ご機嫌な毎日(ヒント1464) | Atelier Renard 出口むつみのトールペイント

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今日のヒントは

 

「人って

良いことを覚えてるタイプの人と

嫌なことを覚えてるタイプの人の

2種類がいるんですよ。

日本人て

嫌なことを覚えているタイプの

記憶力の人が多いんですよね。」

    ひろゆき 作家

 

 

 

どんな人生を歩んできたとしても

良い事と悪い事は

どちらも必ず経験する。

 

「いいことなんて一つもなかった」

なんて言うのは、

「嫌だったこと」だけ好んで

記憶してきた結果だ。

 

「その人の性格」と言ってしまえば

そうなのだが

手段方法として

できるだけ良い事を

覚えていられるような癖を

つけることも1つの考え方。

 

悪いことを思い出して

嫌な気持ちになった時、

良いこともあったことを

思い出せるように

良い経験だけを書いておく

ノートやメモを用意しておくのもいい。

 

それを読んで

「あ、いいこともあったじゃん」

って思い出すことで

だんだんと

良いことを覚えていられる癖が

ついてくる。

 

一気に「ネガティブな考え」を

改善することは難しいから

ひとまず、

良い事50%悪い事50%くらいのところまで

持っていければいいね。

とりあえずってことで・・・・笑い泣き

 

嫌なことがあった時

今までに

良いこともあったことを

思い出せれば

その嫌なことは

うす~~くなる。

 

うす~~くなったら

あんまりへこまなくて済むじゃん?

 

ブラックな記憶なんて

うす~~く

しちゃえばいいのよ。ウシシ

 

 

 

「人って

良いことを覚えてるタイプの人と

嫌なことを覚えてるタイプの人の

2種類がいるんですよ。

日本人て

嫌なことを覚えているタイプの

記憶力の人が多いんですよね。」

    ひろゆき 作家

 

今日のヒントでした♪ウインク