お友達が送ってくれた
青森県のりんごちゃん❤️
ようこそ、福岡へ

もうね、かれこれ12~13年毎年送ってくださるの

1玉がずっしり重たい
この冷たいりんご見るたび「青森に生まれたかった」
と、心でつぶやく

ブロ友さんとの会話の中で
うちらが受けて来た経験で
今から病気と戦う人に、良いアドバイスが出来たらいいなと思う。
遠回りはして欲しくない
知らないだけで(病院が教えてくれない情報がある)
普通の傷なら構わないけど
命に関わる病気なら尚更。
知る権利は患者にある 
言わない権利は医師にはないけど、面倒に思う医師がいることは確か。

知った上で、どういう選択をするか?は、患者の自由

治療の方法の選択肢を広げて欲しい 
混乱するでしょう?
じゃなくて。
混乱を含めて説明受けたら、あの人にはした説明をなんで自分はされなかったの?と、モヤモヤした気持ちにならなくてすむ
患者なめんな。部屋でなんでもしゃべっているから
同じ病気の者同士、情報交換するの お互いの治療に違いがあると心配する

病気になればメンタル大事
ストレスは敵

医師との会話はストレスを生むことが多いらしい わたしは、なんでも聞くけどね
白衣にバクバクして聞けない人が多いのよ
白衣じゃなくて、青衣か緑衣になればいいな❤️

わたしは、もうしないけど
手術前の説明の時に
「専門用語使わないで、分かりやすく説明して」
と、注文つける
医師は、忘れてすぐ使うけど横についている看護師さんが「先生、それ(専門用語)使わないでと患者さんに言われてましたよね」
と、言ってくれる

医師に対しても、この人合わないな?とか、思ったことをしてくれないな?と思ったら勇気を持って病院を変えることも必須

だって命がかかっているから「残念でした」じゃすまない命は、戻って来ないから

この話しは、動物病院の話しから出たけど人もそうでしょう?

生きることをあきらめないで欲しい かんたんに命を手放さないで欲しい
「死にたくない」
泣きながら、尽くす手がなく仕方なく逝った人がたくさんいるから