ご機嫌な毎日(ヒント1216) | Atelier Renard 出口むつみのトールペイント

Atelier Renard 出口むつみのトールペイント

出口むつみのトールペイントと暮らす毎日

 

今日のヒントは

 

「どんな服を手放すのか。

 の基準」

 

 

 

そうさね。

 

 

とりあえず、

手放す服、NO1は!

 

 

 

知り合いに会った時に

いや~な汗が、出る服。

だね。笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

コンビニに行ったら近所の人と

ばったり出くわして

のびた部屋着でご挨拶。みたいな。チーン

 

人に見せられないと思ってる服は

自分だって見るのイヤじゃね?

 

そもそも、家の中で着るからいいやみたいな

2軍、3軍を作るからじゃん。

 

 

服はね。

1軍だけでいいの。

部屋着も1軍を着て!ゲラゲラ

 

 

それから、

「穴の開いた服」

「汚れが落ちない服」

「3年で1度も着てない服」

 

欠けた食器使ってると

縁起が悪いって昔から言うじゃない?

それと服も同じでね。

汚れたり、傷んだりした服は

持っているだけで運気が悪くなる・・・・

ちゃんと、染み抜きしたり、破れを直したりして

着るならいいけど。

でも、いつか直そうと思って

それが3年以上もクローゼットに

置き去りになっているのなら

やっぱり運気が下がる・・・

 

そういう服は、手放したほうが良い。

 

 

 

そしてそして、

 

「きつくて入らない服」

ゲローゲローゲロー

今、無理なんだから

その先も無理。

 

「痩せたら着られる」は、

まぼろし。

一生来ない。

 

そのときそのときの自分の体型に

あった服を着る。

それが、結局

1番コストパフォーマンスが良いの。

 

クローゼットの前に立って、

 

「近所の人に会えない服」や

「ぼろくなった服」や

「3年着てない服」や

「サイズが無理な服」を

 

まずは手放す。

 

 

そのあと、本当の

整理整頓に入れるの。ニヤリ

ここからが、いわゆる「断捨離」の

スタート地点。

 

「1軍」を絞っていくわけ。

 

そうすると、

いつ衣類収納ボックスを見ても

気に入ったものしか入っていないから、

ぐっとモチベーションが上がる。

 

クローゼット見て、

ウキウキするかは

いっぱい持ってるかどうかなんて

結局関係ないもんよ。にやり

 

 

ささ!!

さっそくクローゼットの前にゴミ袋持って

項目に当てはまる服は、処分するのじゃ!

レッツゴーゲラゲラ

 

 

「どんな服を手放すのか。

 の基準」

 

今日のヒントでした♪ウインク