ああ本当に単純な人間。
今日に限ってなんとなくamebaにログインしてなんとなく記事を書いてしまうくらい単純。
眠れないことによるストレスをのぞけば上々な日々を送っています。

いよいよ映画くらい見ないとお話にならなそうな感じになってきたから
とりあえずといった感じで昨日二本、今日二本みたのだけれど
たったこれだけでも映画の知識がつくと、見ててこんなの作れんのか...!?ってなる

これは後々もっと大変なことになるんだろうなとか思いながら昨日は床につきました。

飛ぶ鳥を落とす勢いのねむみがあるので
とりあえず


撤収

お、おう

久しいやつ

改訂版 地井武男か
月刊 地井武男かで迷ったんだけどね
タイトルの話ね
後者だと毎月毎月地井武男についてそんなに語ることがあんのかいっていう至極真っ当なツッコミが予想されるからね

閑話休題的な



このブログとかツイッターでしか俺の動向を知り得ない人に端的にお知らせしとくと

元気でやっています






あれっこれだとまるで上京して依頼長らくの間故郷に便りを寄せていなかったうら若い青年といった感があるね

バリバリシティ派だからそういうのわかんないけど未だにあるのかな


自分のいろいろを良い具合に数字にして、それをみればおおよそその人がどんな考え方をして生きてるってのがわかるようなアレがあれば、

先月までの俺は30で今の俺は35ってくらい如実に自分が変化しているのがわかります

といってもその数字の基準だとか上限だとかっていうのがわからないといまいち伝わりにくいかもしれないけど

先月までの俺が30だってとこがミソだね


何個か前の記事から、オチをつけるように心がけているんだけど、毎回といっていいほどオチが無い。っていうオチ。





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僕はやっぱり東京事変が好きです
感動したものに対して、分析をしてみる事に抵抗を感じていたのだけれど
実はそれってよっぽど真摯な向き合い方なんじゃないかしら

そもそも自分が唯物主義的で芸術至上主義的な傾向にあるとは思っていたのだけれど

やっぱり好きな作品群たちはそれに合致しているように思います

そして特にこの東京事変という集団の作品がそれに合致しているように思います

そして
自分の目指す方向とは違えど
そういう作品達にいかに多く出会えるかが
将来的に自分の糧になっていくんだろうと



何しようかなー


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