大成したとたんに、やいのやいのいってた外野は手のひら返すんだよね。
世界がどんなに広くたってそこらへんにいるのはぺーぺーであって俺はその上にいるの。その青い考えをぶち壊してくれる環境に身を置きたいの。その考えこそが青年の青年たるゆえんな訳で、ようするにアイデンティティという訳なの。
それと、何をするにも遅いとか早いとかっていうのは無いの。心の底から真実だと思ってるし、それを自分に言い聞かせて粘るの。かいつまんで言えば前期試験で俺をとらなかった日芸映画学科に俺は心底腹を立てているの。何もわかってない。
まじで見てろようんこ野郎
すべては通過点でしかないの
この世の中の飼いならされたネジどもに比べてみれば中2精神のほうがよっぽど的を得てるってことを長い時間をかけて理解させてやる必要があるの
はぁ~
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