Atelier Renard 出口むつみのトールペイント -49ページ目

Atelier Renard 出口むつみのトールペイント

出口むつみのトールペイントと暮らす毎日

 

 

今日のヒントは

 

 

「挑戦することを躊躇するのは

 それほど切羽詰まっていないから」

    岸見一郎

 

 

うん。そのとおり~

 

切羽詰まってたら何かしたくなるわ。

ってことは、

今は、とりあえず

幸せに生きてるってことじゃね?ウシシ

 

挑戦する人生がいいとは限らないし

逆に

挑戦しないで現状維持もいいとは限らない。

 

 

ただ、挑戦してみたい!って

思うなら、切羽詰まるようにもっていけば

イヤでもがんばらなきゃ。ってなるさ。

人生は冒険だからね。

まあ、ときどき休むことも忘れず・・・

 

一番悪いのは

「ガッカリしたくないから

期待しないし、きっと無理だから挑戦しない。」

は、なんか違うな~と思う。

 

うまくいったらそりゃ嬉しいし

やってよかったと思うけど

うまくいかないのも、結構楽しいんだよ。ウシシ

あたしは

「なんでうまくいかなかったのかなあ~」

って考えるのが好き♪

あれかな?これかな?ちがうか?

って、想像する。

そうすると、「経験値」となって

次のチャレンジがしやすくなるからね。

右から来たらこう跳ね返して、

上から来たらこうだ!!みたいな・・笑い泣き

たくさんの「手段方法」を準備できるのは

失敗あってこそなの。

 

間違うことは素敵なこと。

チャレンジは「人生の宝の山」なのだ♪

 

 

「挑戦することを躊躇するのは

 それほど切羽詰まっていないから」

    岸見一郎

 

今日のヒントでした♪

 

青空に紅葉が進み

我が家の庭も美しくなってきております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ザクロの実が上の方にありました。

 

全然気が付かなかった。

あとで食べよ~

 

と、喜んでいる場合じゃない・・・

 

 

 

 

家の中に戻ると

散らかり放題。

 

 

ヴォーグさんと会場の打ち合わせを

したのだけど、

いろいろ、もろもろ、変更になるぞ。

足りないもの多かった。滝汗

 

・・・やばいなあ・・・

 

なんとかうまくまとまるように

誰か考えてぇ~~~

(↑人任せ)笑い泣き

 

今日のヒントは

 

「話す前に

 その言葉を三つの門にくぐらせなさい。

 それは真実か。

 それは必要か。

 そこに思いやりはあるか」

    ルーミー 詩人

 

 

たとえ本当のことでも

その言葉が相手に必要じゃなければ

言わなくていい。

 

たとえ相手に必要なことでも

思いやりを入れて話せないなら

言わなくていい。

 

たとえ思いやりがあったとしても

本当のことじゃないなら

言わなくていい。

 

 

あたしたちは

安易に言ってしまって

相手を傷つけることがある。

あとで反省しても

出てしまった言葉は

取り返しがつかない。

だから

あとで後悔後悔・・・笑い泣き

 

 

若い頃よりは

失敗の数は減ってるけど

それでもたまにね。

それに

自分が失敗したと気が付かない言葉も

きっとたくさんあるよね。

 

ああ・・

いくつになっても

「会話」とは難しいのだウシシ

 

 

「話す前に

 その言葉を三つの門にくぐらせなさい。

 それは真実か。

 それは必要か。

 そこに思いやりはあるか」

    ルーミー 詩人

 

 

今日のヒントでした♪

 

会場のレイアウト決めが佳境に入っていて

唸る私をかわいそうだと思ったのか

「書いてあげようか?」

と、しんちゃん。

 

出来上がった図面に驚愕。

さ、さすがの一級建築士・・・滝汗

 

あたしの図面がお恥ずかしい・・・

 

てか、だいたいでやったせいか。

あれ? こここんなに狭いの?とか

ここに机置けないんじゃね?とか

なんか違う部分が露呈・・・ゲロー

 

ああ・・・

会場に関係しているスタッフのみなさま・・

これは、だいぶ変更になるかもしれません。

 

じっくり検討したのち

再度、ご連絡いたします。

 

 

展示作品の荷作りはほぼ終わったのだけど

このような細かいお仕事があって、

そんで年末までの仕事も詰まってきて

まだまだ油断できないあたしです笑い泣き

 

 

今日のヒントは

 

 

「地域創生や

 イノベーションには

 よそ者、若者、バカ者が必要」

 

 

あ~~わかる♪ウシシ

 

組織を活性化したり

今の状況を打開したいときは

この3者がいたほうがいい。

んで、

その必要がない場合は

手堅いメンバーで臨む。

まあ、人生にはどっちも必要よ。

 

よそ者も若者もバカ者も

自分からしたら未知のもの。

なんなら自分から一番遠いところにいる人たちだ。

そこと交わうというのは

大きなストレスになる。

だから、気の合う円満な場所を

無意識に作りたくなるのさ。

 

でも、

もし商売をやっているなら

これどっちも必要だからね。

安全で安定した人間関係と

不安で価値観の違う人間関係。

両方そろって商売が活性化する。

安定8、不安2ぐらいのバランスで

いいんだけれども。にやり

 

成功するには

「不安要素」が多少必要ですよ。って話さ。

おもしろいね~

人生には「刺激」がちょっぴり

あったほうがいいんだね~うふふドキドキ

 

 

 

「地域創生や

 イノベーションには

 よそ者、若者、バカ者が必要」

 

今日のヒントでした♪