安倍政権・高官が、
「選挙で『戦争したっていい』と信任された」
~と本音を漏らす。







西日本新聞の記事より

2018年05月03日
今から5年前
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/desk/article/413378/

酔って帰宅した安倍晋三政権の政府高官が
番記者たちに、こうつぶやいた。
「極端なことを言うと、われわれは選挙で『戦争したっていい』
と信任されたわけだからね。
安全保障の問題とか、時の政権に
ある程度任せてもらわないと前に進めない」

当時、安全保障に関する機密を漏らした公務員などに
厳罰を科す特定秘密保護法案が国会に提出され、
世論の反発が高まっていた。
彼が口にしたいら立ちに、
「由(よ)らしむべし、知らしむべからず」
(為政者は人民を従わせるだけで、その理由を説明する必要はない)
という政権中枢の本音を垣間見た気がした。

防衛省による陸上自衛隊の日報隠し、財務省の決裁文書改ざん、
首相秘書官の面会記録否定…。あの夜の懸念は深まる一方だ。
憲法が保障する国民の「知る権利」に応えるため、
「知らせる義務」を果たしていきたい。 (坂本信博)

=2018/05/03付 西日本新聞朝刊=

<引用終わり>
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管理人

まさに、これが安倍政権の本音であろう。
安倍総理本人が戦争大好き人間でありますが、
安倍総理を取り巻く政府高官も軍需産業の
利益代弁者ばかりで固められています。

選挙なんて形ばかりのもの。
インチキ不正選挙しまくりで・・・
時の政権が不正を追及されるたびに、
このインチキ不正選挙が行われる始末です。

カルトによって支配された国はこうなるという
良い見本です。
何やら、森友~加計問題で追及されて困った安倍政権が
また、連休明けに選挙をやらかすそうです。
リセットしようぜって訳です。


ここ最近、北朝鮮の金正恩が派手に動き回っています。
険悪な関係に陥っていた中国との関係修復に始まり、
韓国との友好関係を大々的にアピ-ルし、コリア統一までも
ブチ上げています。

これらの一連の動きは・・・
対アメリカの為のものであることは明らかです。

今や、軍需産業の代弁者となり果てている米国の
トランプ大統領ですが、定期的に戦争をおっぱじめないと
アメリカ産業は成り立っていきません。
北朝鮮の核を大問題として、紛争に持ち込みたい狙いが
透けて見えます。

しかし、北朝鮮に核を持たせることに最大限の協力を
したのは、アメリカとイスラエルであるという真相を
日本国民は知りませんから。

中国と北朝鮮の軍事同盟は、北朝鮮がどこかの国と
軍事問題を引き起こせば、自動的に中国もその相手国と
戦争状態になるという、「自動発動条項」になっている。

従って、北朝鮮のミサイル問題で、中国がその問題に
関知していないという事は有り得ない。
また、中国の原子力空母建設を担う米国米軍が、
中国の核兵器戦略=北朝鮮の核ミサイル開発に
関与していない等という事も原理的に有り得ない。


いつの世も、災いの種は意図的に作られてきました。
災いの種は、メシの種であり、そして、人口削減目的に
沿ったものなのであります。

今回、北朝鮮と中国の関係修復が実現したのは
この両国の思惑が一致したからでしょう。
北朝鮮は、暴走するトランプ大統領を抑えたい。
中国は、トランプの過激な保護貿易政策で大打撃を受けており
なるべく早く、トランプ大統領を下ろしたい。

近いうちに、米朝会談が行われますが、
北朝鮮が本気で核を手放すわけもありませんが、
ずるずると交渉を延ばすことだけを考えています。
あと、1年半持ちこたえれば、任期を終えるトランプ大統領は
死に体と化します。

この両者が協力すれば、トランプ大統領は軍需産業からも
支持を失うことになり、人気は更に凋落するでしょうから、
おそらく、再選はないだろうと考えています。

大変わかりやすいですね。
皆さん、その為のサル芝居を演じているだけですから。

あとは、日本の出番となります。
その為に、安倍晋三を総理にしたのですから。
日本の軍事関連企業の全ても戦争を期待しています。


戦争を阻止出来るのは誰でしょうか!?




「日本と中国をどのようにして戦争に突入させるか」
 ~2005年10月25日キャピトル東急

https://ameblo.jp/64152966/entry-11432403299.html

2005年10月25日、26日、
ブッシュの支持基盤であるネオコン派の政治家、知識人が集まる
ワシントンの政策研究所、AEI・アメリカン・エンタープライズ・
インスティテュートが主催して日本の国会議事堂裏のホテル、
キャピトル東急で「政策研究集会」が開かれた。

テーマは
「日本と中国をどのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り」
である。

参加者は
AEI所長クリストファー・デムス、次期総理・安倍晋三、
鶴岡公二(外務省総合外交政策局審議官)、
山口昇(防衛庁防衛研究所副所長 陸将補)、
民主党前党首・前原誠司、その他自民、民主の複数の議員。


テーマは「有事、戦争にどう対処するか」では無く、
「中国と日本をどのようにして戦争に持って行くか」である。

以上は裏付けが取れた正確な情報である。 



花はどこへ行った





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