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ずいぶん前からお蔵入りになっている

ビッグベイト・ルアー達で明日は、バス釣りを楽しみたいと思います。


しかし今どき、このくらいのサイズでは、もはやビッグベイトなどとは、

恥ずかしくて言えませんね(苦笑)。


琵琶湖のビッグ・バスハンターに大人気の 『 ロマン・メイド 』 社の作っている

『 マザー 』 と言うビッグベイト・ルアーは、全長 30cm、重さ 300g、

お値段なんと、32800円 ( 完全受注生産 )と 言うではないですか!?

http://ameblo.jp/romanmade/entry-10277967674.html

それに比べれば 私が明日使うこのルアー達など 話にならないくらいカワイイサイズです。

明日のスタメンの最大のルアーは、1枚目の写真の上から2番目の背中の青い18.6cm、56g の 

『 モンスター・ジャック 』 です!!


しかし これは、小心者の私から見れば充分に大き過ぎるサイズです(苦笑)。


これはいつもの事ですが、こう言うルアーで釣ってみたいと思う

自分自身が好きであり、それこそが 私の悪い癖のあらわれなのです(苦笑)。

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前回の記事で紹介した 『 ハードルアー 』 だけで、

挑んだ昨日の私の釣果は どうだったのでしょう?(苦笑)。


まず、現場の川に着くと いきなり私の目に飛び込んで来たのが

どちゃ濁りの川の水質です(涙)。

どうやら、前日 この川の上流で雨が降ったようです(汗)。


心の中で 「 アカ~ン 」 と 思わずつぶやいてしまいました(泣)。

しかし、前回の http://blogs.yahoo.co.jp/its64world/1637206.html の時のように

クリアウォーター用のカラーのルアーだけではなく、今回は こんな事も想定して

以前このブログで紹介した マッディウォーター用の 『 メガバス 』 の 

『 ハチローリアクション・カラー 』http://blogs.yahoo.co.jp/its64world/1316738.htmlのルアーも

持って来ているので、そのルアーをメインにと気持ちを切り替えて 

過去にこの川で実績のあるルアーを中心に

最近購入した『 ロー・ファイ 』 http://blogs.yahoo.co.jp/its64world/1915238.htmlなどの

期待の新人ルアー達を織り交ぜ試しつつ ハードルアーを投げ続けました。


その結果は、残念ながら 「 やっぱり、 アカ~ン !! 」 でした(苦笑)。


まぁ、ボウズ ( 魚が 釣れない事 ) が 怖くてルアーフィッシングは 

出来ませんよね!!。



( 結局 最後は、開き直りか!! (大笑) )

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明日は、いつも行く川へ バス釣りに行きます。



今日は そのバス釣りで闘ってもらう ハードルアーを全部お見せします。

自分の選んだルアーを全部見せると言うのも少し勇気のいる事で、

「 マジ!? そのルアーは、ありえない!! 」 なんて声が聞こえそうで不安なのですが、

私は そのありえないルアーで あえてバスをゲットしたいのです!!(大笑)。



この私の所有する数あるルアーの中から選ばれた、1軍の全37個のルアーで

明日はがんばりたいと思います。


こんなルアーを投げるなんて相当バスがスレていないへぬるいフィールドだとみなさんお思いでしょうが

ここは、連日 たくさんのバザーから責められ続けられているメジャーフィールドの川です。

もちろん、ここでソフトルアー( ワーム ) 以外の ハードルアーで勝負しているアンポンタンは、

私とごく限られた少数の人達くらいなものです(大笑)。


これは、ただバスを釣る為だけでは満足できない、自分の趣向性を特化した遊びの世界なのです!!


この中に あなたのお気に入りのルアーや、実績のあるルアーなどがありましたら

ぜひ コメント等をください!!



すみませんが、明日は AM4:00 起きなので、今日はもう寝ます。

おやすみなさい。 Zzzzzz~ 。

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先週の休みは、雨の為 バス釣りに行けませんでしたので

新兵器のルアーを探して いつもの 『 タックルベリー 』( 釣具の中古屋さん )に行き、

物色していると 以前から欲しかった、『 イマカツ 』 から出されている

『 リップライザー 』( 11cm ) の フローティング・タイプと

『 Deps 』 から 出されている 『 バリソン・ミノー 130 』 の 

フローティング・タイプを見つけ ゲットしました。


最近の流行なのか、このふたつのミノーは、リールを巻くのを止めると

今までのルアーのようにお尻から浮き上がるのではなく

頭から浮き上がり、水面に浮かんでいるエサをついばむシーンを

演出するように出来ているそうです。


その油断し切った姿で、バスを食わせようと言うコンセプトで作られているのです(笑顔)。

本当にそんなに簡単にいくのかな??とは、思いますが(苦笑)

ルアーの開発コンセプトにドラマがあっていいと 私個人は 思います!!


明日の釣果にその結果がさっそく出れば幸いと 甘い考えに浸る

今日この頃の私です(笑)。

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世界一やる気のないルアーは、このルアーだと私は思います(苦笑)。

「 ストラッグル・アーツ 」社から出されている 『 Lo-Fi ( ロー・ファイ ) 』 !!

このルアー、ジョイントルアーのくせに、まったく クネクネしない!!

と言うか、まったく動かないノーアクション・ルアーなのです!!(怒)。

それならばポッパーのような トップルアーと思いきや、沈む!!(汗)。

子供が作ったような シンプルでいい加減なデザイン!!( ... )。

ボディは、なぜか 沈むのに意味も無くウッド( 木 )製で、

尻尾は、4枚目の写真を見てわかるように柔軟性のあるゴム製です。


開発者の センドー兄弟の 『 千藤 顕 』 氏 によれば、 

これは、釣れない要素を 全て排除したそうです( ?? )。

( そうですか?? 私には、釣れる要素が 全て排除されているような気がしますが。 )
 

私の経験上、どう見ても 間違っても 釣れそうもない ルアー !! (大笑)。


じゃあ、そんなルアーを、2415円も出して買うなよ!!と 言われそうですが、

それが私の悪い癖で、どうしても1番釣れそうなルアーと

1番釣れそうもないふたつの そのどちらかの方向性を持ったルアーだけを

買ってしまうのです(苦笑)。

 
そして私としては、出来るだけ新しい可能性を持った 釣れそうもないトンチンカンなルアーで、

バスを釣ってみたいのです!!(大笑)。



しかし、いざフィールドに持ち込み投げてみると、40cmアップのバスが

追いかけて来るけどバイトしない(クソーッ)。

ルアーが 手前に来て、リトリーブする距離が少なくなったので仕方がなく

トゥィッチを入れ、ジョイント部を活かしアクションさせると

かえってバスは 逃げてしまいました(涙)。


そして、別のキャストでは、30cmクラスの2匹のスクールバスが、このルアーの横で

並走いや、並泳( ? )しているではないですか!!

おまえらは、このルアーの友達か!!(激怒)。


この場面を見た私は、情けないやら おかしいやら 実に複雑な心境でした(苦笑)。


しかし、このルアーは、何らかのバスを 惹き付ける魅力を持ったルアーである事は、

確かなようです!!


それゆえ、いつの日にかこのルアーで釣ってやろうと言う意欲に狩られ

これからもこのルアーを投げ続けて行きたいと思います。


晴れて釣れた時には、このブログで紹介しますので、

期待せずに 期待していて下さいね!!(笑)。

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昨日、メガバスの新製品 『 Z-CRANK X 』 を ゲットしました!!(喜)。

過去の実績から私は、6色あるうちの 『 ITO ワカサギ 』 カラーをふたつと

『 GG メガバス 金黒 』 カラーをひとつを選び、

計3個( 1890円 X 3 = 5670円 )を 購入しました!!


写真を見て解るようにかなりファット( 太っちょ )なボディなので

どうせ、少し前に発売された 『 DEEP-X 300 』 の ボディ( 身体 )を

使い回した ただのシャロークランク版だと 勝手に決め付けていましたが、

頭以外のボディ( 身体 )は、専用設計でかえって驚きました(汗)。


そして私を更に驚かせたのは、天下の名品  『 グリフォン 』 の サイレント版をあえて出した

あのメガバスが、今度は逆に 『 全身音響システム 』 と言う、

5枚目の写真を見てわかるように3個のラトルボールを使い、そのラトルをルアー全体の中で

自由にぶつからせ、高周波の音を意図的に出そうとしたところです(汗)。


賛否両論あろうかと思いますが、私はこのルアーのサイレント版も創って欲しいなと思う

今日この頃です(苦笑)。


このルアーのアクションや、深行レンジ、釣果等は、また後日の記事で

発表しますので、お楽しみに!!

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私にとってのブラックバス・フィッシングの大先生とは、 

ハードルアー、特にアメリカンルアー使用し、独自の理論と

テクニックで、バスを釣る 『 ヒロ 内藤 』 さん です。


この方の釣り方は、本当にルアーでバスを釣ると言う事を 楽しむ為の釣り方だと

私は、思うのです。


確かにバスプロのように他人より大きいバスを いっぱい釣る釣り方では 

ないかも知れませんが(苦笑)、バスを釣る事にひと工夫 自分で手を加える事によって 

バスが釣れた時の喜びを増す為のゲームとしての楽しさが、彼のビデオや、DVDを観ると

よく伝わって来ます。


最新の高性能なルアーの性能に任せて ただ釣れたのではなく、自分から誘って狙って釣る。

そう言うスタイルの面白さを ヒロ 内藤さんから 教わりましたね(笑)。


私は、せっかくバスプロではないので、釣る事を楽しむ為にも

これからも彼のスタイルを見習って行こうと思います(笑顔)。



P・S .... とは言うものも、釣れない日の後半の釣りは、

        『 ワーム攻撃 』 に専念しますが(苦笑)。


 

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先日 ケチな私は、いつものように本屋さんで 『 ロッド・アンド・リール (地球丸) 』 と言う

バス・フィッシングの専門雑誌を いつものように買わずに立ち読みしていました(苦笑)。


その記事の中で、私の尊敬する 『 ヒロ 内藤 』 さんが、珍しくこの雑誌に

記事を書いておられ、その記事の中で紹介されていたルアーのひとつに

この 『 アボーガスト 』 社の 『 ジッター・スティック 』 と言うルアーが ありました。


これは、天下の名品 『 ジッター・バグ 』 の ボディを長くし、

更にテールに スピナー( プロペラ )まで付けた豪華(?)使用のルアーです。


ヒロ 内藤 さんの 記事によると本国アメリカでの販売は、中止しており

日本の 『 ダイワ精工 』 の受注により、細々と生産し、販売をしているとの事。


そこで そう言えばこのルアー、私が中学生の時から30年近くお世話になっている釣具屋さんで

見た事あるなと思い直行し、すかさずリアクションバイトで 「 ゲットん!! 」 です(笑)。

ちなみにお値段は、1850円でした。


色も、私の好きな白系のカラーでもあり、その雑誌 『 ロッド・アンド・リール 』 にも載っていた

「 ホワイト・ホットロッド 」 カラーを選びました。


もちろん、たたきぬかれたメジャー・フィールドで今どき、

こんなアクションの派手なトップ・ルアーに 簡単にバスが食いつくほど

今のバス・フィッシングは 甘くない事は、私自身が1番良く知っています(笑)。


それでもこう言うバス釣りの発祥の地で産まれた 夢のあるルアーで釣ってみたいと思う事が

男のロマンでもあるのです!!(大笑)。


釣果は別として、このルアーを投げて釣ろうとする自分が、今なんとなく微妙に好きなのです(苦笑)。

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「 ブラックバスは、釣れましたか??(笑顔) 」 と言う問いには、

残難ながら 「 いいえ 」 としか答えようがありません(苦笑)。


昨日 張り切って、いつものようにいつもの川へといつものように  

バスフィッシングに出かけた私でしたが、その川に着いたとたん

私は重大なミスに気付きました(涙)。


どうやら一昨日、私が寝ている間に大量の雨が降ったようです。

そう言えば この川に着くまでに道路のアスファルトが濡れていたような気がします(汗)。


いつもは、ほぼクリアウォーターの水質であるこの川がこの日だけは、

写真を見て解るように、ドチャ濁りの超マッディーウォーターです。


しまった、クリアウォーター用の色のルアーしか持って来ていない ... (汗)。

この時点で、ほとんどこの日の私の敗北は 決定していました(笑)。

それでもどうにかしなくてはと あれこれと試しましたが あえなく玉砕!!


常にいかなるコンディションに対しても対応できるよう、ルアーを多めに持って行かなくては

いけないと言う事に気付かされた反省すべき出来事でした。


以上、『 反省会 』 の模様を 『 バス釣り本部 』 からお伝えしました ... 。

それではみなさん、ごきげんよう(苦笑)。

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明日は、いつものベイトタックルではなく、

久しぶりにスピニングロッド 1本だけを持って釣りに行きます。


私の陸っぱり( 岸釣り )スタイルは、基本的にいつも

サオとリールのワンセットでの釣りです。


その日のスタイルを決め、そのワンセットのタックルだけでどんな釣りが出来るかを

極める為に あえてそう言う ワンセットだけのバス釣りをやっています。


明日のタックルは、ロッド : メガバス 『 デストロイヤーF5ST-60XS ヘッジホッグ 』

            リール : ダイワ  『 T.D-ito 2506 C 』

            ライン : よつあみ 『 GIGA NITLON SPINNING  6LB 』


さあ明日は、AM 3:30 起きですので、

今日は、早く寝る事にします、おやすみなさい。